こんにちは!柴田圭ですっ。
子どもは大人よりワクチンのリスクが高いと多くの医師や研究者が話していますし、近いうちに生後半年から接種出来るようにするような話も聞きますし、僕は正直、子どもの接種が進むのが僕は怖いです。
もういつの間にか高校生、中学生までワクチン接種が進んでいるのを知りました。
春日丘でも接種して体調が悪くてずっと練習を休んでいる子もいます。
10代は死者はいないようですし、ワクチン果たして必要なのだろうか?と思います。
親御さんのお仕事の関係などでPCRの陽性が出ると困るから家族で接種する、と言う話も良く聞きますが、それは確かにな、と思いますが、
多くの医師や研究者の方が載せている資料などによると、3回目接種が進んでいるイスラエルをはじめ接種先進国では感染拡大が進み、接種の進んでいない国では感染拡大はあまり起こっていないというデータがあります。
最新の論文ではワクチン接種をするとデルタ株などの新種の株に感染する確率を高めているとの事です。
もちろ実際に正しいかどうかは分かりませんが、これは世界の接種進捗率と感染データなどを見るてあり得る可能性は多いにあると思います。
ワクチン接種先進国の感染拡大と死亡者の増加はデータが示しているので、ワクチン接種はPCR陽性を防ぐ意味で逆効果な可能性もあります。
PCR検査は開発者も言っていますが感染の特定に使うものではないですし、色々なウイルスが陽性に出たり日本は増幅回数が多いのでごく少量の付着で陽性に直ぐなってしまいます。
ですから、どこかのお医者さんも言っていましたが濃厚接触者となっていても症状が出ていなければPCR検査を受けなけない手もあると思います。
症状が出ない程度の不着や無症状感染は人に感染させる力はないと言いますし。
もし症状が出たら信頼のできる医師に診察に行けば良いのでは、と思います。
(インフルエンザをコロナと診察すると国から確か42万円が支払われるという利権絡みな話も聞きますし、病院と医師選びは要注意だと思います)
名古屋にはワクチンの危険性の本を出されており、PCR検査陽性=感染者ではない、と発信されている高橋徳先生の『総合医療クリニック徳』もありますし、
総合医療クリニック徳
万が一、何か発症したらわが家は健康を学んでいる先生に聞いて紹介してもらったりして、こういう信頼の持てそうな先生を探して診察してもらおうと念のため考えています。
基本的にPCR検査が悪いと思います!
陽性になると感染者にされてしまいますし、それが家族や周囲に与える影響が大きいですし。
最後に、僕の知人繋がりでもう年齢関係なく10人の方がワクチン接種後に亡くなっています。
厚生労働省発表ではワクチン接種後死亡者1093人(8/20)とされていますが、人口動態比や死亡者数の推移などから実際には遥かに多いと言われています。
接種する前に、国やメディアの情報に偏らず、コロナやワクチンについての情報を多角的に知る事が本当に本当に大切だと思います!