以前は、リーズナブルでおいしい料理を提供してくれていた飲食店。店頭でも蒸し物(饅頭塔)をしいる湯気が立ち上る様は冬の風物となっていたような気がする。でもビル一つ持つ店舗。次の展開はどのようになるのだろうか。中華街の入り口だけに、食べ放題にはなってほしくない場所である。
酔仙酒家の550円ランチも継続中。中華街 . . . 本文を読む
ランチメニューの中を丁寧に確認すれば「サンサイの魚煮込み」「サンサイの豚バラ煮込み」という物が出されていた。ちょうど癖が強い魚・豚肉との相性は抜群。これから春にかけては新鮮な物が提供されるに違いない。隣接する店舗は八百屋。魚料理も得意な宏福楼、楽しみである。ちなみにメニューにある「云呑湯麺」はワンタン麺である。中国読みを楽しむのも面白い。
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私の好きだった「日昇酒家」→「聚香閣」、そして閉店。かどで野菜を売っていたのは、当初からここを所有していた日昇商会。小さな店舗もなくなり、店全体が八百屋の様相になっていた。それにしても中国の方々は生命力が強い。どんな環境でも次を考えているのかもしれない。でも何か賑やかになったような気がする。
西門で中国郷土料理として「聚香閣」とし . . . 本文を読む
一品閣の横を使っていた売店はも土産物からスタートして現在は、テイクアウトの点心・飲料品を販売するきちんとした店舗になっている。常駐している従業員もいる。ちょうどレジ・厨房の横なので機能的に作られているのかもしれない。やはり「羊串」は購入して試してみたい物である。。
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この企画は 私が引率します sosamu@ya2.so-net.ne.jp
参加したい方はご連絡ください。
ネットでカルチャー(散策・グルメ)
だいぶ前の記録をまとめてみた。通常「夕食を楽しむ」として行っていた散策を今日は横浜中華街に変更。この時期はクリスマスのイルミネーションなども始まった頃、楽しむことができる。まずは横浜駅東口からシーバスでみなとみらいまで行くことにした . . . 本文を読む
西門にあるので帰路でも十分購入することができる鮮魚店。専門の魚も卸のついでに販売しているようであるが、この日目についたのは「花こい鯛?」。5尾で1000円スーパー価格である。いやそれ以下であろう。中華街で使える鮮魚が多いが、看板には「肉」の文字奥の方で販売しているのだろうか、あまり見たことはない。
たぶんすっぽんと呼ぶのだろか甲魚と書かれていた。西門通りは今や . . . 本文を読む
不思議にあまり使用している人は少ないが、私は横浜に出た場合利用する場所。待合スペースも十分。ユタとしている。景観協定に準じて、なくてもよい門構え風の佇まいも接地。横浜に根ざした銀行らしいスペースを提供してくれている。当然、利用しやすい。
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何度かご紹介しているが、西門の三友総合食材は便利である。石川町にも近いので帰りに重い物を買っても寿間にならない。非常に素朴な店舗であるが、土産店の2/3~1/2程度の価格で同等の物を手に入れることができる。卸もやっている店だから品揃え・品質も確か。私は料理用の紹興酒を良く購入します。今回は特売となっていた紹興酒を購入しました。
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店頭に出されているーリーズナブルなお茶を狙っても良いが、店内で希望を言って詰めてくれるのも楽しい買い物である。独特の茶筒に入れられてしっかりと保存している。中華街雰囲気もしているか、神戸の南京町に言ったときにもあったのはびっくりした。
兵庫-8 「神戸南京街201609」 その2 . . . 本文を読む
素朴な案内、店構えの店。西門通りからやや入ったところにありながら、隠れファンが多い店。厨房は店から離れている面白いスタイル。最近は500円のランチも含め、この店ならでわの面白い物もおおい。私はちょい呑みセットが好きである。一度は入ってみても良い店である。
天龍菜館「中国料理」③ 夏が終わる前に体験。天龍菜館(西門)の「夏日冷麺」
天龍菜館「中国料理」②
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