TULIP DIARY

届くといいな やさしい風に乗って

サラメシ

2018年12月17日 | ひとりごと
今日の早朝放送されていたNHKの番組『中井貴一のサラメシ』の再放送を見ました。この回は、滋賀県の刑務所で働いている方々のお弁当が紹介されていました。それぞれ趣向を凝らした愛妻弁当やご自身で作られたお弁当が紹介されていて、美味しそうだなあと思いながらこの番組を見ていました。これとは別に森林の管理をされている公務員の方が街中で語っておられたおにぎりのお話が印象に残りました。お仕事柄、いつも、森の中で食べておられるおにぎりはぜいたくで格別な味だというお話や防災食の営業担当の方が、毎日防災食をお昼ごはんに食べておらて、各地で防災食の講演会に講師として派遣されておられる様子など興味深いお話を聞くことができました。私自身の毎日のお弁当は凝って毎日頑張って作っていた時期もありましたが、最近は晩御飯の残り物とかを中心のお弁当になっていましたですね。また、おにぎりは最近食べてなかったです。おにぎりの思い出は、子どもの頃、遠足で母が作ってくれたおにぎりと中学の夏休みに行った林間学校のときに超ビッグなおにぎり2個とおしんこが竹皮に包まれていたのを食べたときのことは今でも強烈に記憶に残っています。以前、いただいた防災食の賞味期限が切れるのでお昼ごはんにいただいたことがありました。お水でできるピラフでした。このピラフ、美味しかったです。防災食、いつ災害が起こるかわからないので備えておかないといけないとは思っているものの用意万端ではなかったことも反省しました。
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忍術最中

2018年12月17日 | ひとりごと

滋賀県に住んでいる叔父からお歳暮が届きました。いつものお餅以外に忍術もなかが入っていました。この忍術もなかは最中の部分は巻物になっていました。いただいてみたらあんこがたくさん詰まっていてとても美味しかったです。
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