正月の儀式と言えば初詣、年齢の数以上に詣る「筥崎八幡宮」は博多の守護神である。去年は元旦に詣って一時間半の長蛇の列?そのため今年は三が日以降に詣ることにした。因みに福岡は三社詣りが当たり前で数年前から三股を止め一社詣りに変更したのだ。駐車場の心配もない最適な神社。近隣の大型ショッピングモールに駐車して境内まで徒歩20分ʌ . . . 本文を読む
発明家エジソンが1879(明治12)年10月21日に京都産の竹で白熱電球を完成させた偉業を称え制定された記念日。できれば再生可能エネルギーの力を利用して照らす明かりの有難さ、積極的に省エネや節電を追求していくことを提唱している。
『誰かのために明かりに火を灯せば、その光はあなたの道も明るく照らすことでしょう。』
(ブッダ/古代インド)
自分がゴミを捨てれば . . . 本文を読む
手持ちスマホが3年以上経過し買い替え時期、それに落として本体画面に少しヒビも入る。お名残惜しいが新機種に買い替えることにしたものの問題は何処で買うか?ドコモショップか家電量販店やその他、暇人は情報集めに奔走する。ドコモとは20年来の付き合いで乗り替えなど考えたこともない。細かい文字が苦手な年寄り、タブレット程ではないが画面大きく文字拡大できる . . . 本文を読む
【年金の世代】物価高騰でやっと年金引き上げ人生百年は現実帯び平均寿命は延びて古希過ぎてもまだ人生7合目、頂上見上げながらこの先も誰かの役に立てればと願う。寿命や健康状態に関係なく生きてさえいればもらえる年金、有り難く待ち遠しい。『年金は早くもらってこの世で後悔するか?遅くもらい始めてあの世で後悔するか?』(詠み人知らず)遅くもら . . . 本文を読む
令和5年も余すところ半日ちょっと、泣いても笑ってもジタバタしても、時間は待たずして駆け抜けて行く。胃の消化考えて「年越しうんそば」の食する時間を深夜の時間帯から夕食時に変える。今年の悔い?一年振り返っても殆んど物忘れ、ゆえに未練など思い付かず、心身とも元気だから良しとしよう。年男で迎える新しい年も幸せでありたいものだ。 . . . 本文を読む
去年からXmasケーキは有名店でなくスーパーの予約ケーキを注文している。今年はケーキの値上げでひと回り小さなサイズ、夫婦とも食べる量が減ってちょうどいいかも。それにしても世の中うまく廻っているものだ。『誰かの人生を明るくし、互いの重荷を負い合い、相手の負担を和らげ、空っぽの心や人生を惜しみない贈り物でいっぱいにすることによって感じる喜びは、私たちにクリスマスの魔法をもたらす。』(ウィ . . . 本文を読む
嬉しいサプライズもあった今回の旅行、目的も総て叶えられ昨晩はマイベッドで爆睡!USBポートを繋ぎPCからスマホ画像をプリントアウト、我ながらまずまずの出来映えと自画自賛しているところ。今日は「勤労感謝の日」、働く人が税金納め高齢者の年金を捻出するという代々の仕組み。今さらだが働く人達に感謝するのは当然のこと。死ぬまで年金もらえる . . . 本文を読む
夫婦揃ってPayPayドームのホークス対ベイスターズ(デーゲーム)!友人達とは現地で落ち合うことにした。都市高走れば30分でも駐車場の問題?公共交通機関を乗り継ぐ方が無難、いつもの決断である。センバツが始まりWBC東京プールは侍ジャパンが順当に勝ち進み米アイアミでの決戦に挑む。桜に先駆け球春真っ盛りと . . . 本文を読む
最近よく使われるフリーランスは個人事業主のこと、その名は中世ヨーロッパの権力者に仕えた騎士が手にしていた武器の槍(lance)からつけられた。特定の企業や団体組織に属さず、専門の分野を請負い自らの知識や技能を提供し結果責任を負うエキスパートと言える。
今日9月1日は記念すべき26年目突入の日、今でこそ知的財産は広く知られているがあの頃の日本社会では馴染み関心薄く信用されずウザった . . . 本文を読む
『暑中お見舞い申し上げます』
ワクチン接種したものの今度は熱中症と夏バテが気に掛かる。
若いつもりで現役続けているが寄る歳には勝てそうもない。
コロナ禍中、猛暑にも負けないでくれぐれもご自愛ください。
& . . . 本文を読む
コロナ禍で一旦は躊躇するも駅からの送迎を提案され路線バスに乗るストレスや移動時間も短く、断る理由なく引き受けることにした。障害者教室の受講生は20~30歳代主体、中には60歳代もいて即戦力候補というところだ。例年なら子供や孫の年代で若干ハンディを感じていたが今年はその点で共通の話題も多くやりやすかった。 総合実務課は販売職種、技能を習得して就職に繋げるのが目的、教室にはホワイトボード . . . 本文を読む
感謝の言葉がどれほど大切なのか(Know)わかっている。でも(Can)感謝したいと思っても面と向かって云えず、(Will)行動に移せないからどんな感謝の気持ちも伝わりにくい。長年こんな繰り返しの夫婦、老いて支え合うも些細な事で口喧嘩が日常茶判事、ストレス発散には効果的でも仲良く過ごせたらそれに越したことはない。
『心を繋ぐための三原則、相手を信じることと裏切らないこと。そして忘れていけないのは . . . 本文を読む
苦難の時ほど明るく振る舞う妻、陰ながら励ましてくれていたのだった。そんな頃、部長時代(前職)に仲人した部下とバッタリ、転職して中堅のドラッグストアの店長になっていた。その彼の紹介で会社の社長に面会、食品強化に乗り出していてトントン拍子に採用が決まったのだった。本業のコンサルタント兼務ということで社外役員の重責を引き受けた。縁の有り難さを思い知ったのだ。
そのドラッグストアで某監査法人によるWi . . . 本文を読む
脱サラした25年前当時、何もかも初めの体験でやることなすこと失敗続き、何度赤恥を搔いたことか。仕事なく苦汁噛み締めるも今さら引き返すこともできなかった。ただいつ何時もこのくらいで負けて堪るか!ポジな気持ちを持ち続けたものだ。40歳の部長職、思い切って自営業に転身したのだから必死になるのは言うまでもない。 『人生で一番後悔するこ . . . 本文を読む
バンダナで妻が作った手製マスク!縫うことなく折りたたみゴム紐つければ出来上がり。器用だと褒めるも、新聞やスマホのアプリで作り方を紹介していると聞いてブームなのかと感動薄まる。褒めた手前、バンダナ・マスクをしない訳にもいかず、散歩にはめて行くと告げる。妻は喜んで送り出してくれた。 世間にない逸品なのだがこれをはめて外出するのは勇気のいること。それでも順応なのは夫婦円満の秘訣ということか . . . 本文を読む