初代のキハ82系の特急「白鳥」です。


後年、リニューアルされたキハ82系を入手したのを機に

看板の「白鳥」は引き継がれ、お役御免となり棚の奥へ・・・。
最近、様々な書物を紐解くうちに、特急「ひだ」に目が留まり・・・。
再び脚光を浴びたのです。
只、加工は最小限に留め、ヘッドマークと幌の取り付けだけです。
室内灯も考えたのですが、もう少し新しい製品には取り付けてありますので、極めてシンプルにいきます。
最初は先頭車のキハ82から

この製品はヘッドマークはシールを張り付ける方式で、表に出る面は「白鳥」を、中に入る面は白く塗ってあります。


一方の車両はシールを剥してあります。

分解します。

ヘッドマークの所を0.5mmのピンバイスで穴を開けます。

穴を繋げて切り抜きます。

ヘッドマークはこの中から「ひだ」をチョイス

マークを当てがいながら現物合わせで広げます。

形を整えます。

線路に乗せて

ヘッドマークを拡大

同じ要領でもう一両も加工します。


もう一態

ホロは、G/Mの旧国用を使います。
取り付け用のダボを切り取り、半数は渡り板もカットします。
サクッと取り付けます。

もう一態

いつものことですが、ホロを取り付けただけで連結面が締まります。


もう一態

では、連続で見ます。
1号車から←名古屋

2号車はグリーン車

3号車

4号車

5号車

6号車→名古屋

編成で見ます。

もう一態

中枠を6両用に替えて元の箱に収まります。 表もコピーを貼り付け正にリニューアルです。

今日はここ迄


後年、リニューアルされたキハ82系を入手したのを機に

看板の「白鳥」は引き継がれ、お役御免となり棚の奥へ・・・。
最近、様々な書物を紐解くうちに、特急「ひだ」に目が留まり・・・。
再び脚光を浴びたのです。
只、加工は最小限に留め、ヘッドマークと幌の取り付けだけです。
室内灯も考えたのですが、もう少し新しい製品には取り付けてありますので、極めてシンプルにいきます。
最初は先頭車のキハ82から

この製品はヘッドマークはシールを張り付ける方式で、表に出る面は「白鳥」を、中に入る面は白く塗ってあります。


一方の車両はシールを剥してあります。

分解します。

ヘッドマークの所を0.5mmのピンバイスで穴を開けます。

穴を繋げて切り抜きます。

ヘッドマークはこの中から「ひだ」をチョイス

マークを当てがいながら現物合わせで広げます。

形を整えます。

線路に乗せて

ヘッドマークを拡大

同じ要領でもう一両も加工します。


もう一態

ホロは、G/Mの旧国用を使います。
取り付け用のダボを切り取り、半数は渡り板もカットします。
サクッと取り付けます。

もう一態

いつものことですが、ホロを取り付けただけで連結面が締まります。


もう一態

では、連続で見ます。
1号車から←名古屋

2号車はグリーン車

3号車

4号車

5号車

6号車→名古屋

編成で見ます。

もう一態

中枠を6両用に替えて元の箱に収まります。 表もコピーを貼り付け正にリニューアルです。

今日はここ迄