大阪市立美術館で開催中の「歌川国芳展」へ行ってきた
先日、入場者が10万人になったと報じられていたので
今日の土曜日は混雑するたろうと遅めに行ったが大勢の
人が訪れていた。

没後150年を迎えた幕末の奇才浮世絵師と言われている
歌川国芳の作品が400点余り公開されていてとても全部
を見ることができなかった。

パンフレットの大きな骸骨が武者と戦う作品が示すように
奇才と言われるだけあって作品の一つ一つがユニークで
楽しくて、面白くて、想定外の驚きがあった。

静岡、東京と会場を変えこの展覧会は開催されるそうだ。
帰りがけに久しぶりに美術館の隣にある慶沢園へ寄って
みた。もと住友家本邸庭園で林泉式の回遊庭園は都会の
喧騒を忘れさせてくれ園内を一回りした。



その北側に隣接して茶臼山があるが、ここは大阪冬の陣で
徳川家康の本陣が、夏の陣では真田幸村が本陣を置いた。

花が咲きそろった天王寺公園を散策して戻ってきた。
先日、入場者が10万人になったと報じられていたので
今日の土曜日は混雑するたろうと遅めに行ったが大勢の
人が訪れていた。

没後150年を迎えた幕末の奇才浮世絵師と言われている
歌川国芳の作品が400点余り公開されていてとても全部
を見ることができなかった。

パンフレットの大きな骸骨が武者と戦う作品が示すように
奇才と言われるだけあって作品の一つ一つがユニークで
楽しくて、面白くて、想定外の驚きがあった。

静岡、東京と会場を変えこの展覧会は開催されるそうだ。
帰りがけに久しぶりに美術館の隣にある慶沢園へ寄って
みた。もと住友家本邸庭園で林泉式の回遊庭園は都会の
喧騒を忘れさせてくれ園内を一回りした。



その北側に隣接して茶臼山があるが、ここは大阪冬の陣で
徳川家康の本陣が、夏の陣では真田幸村が本陣を置いた。

花が咲きそろった天王寺公園を散策して戻ってきた。
