ネット上の「本棚」・ブクログに、ちょうど100冊の本を登録した。
中には、マイナーな本すぎて表紙が表示できないものもあって、さすがにそういうのは遠慮。もちろん、そんな本こそ、結構渋いながらも個人的には価値のある本だったりもして、ちょっと残念ではあったが・・・。
読み終えて積んである本や、とりあえず読みはしたがダンボールに詰めてある本もまだまだあり、その辺もひっくり返すとあと50冊くらいは印象深い本も出てくると思われるが、こうして学生時代から読んできたお気に入りの本や、何度も読み返したい本に絶対手放したくない本等々を振り返ってみると、自分の価値観の形成過程や好みの変遷がわかって実に面白い。
オカルト本や変な本が結構あって、こりゃストレートに出せぬ(エロいのはごく一部だが)。
それに、いまは絶版になっていて、なかなか手に入らなくなっているのを最近知り、ん?、でもたしかこれ持っていたはず、そのうち読もうと思ってどこかにしまってあるはず・・・と、頭の隅で意識し続けていた本が、あっさり出てきて感動する場面もあった。
こういうことでもしなければ、再会はまだずっと先だったかもしれない。
ブクログに感謝である。
ぼちぼち、別の名前で登録して、競馬本とCDの棚を作ってもいいな。お気に入りの書籍と違い、片っ端から登録してみるかな・・・。
中には、マイナーな本すぎて表紙が表示できないものもあって、さすがにそういうのは遠慮。もちろん、そんな本こそ、結構渋いながらも個人的には価値のある本だったりもして、ちょっと残念ではあったが・・・。
読み終えて積んである本や、とりあえず読みはしたがダンボールに詰めてある本もまだまだあり、その辺もひっくり返すとあと50冊くらいは印象深い本も出てくると思われるが、こうして学生時代から読んできたお気に入りの本や、何度も読み返したい本に絶対手放したくない本等々を振り返ってみると、自分の価値観の形成過程や好みの変遷がわかって実に面白い。
オカルト本や変な本が結構あって、こりゃストレートに出せぬ(エロいのはごく一部だが)。
それに、いまは絶版になっていて、なかなか手に入らなくなっているのを最近知り、ん?、でもたしかこれ持っていたはず、そのうち読もうと思ってどこかにしまってあるはず・・・と、頭の隅で意識し続けていた本が、あっさり出てきて感動する場面もあった。
こういうことでもしなければ、再会はまだずっと先だったかもしれない。
ブクログに感謝である。
ぼちぼち、別の名前で登録して、競馬本とCDの棚を作ってもいいな。お気に入りの書籍と違い、片っ端から登録してみるかな・・・。