今朝。
私がPCに向かっていると、隣室で寝ているはずのゴンザが
「きゃきゃきゃっ♪」
と笑い声をたてた。
その笑い声があまりに楽しそうだったので、一瞬私はゴンザが目を覚まし、携帯メールか何かを見て、笑ったのかと思ったのだが.....。
覗きに行ってみればそうではなく、ゴンザは楽しそうな表情をして、相変わらず眠っている。
「何の夢を見ているんだろう.....?」
気になった私はそのまま観察を続けたのだが、何かの気配を感じたのか、ゴンザは目を覚ましてしまった。
そこで私は、彼が眠りながらきゃっきゃと笑っていたこと、その後の様子がとても楽しそうだったということを伝え、
「何の夢を見ていたの?」
と訊ねたのだが.....。
ゴンザが言うには、彼は妖怪に変身する夢を見ていたそうで、
「こうやってね。人差し指を一本背負いをする要領で思いっきり引っ張ると、ボン!って妖怪に変身できるんだよ~♪」
と、嬉しそうに話し、また身をよじって笑う。
そして
「色んな友達と一緒だったんだけど、俺とerimaちゃんが一番熱心に変身するんだよ~♪」
と言っては、また楽しそうにきゃっきゃっと声をたてるのだ。
あの.....
あなたいくつになったんですっけ?(笑)
あ、いや。
しかし、実はゴンザが眠りながら笑い声をたてるのは今回が初めてではない。
彼はことあるごとに眠りながら笑い、泣き、時には仕事をし、私を驚かせたり、笑わせたりするのだが。
素直っちゃあ素直なんだけど、もしかすると、まだまだ子供、なのかなぁ.....(笑)

どうやら彼はスキージャンプの選手になったつもりらしい。
しかし、ゴンザよ。何かが間違っているぞ。
まあ。
その後。
夢の中でゴンザが見た妖怪への変身方法
『人差し指を一本背負いの要領で思いっきり引っ張るとボン!』
を、私も丁寧に指導してもらい、二人の間でそれが今日のブームになったことは言うまでもないが。
あ、あれ?
もしかすると、我が家は夫婦揃って子供!?(爆)
私がPCに向かっていると、隣室で寝ているはずのゴンザが
「きゃきゃきゃっ♪」
と笑い声をたてた。
その笑い声があまりに楽しそうだったので、一瞬私はゴンザが目を覚まし、携帯メールか何かを見て、笑ったのかと思ったのだが.....。
覗きに行ってみればそうではなく、ゴンザは楽しそうな表情をして、相変わらず眠っている。
「何の夢を見ているんだろう.....?」
気になった私はそのまま観察を続けたのだが、何かの気配を感じたのか、ゴンザは目を覚ましてしまった。
そこで私は、彼が眠りながらきゃっきゃと笑っていたこと、その後の様子がとても楽しそうだったということを伝え、
「何の夢を見ていたの?」
と訊ねたのだが.....。
ゴンザが言うには、彼は妖怪に変身する夢を見ていたそうで、
「こうやってね。人差し指を一本背負いをする要領で思いっきり引っ張ると、ボン!って妖怪に変身できるんだよ~♪」
と、嬉しそうに話し、また身をよじって笑う。
そして
「色んな友達と一緒だったんだけど、俺とerimaちゃんが一番熱心に変身するんだよ~♪」
と言っては、また楽しそうにきゃっきゃっと声をたてるのだ。
あの.....
あなたいくつになったんですっけ?(笑)
あ、いや。
しかし、実はゴンザが眠りながら笑い声をたてるのは今回が初めてではない。
彼はことあるごとに眠りながら笑い、泣き、時には仕事をし、私を驚かせたり、笑わせたりするのだが。
素直っちゃあ素直なんだけど、もしかすると、まだまだ子供、なのかなぁ.....(笑)

どうやら彼はスキージャンプの選手になったつもりらしい。
しかし、ゴンザよ。何かが間違っているぞ。
まあ。
その後。
夢の中でゴンザが見た妖怪への変身方法
『人差し指を一本背負いの要領で思いっきり引っ張るとボン!』
を、私も丁寧に指導してもらい、二人の間でそれが今日のブームになったことは言うまでもないが。
あ、あれ?
もしかすると、我が家は夫婦揃って子供!?(爆)