「シロミミナグサ(白耳菜草)」 ナデシコ科 ☆4月25日の誕生花☆
花言葉は… 幸福・才能・思いがけない出会い



今朝の最低気温は午前4時の12.5℃。 最高気温は午後1時の25.1℃。
午前中は薄曇り、時折薄日が差す時間帯も有りましたが、午後(3時ごろ~)また雨の予報です。
10時過ぎまだ雨は降っていませんが、風が強くなり電線の風切り音がヒューヒューいっています。
明日も曇りがち、時々小雨の予報で、お天気回復は月曜日になってからのようですね。
雑感… 毎年この時期 “カープの強さも鯉のぼりの季節までよ” と言われたものですが、
今年は鯉のぼりの時期を迎える前に、すでに借金生活です。
つまらんのぅ(笑。
同じ投手(阪神・秋山)に7連敗って、150kを超す剛速球が有るじゃ無し…
同じプロ同士の対戦とは思えんわぁ(汗。 ち~たぁ(少しは)考え~や
(怒。
まぁカープの選手もようやっとるが、なんせ小粒
阪神のどこからでも一発が飛び出そうな打線とは迫力がちゃう(苦笑・涙。
和泉市のコロナワクチンの予約券の発送が止まっています。
先月19日に75歳以上に発送後、2~3日後には65歳以上に発送の予定でしたが、
75歳以上の予約に混乱が生じ、その後の予約券発送を停止しています
という事で、ひげの予約券もまだ届いていません。 ところで、予約券が届いても
副作用が心配でワクチン接種をどうしようか迷っているお年寄りも多いそうですね。
ワクチンと関係があるのか、偶発的なものなのか、他の原因によるものかが分からない
事例も数多く報告されているそうです。
医学・医薬にまったく疎いひげですが… こんな事は出来ないのでしょうか?
いまコロナワクチンは1回目接種から約3週間後に2回目を接種していますよね。
1回に接種するワクチンの量を半分にするとどうなんでしょうね。
当然ワクチンの接種回数は4回になりますが、副作用は緩やかになるんじゃないのかなぁ?
少ない量のワクチンを何回射っても効果はない?
1回にある程度の量を射たないと、身体が疑似罹患状態にならないのでしょうか?
これはワクチンが行き渡って、接種に余裕が出来、まだ迷っている人がいればの話ですがね。
まぁひげが考える事ぐらいは皆んな思い付く事でしょけど(笑。
今日の花は 「シロミミナグサ(白耳菜草)」 です。 白さが際立つ涼しげな花です。



葉が全体に白い毛で覆われ、その葉形がネズミの耳に似ている事から名付けられたそうです。



英名は 「スノーインサマー(snow in summer)」 と呼ばれ、
日本でも 「ナツユキソウ(夏雪草)」 と云う別名が付けられています。



しかし和名で正式に “ナツユキソウ” と名付けられている植物はバラ科の
“キョウガノコ” の白花で、この 「白耳菜草」 とは別の花だそうです。
写真では分かり辛いですが、葉や茎も白い短い毛に覆われています。



花が終わった後も、シルバーリーフが楽しめる植物です。
マット状に茂るのでグラウンドカバーやロックガーデンにも適しているそうです。
とても繁殖力の強い植物らしく、大きな群れを作って咲いているのを良く見掛けます。
原産地はヨーロッパの山岳地帯~西アジアで、日本へは明治時代の中期に渡来したそうです。
花言葉は… 幸福・才能・思いがけない出会い




午前中は薄曇り、時折薄日が差す時間帯も有りましたが、午後(3時ごろ~)また雨の予報です。
10時過ぎまだ雨は降っていませんが、風が強くなり電線の風切り音がヒューヒューいっています。
明日も曇りがち、時々小雨の予報で、お天気回復は月曜日になってからのようですね。

今年は鯉のぼりの時期を迎える前に、すでに借金生活です。

同じ投手(阪神・秋山)に7連敗って、150kを超す剛速球が有るじゃ無し…
同じプロ同士の対戦とは思えんわぁ(汗。 ち~たぁ(少しは)考え~や

まぁカープの選手もようやっとるが、なんせ小粒

阪神のどこからでも一発が飛び出そうな打線とは迫力がちゃう(苦笑・涙。

先月19日に75歳以上に発送後、2~3日後には65歳以上に発送の予定でしたが、
75歳以上の予約に混乱が生じ、その後の予約券発送を停止しています

という事で、ひげの予約券もまだ届いていません。 ところで、予約券が届いても
副作用が心配でワクチン接種をどうしようか迷っているお年寄りも多いそうですね。
ワクチンと関係があるのか、偶発的なものなのか、他の原因によるものかが分からない
事例も数多く報告されているそうです。

いまコロナワクチンは1回目接種から約3週間後に2回目を接種していますよね。
1回に接種するワクチンの量を半分にするとどうなんでしょうね。
当然ワクチンの接種回数は4回になりますが、副作用は緩やかになるんじゃないのかなぁ?
少ない量のワクチンを何回射っても効果はない?
1回にある程度の量を射たないと、身体が疑似罹患状態にならないのでしょうか?
これはワクチンが行き渡って、接種に余裕が出来、まだ迷っている人がいればの話ですがね。
まぁひげが考える事ぐらいは皆んな思い付く事でしょけど(笑。




葉が全体に白い毛で覆われ、その葉形がネズミの耳に似ている事から名付けられたそうです。



英名は 「スノーインサマー(snow in summer)」 と呼ばれ、
日本でも 「ナツユキソウ(夏雪草)」 と云う別名が付けられています。



しかし和名で正式に “ナツユキソウ” と名付けられている植物はバラ科の
“キョウガノコ” の白花で、この 「白耳菜草」 とは別の花だそうです。
写真では分かり辛いですが、葉や茎も白い短い毛に覆われています。



花が終わった後も、シルバーリーフが楽しめる植物です。
マット状に茂るのでグラウンドカバーやロックガーデンにも適しているそうです。
とても繁殖力の強い植物らしく、大きな群れを作って咲いているのを良く見掛けます。
原産地はヨーロッパの山岳地帯~西アジアで、日本へは明治時代の中期に渡来したそうです。