愛知県の熱田神宮。三種の神器の一つが祀られているという熱田神宮。パワースポットとしても有名です。 2017年10月6日 午後3時16分撮影。 赤い矢印の先にオーブが写っています。
1枚目の拡大写真
2枚目の写真の拡大写真。
琵琶湖の竹生島と同じく、オーブの紋様がハッキリと写っています。凄い場所なんですね。
愛知県の熱田神宮。三種の神器の一つが祀られているという熱田神宮。パワースポットとしても有名です。 2017年10月6日 午後3時16分撮影。 赤い矢印の先にオーブが写っています。
1枚目の拡大写真
2枚目の写真の拡大写真。
琵琶湖の竹生島と同じく、オーブの紋様がハッキリと写っています。凄い場所なんですね。
一枚目の色紙は鶴瓶さんの色紙。今年の1月にNHKテレビ「鶴瓶の家族に乾杯」に、阿賀野市村杉温泉の川上とうふ店も取材され放送されました。その時、御礼に書かれた色紙です。店の人に言えば見せてくれます。
川上とうふ店の店内には色々なテレビ番組の取材を受け、その時に書かれた色紙が数多く展示されています。店主の了解を得て撮影、投稿させていただきました。
2枚目の色紙は横澤夏子さんの色紙。「八千代コースター」のテレビ番組で取材撮影。そのお礼に書かれました。おぼろ豆腐がおいしい・・と書かれています。豆腐で作った「雫ヨーグルト」も美味と。横沢さんは、新潟県糸魚川市出身のお笑いタレントさんです。
3枚目はNSTのアナウンサー・廣川明美アナウンサーの色紙です。横澤夏子さんと一緒に来られたそうです。土曜日の午前に放送の「NST八千代コースター」という番組で取材を放送。この番組、好きで毎週録画して観ています。で、撮影投稿しました。
川上とうふ店の店主と話していたら、以前 アナウンサーの久米宏さんが司会していた「ニュースステーション」という夜の報道番組で、とうふ店紹介で取材放送されたそうです。凄いですね。 豆腐を買いに来る人の中には、県外の人も多いそうです。村杉温泉に行かれたら、ぜひ買って食べてください。 詳しくは、「川上とうふ」のホームページをご覧ください。
12月21日追記 先日、再び川上とうふ店へ行きました。今回は下の写真のとうふを買いました。
左は、「極上 黒豆とうふ木綿」。 右は「五頭のしずく(青豆)木綿。 どちらも美味でした。
大正8年(1919年)6月、瓢湖の道路向かいにある外城町 八幡宮の「石造鳥居」竣工上棟式。人が多く、すごいです。
下の写真は一番上の写真の、石造鳥居の現在です。 瓢湖に行かれたら、上の写真を思い出しながら参拝を!
一番上の写真から3年後、水原駅に跨線橋が出来ました。そんな時代です。
古い写真は「郷土史 外城物語 2011年発行」からお借りしています。
ピンぼけ写真ですが、我が家のイルミネーションです。スマホで撮影。デジカメなら、もう少しロマンチック?
「追記」 12月16日、小型デジカメで撮影。1枚目と、あまり変わらない・・・です。
頂いた日本酒です。 「獺祭 だっさい」 純米大吟醸スパークリング50
アルコール分14度、精米歩合50%、生酒、要冷蔵(-5℃ ~ +2℃) 360ml
山口県岩国市 旭酒造(株) 美味です。
平成30年(2018年) 水原本町商店街の 「イルミフェスタ 2018」
12月1日~平成31年1月6日まで開催。
午後4時30分~午後8時まで点灯
← おんこ茶屋
12月1日 午後5時30分から「点灯おもてなしイベント」開催
このイルミネーションは、水原本町商店街 約600mにわたっており、店舗と住宅16軒の外壁が赤や白の電飾で彩られています。
下の写真は、去年の写真です。
2017年10月6日午前10時36分、滋賀県にある琵琶湖。その湖の中にある竹生島(ちくぶじま)。ここで、撮影
竹生島は、国の名勝や史跡でもあり、西国三十三所札所めぐり第三十番札所「宝厳寺」のある島として、古くから人々の信仰を集めてきた
神様の住む島・・と言われ、パワースポットとしても話題の島です。
上の写真の赤色の矢印先と黄色い矢印先にオーブが写っています。下の写真は赤色矢印先部分を拡大したものです。
オーブ特有の紋様がハッキリ写っています。
この写真は黄色い矢印先の拡大写真。
オーブが上方に移動しています。 竹生島は、日本最大の湖で、400万年前に誕生したとされる世界で3番目に古い「古代湖」。
謎の湖底遺跡や伝説の残る神秘の湖と言われています。 だから日中に、ハッキリとオーブが写ったのでしょうか?
2018年12月2日(日) 新発田市の月岡温泉へ。 一度行ってみたいと思っていた「新潟粉物・米」へ
数年前と違い、温泉街は洒落て綺麗に。快晴ということもあり、若い人たちも大勢歩いていました。 自分で茹でて食べる「米粉のうどん」
1杯 300円。 店内で食べれます。 椅子とテーブルが用意されています。 美味でした。
店内で売っていた「うさぎもち」
美味でした。 4種類買いました。 買っていたら、「あった!」と若い女性たちも買いに来ました。
大正7年(1918年) 瓢湖のジュンサイ、宮内庁に献納。 瓢湖道路向かいの八幡宮で撮影。
瓢湖のジュンサイは、樽詰めにして献納した。 以来、西外城の八百佐商店により瓶詰加工され「瓢湖ブランド」になる。