プロ野球交流戦も2連戦が終了し、本日から2日間対戦相手も替わってくる。当方が愛読しているサンスポ(関西版)は、もちろんタイガースの記事がメイチに掲載されているが、応援する日ハムが渋太く連勝し・・・悪いね、AK君。妹家族たち。
「雨天、打てん・・。貧打虎 深刻や~」の見出しも、涙雨で濡れているみたいで申し訳ない。
本日からの楽天戦で、一から貯金を積み立てて・・・くだされ。日ハムは広島球場にて2連戦、ここもそつなく叩いて札幌へ勇んで帰ってもらいたい
さて、当方はそんなこといっていられない。ここのところ肝心の競馬の方、沈滞ムードとなっており、今週あたりヒット連発といきたいものである。
本日、京都競馬場では重賞レースが組まれており、取り分けここには3頭の追っかけ馬も出走予定。その上今週もメインジャックかと思われるC.ウィリアムズ騎手が、充実期の5歳牝馬に騎乗し牡馬一線級を相手にミラクルを引き起こすことも考えられる・・・そのミラクルレジェンドは7枠13番。
と、いいながらも、イチオシで狙いたい馬は、大外枠の8枠15番に入ったワンダーアキュートである。同馬の実力はここでも最右翼と思っており、この京都1900㍍のコースでは枠の有利不利も少ないとのこと。ならば、スタートをうまく決めて中団から前の方で折り合って、最後の直線でキッチリと抜け出してもらいたい。
GIのJCダート、フェブラリーSでも最後は渋太く伸びて0秒3、0秒4差まで詰めている。また、軽いダートの京都コースでも2-2-0-3と悪い成績ではないし、持ちタイムもいいので乗り慣れた鞍上が何とかしてくれないかと思っている。
その鞍上の和田竜二騎手も「少し余裕を感じるが反応、行きっぷりはよかった。いいころの感じになっている」とのコメントらしいので、連覇達成に期待したい。
相手筆頭は、本格化したと思われるソリタリーキング、好枠の3枠4番の後入れの馬番枠に入っており、うまくゲートをでて前走のように4、5番手から追走し最後の直線で抜け出してもらいたい・・・。
「速い時計が出る馬ではないからね。元気はいい。充実期に入ってきたので楽しみ」と、コメントの石坂正師。
鞍上は、2年ぶり2度目の騎乗となった浜中俊騎手、ただ今49勝で東西リーディング3位につけており好調を維持している同騎手。これは心強い
一線級の牡馬を相手でもヒケをとらないミラクルレジェンド、鞍上が鞍上なもので相手候補の3番手に上げたい・・・逆転もありかと。
「走れる態勢になっている。牡馬相手にどういう競馬をしてくれるかな」とは、藤原英昭師のコメント。
前走は一完歩出遅れて、途中で無駄な脚を使ってしまったとの6枠10番のニホンピロアワーズ。今回1キロ減の57キロならさらに期待がかかるものと思われる。また、京都コースでは3-2-2-0と着外なしと得意にしており、鞍上の幸英明騎手も前走の轍を踏まないであろう。
「しまい重点でテンがゆっくりめだったけど、いい動き。前回は出負けして2コーナーで脚を使ったし、結果的に上がっていくのも早かった。力負けではないし挽回したい」とは、大橋勇樹師のコメント・・・。
そのほか、久々となるが前走の平安Sでは、強い勝ち方であった2枠3番のヒラボクキング、陣営ももう少しかなと思うが勝負できるとのこと。
陣営が、休ませるがもったいないくらいとのトウショウフリーク、同馬は4枠6番に入っている。
当方の追っかけ馬のグリッターウイング、昇級2戦目で2枠2番に入っており、最後の直線でもまれてうまく抜け出せないことも考えられ・・・ケン。

予想レース

京都 11 R ⑮ ⇔ ④⑬ ⑮ ⇒ ⑩③⑥ ウマタン7点。
④ ⇔ ⑬ も少し、抑えておくかな。 ウマタン2点
結果やいかに・・・・・・・・?
(夫)
参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他
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「雨天、打てん・・。貧打虎 深刻や~」の見出しも、涙雨で濡れているみたいで申し訳ない。
本日からの楽天戦で、一から貯金を積み立てて・・・くだされ。日ハムは広島球場にて2連戦、ここもそつなく叩いて札幌へ勇んで帰ってもらいたい

さて、当方はそんなこといっていられない。ここのところ肝心の競馬の方、沈滞ムードとなっており、今週あたりヒット連発といきたいものである。

本日、京都競馬場では重賞レースが組まれており、取り分けここには3頭の追っかけ馬も出走予定。その上今週もメインジャックかと思われるC.ウィリアムズ騎手が、充実期の5歳牝馬に騎乗し牡馬一線級を相手にミラクルを引き起こすことも考えられる・・・そのミラクルレジェンドは7枠13番。
と、いいながらも、イチオシで狙いたい馬は、大外枠の8枠15番に入ったワンダーアキュートである。同馬の実力はここでも最右翼と思っており、この京都1900㍍のコースでは枠の有利不利も少ないとのこと。ならば、スタートをうまく決めて中団から前の方で折り合って、最後の直線でキッチリと抜け出してもらいたい。

GIのJCダート、フェブラリーSでも最後は渋太く伸びて0秒3、0秒4差まで詰めている。また、軽いダートの京都コースでも2-2-0-3と悪い成績ではないし、持ちタイムもいいので乗り慣れた鞍上が何とかしてくれないかと思っている。
その鞍上の和田竜二騎手も「少し余裕を感じるが反応、行きっぷりはよかった。いいころの感じになっている」とのコメントらしいので、連覇達成に期待したい。
相手筆頭は、本格化したと思われるソリタリーキング、好枠の3枠4番の後入れの馬番枠に入っており、うまくゲートをでて前走のように4、5番手から追走し最後の直線で抜け出してもらいたい・・・。

「速い時計が出る馬ではないからね。元気はいい。充実期に入ってきたので楽しみ」と、コメントの石坂正師。
鞍上は、2年ぶり2度目の騎乗となった浜中俊騎手、ただ今49勝で東西リーディング3位につけており好調を維持している同騎手。これは心強い

一線級の牡馬を相手でもヒケをとらないミラクルレジェンド、鞍上が鞍上なもので相手候補の3番手に上げたい・・・逆転もありかと。

「走れる態勢になっている。牡馬相手にどういう競馬をしてくれるかな」とは、藤原英昭師のコメント。
前走は一完歩出遅れて、途中で無駄な脚を使ってしまったとの6枠10番のニホンピロアワーズ。今回1キロ減の57キロならさらに期待がかかるものと思われる。また、京都コースでは3-2-2-0と着外なしと得意にしており、鞍上の幸英明騎手も前走の轍を踏まないであろう。

「しまい重点でテンがゆっくりめだったけど、いい動き。前回は出負けして2コーナーで脚を使ったし、結果的に上がっていくのも早かった。力負けではないし挽回したい」とは、大橋勇樹師のコメント・・・。
そのほか、久々となるが前走の平安Sでは、強い勝ち方であった2枠3番のヒラボクキング、陣営ももう少しかなと思うが勝負できるとのこと。
陣営が、休ませるがもったいないくらいとのトウショウフリーク、同馬は4枠6番に入っている。

当方の追っかけ馬のグリッターウイング、昇級2戦目で2枠2番に入っており、最後の直線でもまれてうまく抜け出せないことも考えられ・・・ケン。




京都 11 R ⑮ ⇔ ④⑬ ⑮ ⇒ ⑩③⑥ ウマタン7点。
④ ⇔ ⑬ も少し、抑えておくかな。 ウマタン2点
結果やいかに・・・・・・・・?

参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他



