連日の猛暑で日中は工房の中にいるだけで汗が出てきます。
工房の仕様は、屋根はとたん、天井は2cmほどのグラスウールが入ったフラッシュ構造です。
そこで少しでも工房内の温度を下げる対策として、天井に発泡スチロールを貼り付けました。
15㎜厚の1820×910板を切断して両面テープで天井に張りつけただけです。
材料費は2点で2700円ほど。
扉や窓を開けていても、温度計を見るとAM2:00頃で39℃ほどありました。
これほど暑いと、この暑さ対策工事もあまり効果がないようです。
▼発泡スチロール張付け工事中
