胸をワクワクさせながら…
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♪ふたつの胸の~ふくらみは~
なんでもできる証拠なの♪

※以下妄想ですので・・・
自分のことが話題になってたからって、
会話を妨害するなんて、
短絡的だなあ・・・
聞かれてることも、
見られてることも
ちゃんと意識しながら生活してるんで、
今さらどうってこともないのだが・・・
思わず勢いにのって、
さらに楽しませてあげちゃいましたよ。
もっともっと、刺激的になっても
オッケーっすか?
もちろんあなたが好きだから。
あなたによろこんでもらいたいから。
わたしはいくらでも、
サービスは惜しみませんとも!
これからも、楽しんでくださいね♪

♪ふたつの胸の~ふくらみは~
なんでもできる証拠なの♪
by tanomu
『電波障害でまいったなあ。もう。』より
デンマンさん。。。これってtanomuさんの書いたものですよね?
そうですよ。レンゲさんは彼女が書いたものを持ち出されるのがイヤなのですか?
イヤではありませんわ。でも、どうしてtanomuさんが書いたものをこの記事の冒頭に出すのですか?
だから、レンゲさんと似ていると思ってね。
似ているって。。。あたしのどこが似ているのですの?
女としての自信と言うか。。。か弱そうに見えても、どことなく不安そうに見えても、レンゲさんは女としての自分の魅力をちゃんと心得ている。。。
あたしがですか。。。?
そうですよ。。。そうやってとぼけるのですか?
とぼけていませんわ。。。デンマンさんは、なぜそのような事をおっしゃるのですか?
やだなあああ。。。もう、夕べの事を忘れてしまったのですか?
覚えていますわ。
だったら、僕がどうしてこのような事を言うのか分かっていますよね?
イヤミですわ。。。そうやって、それとなく、それとなく、あたしがエロい女だと言う事を世界のネット市民の皆様の前で宣言しようとしているのですわぁ~。
ちょっと、それは大袈裟ですよ。僕は何もレンゲさんがエロい女だなんて言うつもりはありませんよ。
だったら、このような陰険なやり方であたしを困らせないで下さいな。
僕はレンゲさんを困らせようとしているのではありませんよ。
。。。でも、またあたしが、いけない事をしたとおっしゃるのでしょう?
知っているのですねぇ~?。。。知っていながら、また僕を驚かせたのですねぇ~?
違いますわ。あたしはデンマンさんにすっご~♪~く親しみを感じているのですわ。
僕だって分からない訳じゃない。僕自身、レンゲさんとは妙に離れがたいものを感じていますからね。
ほ。。。ほん。。。本当に、そのように思っていてくださるのですか?。。。だったら。。。、だったら。。。こうしてあたしを困らせないで下さいな。
僕はまだ何も言ってませんよ。
でも、どうせまたあたしを困らせるような事をおっしゃるのですわ。
分かっているのなら、初めから無茶な事をやらなければいいじゃないですか?ビックリしますよ。
デンマンさんは、それ程ビックリなさったのですか?
当然でしょう?。。。んもお~~。。。
デンマンさんは、怒っているのですかぁ?
。。。ん?。。。いや。。。僕は。。。別に怒っているわけじゃないですよ。
だったら、ここで言わないで下さいな。。。ねっ?。。。お願い。。。
あのねぇ。。。そのような。。。なんと言うか。。。16才の乙女のような濡れたまなざしで、甘えるように萌えるように僕をじっと見つめないで下さいよゥ。

あたしが。。。あたしが。。。このようにお願いしても、デンマンさんはおっしゃるつもりなのですか?
僕はレンゲさんを困らせようとしているわけでもないし、叱るつもりもないし、非難しているわけでもないのですよ。
だったら、どうしてあたしが困るような事をおっしゃるのですか?
僕が何も言ってないのに、すでにこのように逃げ腰になっている事がとりもなおさずレンゲさんの心に後ろめたいものが最初からあったと言う事ですよ。そうでしょう?
それ程いけない事ですか?
“親しき仲にも礼儀あり”
レンゲさん。。。“親しき仲にも礼儀あり”という格言がありますよね。。。あなただって知っているでしょう?
もちろん、知っていますわ。あたしに礼儀が欠けていたとおっしゃるのですか?。。。デンマンさんは、やっぱり怒っているのですわね?
怒ってませんよ。

でも。。。、でも。。。怖いお顔ですわぁ~。
これは、ぼ。。。ボクの。。。僕の。。。なんと言うか。。。素直なままの表情ですよ。
でも、あたしを叱ろうとしているお顔ですわ。
僕はレンゲさんと愛について語ろうとしているのですよ。
でも、愛について語る時って、そんな怖いお顔をするものであはありませんわぁ~。
やだなあああ~。。。ああ言えば、こう言う、こう言えばああ言う。。。僕の記事が長くなってしまうだけですよ。
それで、何がおっしゃりたいのですか?
これまでのレンゲさんは僕の部屋に入るのに必ず許可を求めたものですよ。“デンマンさん、ちょっとよろしいでしょうか?”とかなんとか言ったものですよ。ところが夕べは何も言わなかった。
あたしは言いましたわ。でも、デンマンさんはぐっすりと眠り込んでいたので聞こえなかったのですわ。
だったら、レンゲさんも自分の部屋に戻って眠ればいいじゃないですか?
だって。。。眠れないからデンマンさんのお部屋に行ったのですわ。
でも、僕はぐっすりと寝込んでいたわけでしょう?起こしてしまうのは迷惑だろう。。。そう思ったのだったら、どうして自分の部屋に戻らなかったのですか?
あたしはデンマンさんに迷惑かけたくなかったから、起こさなかったのですわ。
でも、結局、僕を起こす事になったのですよ。
あたしはそのつもりではありませんでしたわ。
レンゲさんは、そのつもりではなくとも、僕のベッドに入ってきて隣に寝たら僕だってすぐに気づきますよ。
それは、デンマンさんが自分で目覚めたからですわぁ。
ぼく。。。僕が。。。自分で目覚めたぁ~。。。レンゲさんは、そう言うのですか?
そうですわ。
レンゲさん。。。あなたはじっとして横になっていたわけじゃない。6才の女の子がお母さんの肌のぬくもりを求めて懐にもぐり込むようにして僕にしがみついてきたのですよ。
あたしはしがみ付いたわけではありませんわ。そっと身を寄せただけですわ。
そっと。。。そっと身を。。。そっと身を寄せた? それなのに。。。それなのに。。。どうして、レンゲさんの腕が僕の背中の方にまで伸びていたのですか?
デンマンさんは、夢を見ていたのですわ。あたしは、そのような事をしませんでしたわ。
と。。。とに。。。とにかく、僕が目を覚ました時に、レンゲさんが僕の胸に顔を寄せていた。ギョッとして見たら、ニタぁ~と笑っていた。僕は本当に度肝を抜かれてしまいましたよ。
また、いつものようにデンマンさんはオーバーですわぁ~。
これは。。。これは、冗談でも、笑い話でもないのですよ。僕はマジですよ。いくらレンゲさんが境界性人格障害を患っているとは言え。。。ちょっと。。。これはやりすぎですよ。
あたしがボダだから、そのような事をしたとデンマンさんはおっしゃるのですか?
違いますよ。ボダであろうがなかろうが、この際、問題ではありませんよ。僕が問題にしているのは愛ですよ。
その愛がどうだとおっしゃるのですか?
ちょっと次のめれんげさんの詩を読んでみてくださいよ。