ん。。。? 恥ずかしくないのって。。。? レンゲさん。。。、どうして僕が恥ずかしく。。。恥ずかしくならなければならないのですか?
ぬけぬけと。。。んもお~~。。。また、こうして。。。こうして。。。恥ずかしげも無くルンルン気分でめれんげさんと詩の交換をしているではないですかああああ~~
やだなあああ。。。僕はめれんげさんと詩の交換をしているわけじゃないですよ。
でも、でも。。。ちゃんと上のように、やり取りしていますやんかあああ。
これは僕が独自にめれんげさんの詩を解釈して、僕が独自に感想を書いているまでですよ。
でも。。。でも。。。こうして。。。世界のネット市民の皆様に堂々と公開していますやんかあああ。
そうですよ。。。それがいけないと言うのですか?
別に。。。別に、イケナイと言っている訳ではありしませんわあああ。。。でも。。。でも。。。
でも、なんですか?
こんなことを書いて恥ずかしくないのですか?
だから、どこがレンゲさんに恥ずかしいと思わせるのですか?
ぜ。。。ぜ。。。全部ですわぁ~。
つまり、僕がレンゲさんを恥ずかしがらせることだけを書いていると言うのですか?
違いますわ。あたしだけじゃなくて、これを読む世界のネット市民の皆様方がすべて恥ずかしい思いをするのですわあああ。
ま。。。ま。。。まさかぁ~~。。。レンゲさんに、世界のネット市民の皆様のすべての気持ちが分かるのですか?
あたしは。。。あたしは。。。常識で判断して、そのように言っているのですわ。
でもねぇ~、レンゲさんは次のような囃子(ハヤシ)文句を聞いたことがあるでしょう?
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
よいよいよいよいィ~♪~
踊るアホ~にィ♪、見るアホ~♪
同じアホなら踊りゃにゃソン損~♪~
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
よいよいよいよいィ~♪~
阿波踊りですわね。
そうですよ。
阿波踊りがどうだとおっしゃるのですか?
だから、ブログを読むたくさんのアホが居るわけですよね。それに、ブログを書くアホもたくさん居るわけですよ。うへへへへ。。。同じアホならば、ブログを書いて言いたいことを言って気分がさっぱりして、幸せな気分になった方が得だと言う事ですよ。
つまり。。。つまり。。。あたしは、デンマンさんの恥ずかしいことが書いてあるブログを読んで、損をするアホですか?
僕は別に“アホ”を強調したいわけじゃないんですよ。ブログを読んでとやかく言う暇があったら、言いたいことを自分でブログに書いた方が楽しいし、面白いし、充実感があるし、幸せな気分になれる。。。そう言っているんですよ。
つまり、めれんげさんが書いた詩に対して、デレデレした感想を書いてデンマンさんは幸せな気分に浸っていると言う事ですの?
一口で言ってしまえば、そう言う事ですよ。うへへへへ。。。その事を上の阿波踊りの囃子文句が歌っているんですよ。そう思いませんか?
いいえ。。。あたしは、そのようには思えませんわぁ~。
じゃあ、どう思っているのですか?
デンマンさんがデレデレした感想を書いたので、めれんげさんは、きっと迷惑していると思いますわ。
めれんげさんは、そのようには思いませんよ。
どうして、そのように言い切れるのですか?
めれんげさんは次のように僕に書いてくれたことがあったのですよ。
わたしの詩には、「正解」は
ないつもりで書いています。
2007-3-5 23:18
詩はわたしにとって、人生における唯一の命題かも?
なんて、近年思いはじめているのですが、
これは誇大妄想なのでしょうか?
わたしの作品を見て、
何らかのリアクションをいただくことや、
まして、インスピレーションを受けていただけることは、
詩人(三文)の、めれんげとしては
ハイポネックスの恵みのようなものですよ!
批評、感想など、たとえそれが
胸にグサッとくるものであっても、
それによって、成長の糧を頂けるのです。
解釈についても、
「即興」はそれほどでもありませんが、
メタファーのオンパレードのわたしの詩には、
「正解」はないつもりで書いています。
多面体の物質を、さまざまな角度から見るような、
型にはまらない作品をめざしていますので、
どのような解釈をされても、
「不本意」などという、器の小さいめれんげは、
去年で死にました(苦笑)
だけど...
詩のアイコラだけは、しないでくださいね。
その時は、恐い高井田さんが登場するかも...
いつもわたしの詩を、熱心に読んでくださって
本当にうれしいですよー!
原文のままであれば、引用してくださることは、
むしろとても光栄なことだと思っています。
by めれんげ
つまり、デンマンさんはめれんげさんの気持ちを汲み取らずに、めれんげさんがデンマンさんのことを想いながら上の詩を書いたのだと勝手に決め付けてもいいのですか?
そのように考えて感想を書いた方が楽しいでしょう?
つまり、デンマンさんは自分の楽しみのために感想を書いたと言う事ですか?
だから、ここでも、上の阿波踊りの歌を思い出す必要があるのですよ。めれんげさんは次のように書いていますよ。
メタファーのオンパレードのわたしの詩には、
「正解」はないつもりで書いています。
多面体の物質を、さまざまな角度から見るような、
型にはまらない作品をめざしています
つまり、めれんげさんが誰のことを想いながら上の詩を書いたのか?その事は全く読む人にとっては関係の無いことですよ。めれんげさんも、上の文章の中でそのように書いている。要するに読む人にとって、いかようにも解釈できると。。。だから、読む人の“文脈”に沿って読む。詩人から離れた詩は、言わばその詩独自の命を持つんですよ。詩人とは関係なく独り歩きを始める。だから、読む人がその詩を育てればいいのですよ。つまり、解釈は読む人の感性と人生経験によって違ってくる。多面体の物質をさまざまな角度から見るというのはそう言う事ですよ。
そのことが、どうして阿波踊りと関係するのですか?
だから、せっかく詩を楽しむのだったら、アホだ、馬鹿だ、チョンだ、恥ずかしくないのか!何と言われようが、好きなように解釈すればいいのですよ。そうやって詩を楽しむ。つまり、好きなように踊ればいいのですよ。
でも、デンマンさんは、そうやってめれんげさんの詩を解釈していませんわ。
。。。で、僕が一体どのように解釈していると言うのですか?
あたしに見せ付けるために、めれんげさんの詩を引き合いに出したのですわ。
ん?。。。僕が一体何をレンゲさんに見せ付けようとしている、と言うのですか?
だから、恥ずかしげも無くデンマンさんとめれんげさんはラブラブだと言う事を見せつけようとしているのですわ。
僕がですかぁ~。。。?
そうですわ。
なぜ?
なぜって。。。めれんげさんの方が詩的才能があるから、あたしをお払い箱にして、デンマンさんはめれんげさんに乗り換えたいのですわ。
やだなあああ。。。また。。。、また、その話を蒸し返すのですか?
だって。。。最近、デンマンさんはめれんげさんのことばかり書いていますわ。今日は駄目押しに、たくさんのめれんげさんの詩を持ち出してきたのですわ。見え見えですわあああ~~
レンゲさんは、全く誤解していますよ。今日のこの記事のタイトルを良く見てくださいよ。
炎の愛と火焔の性
それがどうしたとおっしゃるのですか?
だから、レンゲさんの詩もめれんげさんの詩に勝るとも劣らないほど、すっご~♪~いものだと言いたいために、上のタイトルにしたのですよ。
あたしの詩など、どこにも無いじゃありませんか!
ありますよ。ジックリ読んでくださいよ!
お願い、もう一度
抱きしめて
2006/07/14
あなたとわたしは大きな広いベッドで
一日中愛しあった
甘い蓮華の花が咲く
広くて果てしないお花畑
それがあなたとわたしが
愛しあったベッド
ぬけるように青い空が
あなたとわたしが愛しあうのを
微笑を浮かべて見つめていた
祝福するように
うらやましそうに
楽しそうに
蓮華の花びらが敷き詰められた
肌ざわりのいいシーツと
柔らかなダウンが
いっぱい詰まっている
大きなまくら
朝から晩まで
あたなとわたしはベッドの中にいて
いっぱいキスして過ごした
ふたりはずっとわらっている
わたしはしあわせすぎて
時々泣いたりした
あなたはわたしの涙を
優しい唇で拭ってくれた
ああ、あなた...
いとしい人...
今のわたしの涙は嬉し涙
しあわせなメロディーが
この胸の中にとまらなくて
あなたの胸へと伝わってゆく
そしてわたしは
あなたのくちびるが
わたしのくちびるに
かさなる瞬間まで
じっと見つめていた
まぶたをとじて
じっくりと味わう
わたしの愛を
あなたのくちびるに差しだす
あなたは舌でからめとる
わたしの愛が
甘く透きとおって
あなたの舌のうえで
ゆっくりととけてゆく
あなたの愛は
甘露のようにわたしの心に
広がってゆく
あなたのくちびると
同じ味がする
わたしは全ての感覚で
あなたを愛しているから
わたしの全てが
あなたを恋しく思う
ああ、あなた...
いとしい人...
わたしはあなたの腕の中で
生まれかわった
あなたはわたしの殻を破ってくれた
わたしはあなたの女になった...
あなたの愛がこの身体に
沁み透るように伝わってくる
その愛を全身に感じながら
わたしはもがき続けた
あなただけの女に生まれるために
わたしは苦悩する
そして強くなる
わたしは生まれかわった
あなたのために
ああ、あなた...
いとしい人...
あなたの全てがいとおしい
あなたのまぶたをくちびるで愛撫する
くちびるから全身にしびれるような
熱い波がひろがってゆく
狂おしいまでに
わたしはあなたの腕に抱きしめられて
身悶えた
わたしの思考を
空白にする甘美な衝撃
身を焼くようなあの歓喜
全身を打ち震わせるあの悦楽
女の芯をしびれさせる官能の疼き
あの悦びの瞬間を
わたしはあなたの愛の中で
あなたと溶けて一つになって
全身で感じていた
激しい歓喜の波が
押し寄せては引いてゆく
わたしはその悦びの波に
翻弄されながら
あなたの愛に耳を澄ませ
全身であなたの愛を感受して
あなたの腕に抱かれて
長い長い悦楽に酔いしれた
あなたがわたしをつつむやすらぎの光
おだやかな時がいつまでも流れてゆく
あなたにやっと出会い
そして愛し合う
あんなに強く抱きしめた腕
ふたりは確かに結ばれて
身も心もとけあった
ああ、あなた ・ ・ ・
いとしい人 ・ ・ ・
あなただけが与えてくれた
あの至福
あなただけが教えてくれた
あの悦び
あなただけが癒してくれた
あの寂しさ
あなただけが満たしてくれた
あの虚しさ
ああ、あなた ・ ・ ・
いとしい人 ・ ・ ・
初めての出会いから
分かっていた
あの夜のしじまの中で
あなたと交わした愛が
とこしえに続くことを
愛している
あの朝、すべてが澄み切って
誰にもじゃまはできなかった
あなたとわたしは確かに結ばれて
身も心もとけあった
ああ、あなた ・ ・ ・
いとしい人 ・ ・ ・
お願い、もう一度抱きしめて
by レンゲ
『愛と性の密会』より
|
レンゲさんだって、こうして素晴らしい詩を書くじゃないですか!とても凡庸な女には書けないむき出しの愛を強烈に詠(うた)っている。正に、この記事のタイトル---炎の愛と火焔の性---そのものですよ。めれんげさんも感動していたんですよ。
あたしは。。。あたしは。。。
なんですか?
騙されませんわ。
僕が。。。僕が。。。レンゲさんを騙そうとしていると言うのですか?一体何を騙そうとしているのですか?
デンマンさんはめれんげさんと身も心も一つになっているのですわあ。
やだなあああ。。。レンゲさんには、清水君と言うれっきとしたボーイフレンドが居るじゃないですかぁ~。。。毎日愛し合っているパートナーですよ。だから、その事をレンゲさんにもはっきりと分かってもらうためにも、上の萌え萌えの恋愛叙事詩を引用したのですよ。
あたしと洋ちゃんのことは、ほおって置いてくださいな。あたしはデンマンさんとあたしのことを問題にしているのですわ。
だから、レンゲさんは独占欲が強すぎるのですよ。つまり、見捨てられることが何よりも怖い。僕は別にレンゲさんをお払い箱にして、めれんげさんとこれからこの対話を続けようとしているのではないのですよ。めれんげさんはピンチヒッターでレンゲさんの代わりを1日勤めただけなんですよゥ~。
いいえ、それは口実で、本当はデンマンさんはあたしからめれんげさんに乗り換えたいのですわ。
やだなあああ。。。まるで僕が車を乗り換えようとしているように聞こえますよ。
だって。。。デンマンさんは、そうしようとしているのですってばあああ~。最近、めれんげさんの事ばかり書いているのが何よりの証拠ですわ。デンマンさんは絶対にめれんげさんに乗り換えようとしているのですわあああ~
違いますよ。
そうですってばああああ
ああああ~~
【ここだけの話しですけれどね、またですよ。。。また、こうなってしまいましたよ!レンゲさんがこうなると、もう静かに話し合うことが出来ません。レンゲさんの口から機関銃のように河内言葉が飛び出してくるのですよ。もうここでは書けないようなアダルト用語が、きりもなく打ち出されてきます。そう言う訳なので今日はここまでです。また、明後日と言う事であしからず。。。とにかく、レンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。この続きは、ますます複雑に面白くなってゆくはずです。】

レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。
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『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』
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『レンゲさんの愛と心のエデン』
レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。
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『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』
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『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』
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『不倫の悦びと苦悩』
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『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』
レンゲさんとレンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ-タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。
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『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』
レンゲさんの写真を見たい人は。。。
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『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』