佐保川のドクロ

こんにちは。。。デンマンです。
“佐保川のドクロ”なんて、ちょっと物騒な話ですよね。
この佐保川のドクロについて卑弥子さんが次のようなことを書いていたんですよ。

おほほほほ。。。。
また現れて、
くどいようでござ~♪~ますけれど。。。
あたくしもブログで頑張っているのでござ~♪~ますのよ。
あなたも頑張ってますか?
ええっ?ブログを始めると、
どういうすばらしことがあるのかって?
それはね、デンマンさんのブログを見れば分かりますわよ。
あなたは、レンゲさんの記事を読んだことがありますか?
ないのォ~?
ダメよ!そいじゃあああ~~
実に面白いから次のリンクをクリックして読んで御覧なさいよ!

『レンゲの面白いお話 (愛と性の美学)』
このレンゲさんは、実はデンマンさんが
ネットで出会った女性なのですわよ。
デンマンさんが3年程前にネットで出会って、
それ以来、お二人はラブラブなんですのよ。
あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、
ぜひ読んでね。
つまりね、ブログを書くと、
そのような出会いもあるという事なのよォ~。
だから、あたくしもブログを始めようと
思ったのでござ~♪~ますのよ。
ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?
何を言ってんのよォ~~。んも~~
不純であろうが、なんであろうが、
あたくしはボーイフレンドが
欲しいのでござ~♪~ますわよゥ。
。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような
すばらしい殿方との出会いがあるのならば、
これ以上の幸せは無いのでござ~♪~ますのよ。
うふふふふふ。。。。

お分かりですかぁ~~?
あたくしだって、こうしてラブラブに
萌えたいのでござ~♪~ますわよゥ~~。
うしししし。。。。
ええっ?でも、そうゆうのは
不純だと言うのですかぁ~?
あなたは、まだ、そのような下らないことに、
こだわっているのですかあ~? んも~~
不純だろうが、なんであろうが、
結果としてデンマンさんのような
すばらしい殿方と出会えて、
上の写真のようにラブラブになって
萌えることが出来たなら、
これ以上の幸せは無いので
ござ~♪~ますわよ。でしょう?
どうなのよ。。。?あなた。。。?
このように萌え萌えになったことがあるのォ~?
ないでしょう?
だから、ブログを始めるのよおゥ~~
今度は分かったでしょう?
分かって頂戴よ?んも~~!!
うへへへへ。。。。
そう言う訳なのよゥ~。
だから、わりィ~事は言わないから、
あなたも騙されたと思って
次のリンクをクリックして今から始めるのよ!ねっ?
『あなたもブログを始めましょうね』
お願いよゥ~ うしししし。。。
頼むわよねぇ~。うへへへへ。。。。
あなたはいい子だから絶対に
ブログを始めてくれるわよねぇ~♪~?
ええっ?
そんなことはどうでもいいから、
何か面白い事を話せっつんですかあああァ~♪~
貴方は、あたくしのお願いを
聞いてくれないのですかぁ~?
ええっ?
聞いてあげるから、面白いことを話せと
あなたはあたくしに強要するのですかァ~?
いやなお方ぁあああ~~~
分かりましたわ。
じゃあね、日本の魔女の事をお話しますわよ。
ええっ?
日本に魔女が居たなんて聞いた事がないの?
だから、面白いのじゃないのォ~~~
でしょう?
黙って聞きなさいよゥ~ んも~~
うふふふふふふ。。。
日本にも魔女裁判があったのでござ~♪~ますのよ。
この事件は神護景雲3(769)年5月に
起こったのですわよ。
不破内親王と言う女性が中心になって
称徳女帝の髪を盗んできて、
佐保川の河原から拾ってきた髑髏(ドクロ)に入れて

呪詛(じゅそ)するという、
おぞましいものだったのでござ~♪~ますのよ。
称徳女帝と言うのは、あの有名な道鏡の
お相手になったと言われている女帝ですわよ。
どうなの。。。?
ん?
絶対に読みたくなってきたでしょう?
じゃあねぇ~、次のリンクを
クリックして読んでみてねぇ。
『いにしえの愛を見つめて。。。』
ダメよ!生返事だけして
この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ~~
絶対見てよねぇ。
貴方が面白い話をしてって、
強要したのですからねぇ~。
見ないとダメよォ~
おほほほほ。。。。
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。バーィ
長い引用になりましたが、僕はこの佐保川がどこにあるのか実は知らなかったのですよ。
この卑弥子さんの記事がフルーツブログに掲載されたのですが、
それを読んだフラップさんが次のようなコメントを書いてくれたのです。

こんばんは、はじめまして。
道鏡のことを検索していて立ち寄りました。
佐保川温泉(銭湯)にこのあいだ行きましたわ。
あの近くで拾ったどくろなんですね。
お邪魔しましたすみません。
おやすみなさい。
by フラップ at 2006/12/12 01:29
僕はさっそく次のような返信を書きました。