今日から一ヶ月間、東京ミッドタウンのThe Cover NIPPONというお店で筑後展が開催されます。
現地の状況が気になるところですが、実は今回の筑後展から、「眞櫨(まはぜ)きゃんどる」のパッケージを一新しました。
写真の通り、しっかりした和風の紙箱です。
今までどうやってたかというと、プリンタで印刷した後、カッターで一枚ずつ切って、組み立てて糊をつけた手作りの箱でした。それもお客さんからは、別の意味で驚かれていましたが、やはり紙の強度が心配なのと、もっとシンプルな和風の作りのパッケージにしたいな~と思っていたので願いが叶いました。
生蝋特有の淡い緑色に合った、少し手触り感のある紙を箱屋さんが用意してくれました。みなさんが気に入ってくださると嬉しいです。
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現地の状況が気になるところですが、実は今回の筑後展から、「眞櫨(まはぜ)きゃんどる」のパッケージを一新しました。
写真の通り、しっかりした和風の紙箱です。
今までどうやってたかというと、プリンタで印刷した後、カッターで一枚ずつ切って、組み立てて糊をつけた手作りの箱でした。それもお客さんからは、別の意味で驚かれていましたが、やはり紙の強度が心配なのと、もっとシンプルな和風の作りのパッケージにしたいな~と思っていたので願いが叶いました。
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