最近は世の中、なにかにつけて「エコ」「エコ」と言われますが、自分自身の事を考えても、どこまでそれがきちんとできているかというと疑問に感じることも多いです。
環境の事を考えるのは無論重要でしょうが、実際のところ、それよりも経済的な合理性とか利便性とか個人の趣味や嗜好が優先されている場合というのが多いように思います。
2リッターターボでハイオク仕様の車に乗ったりしている時点で、もう「どこが環境に配慮しているんじゃい」という感じがしますし・・・。で、自転車で行けそうなところも車で行ったりするし。不必要に加速したりもしますし・・・・。
自分自身、日常できている事は紙などゴミの分別の徹底ぐらいですね。
まあ、これは基本は行政の方針に従っているだけのことですが。
私の地域は「燃えるゴミ」「もえないゴミ」「ビン」「ペット・トレイ」「古紙」というような分類です。紙については新聞とそれ以外の紙類に分類。新聞と広告は分けています。
ダイレクトメールや雑誌、その他の各種紙類は、すべて大きめの紙袋にどんどん入れるようにして通常の「燃えるゴミ」に出す分はほとんどありません。なので「燃えるゴミ」というのは、生ゴミなどが中心になり、量はあまり多くなりません。あ、無論、段ボールは段ボールでまとめます。懸賞の当選などが多かったのすると段ボールも結構たまります。
ペットボトル類も結構たまってきたりします。これも、やはりいろんな意味での利便性を優先しているからだと思います。
アクアクララという「水の宅配サービス」がありますが、ここはウォーターサーバーまで用意され、宅配は繰り返し使うことができるリターナブルボトルを採用しています。
確かにこういうことは相対的に「環境には優しい」のでしょう。ですが、やはり経済的合理性が優先される面は多いと思います。
うちは備え付けの浄水器利用と奥さんが知人からペットボトルでよく水をもらってくるのでこれを利用していますから、こうした宅配まで頼むことはないと思います。
環境の事を考えるのは無論重要でしょうが、実際のところ、それよりも経済的な合理性とか利便性とか個人の趣味や嗜好が優先されている場合というのが多いように思います。
2リッターターボでハイオク仕様の車に乗ったりしている時点で、もう「どこが環境に配慮しているんじゃい」という感じがしますし・・・。で、自転車で行けそうなところも車で行ったりするし。不必要に加速したりもしますし・・・・。
自分自身、日常できている事は紙などゴミの分別の徹底ぐらいですね。
まあ、これは基本は行政の方針に従っているだけのことですが。
私の地域は「燃えるゴミ」「もえないゴミ」「ビン」「ペット・トレイ」「古紙」というような分類です。紙については新聞とそれ以外の紙類に分類。新聞と広告は分けています。
ダイレクトメールや雑誌、その他の各種紙類は、すべて大きめの紙袋にどんどん入れるようにして通常の「燃えるゴミ」に出す分はほとんどありません。なので「燃えるゴミ」というのは、生ゴミなどが中心になり、量はあまり多くなりません。あ、無論、段ボールは段ボールでまとめます。懸賞の当選などが多かったのすると段ボールも結構たまります。
ペットボトル類も結構たまってきたりします。これも、やはりいろんな意味での利便性を優先しているからだと思います。
アクアクララという「水の宅配サービス」がありますが、ここはウォーターサーバーまで用意され、宅配は繰り返し使うことができるリターナブルボトルを採用しています。
確かにこういうことは相対的に「環境には優しい」のでしょう。ですが、やはり経済的合理性が優先される面は多いと思います。
うちは備え付けの浄水器利用と奥さんが知人からペットボトルでよく水をもらってくるのでこれを利用していますから、こうした宅配まで頼むことはないと思います。