ハリソン君の素晴らしいブログZ

新旧の刑事ドラマを中心に素晴らしい作品をご紹介する、実に素晴らしいブログです。

『あさひが丘の大統領』#01―1

2018-11-01 00:00:24 | 探偵・青春・アクションドラマ









 
ファーストカットは、いきなり樹木希林さん扮する「リターン」こと小関先生のどアップでしたw

「えっ!?」

続いて由利 徹さん扮する「ハゲツル」こと太田先生の顔面が、ツルっと横から入って来ます。

「あの大西がウチの先生に!?」

大西 元(ハジメではなく、ゲン)……学校の規則という規則を全部破った伝説的な卒業生で、自宅謹慎13回、停学3回、落第1回という空前絶後な記録を打ち立て、教師たちから「ハンソク」と呼ばれた男。

「どうしてそういう生徒をウチの先生に?」

「いや、ウチの卒業生で先生になりたがってるって言うから……」

うるさ型の竹内教頭(高城淳一)から突っ込まれ、チョー優柔不断な高岩校長(宍戸 錠)は煮え切らない態度。非常に好感度の低いコンビですw

「記録をお調べにならなかったんですか?」

「いや、そういう仕事はむしろ教頭先生の仕事ではなかろうかと」

伝説的な問題児を校長が引き受ける羽目になったのには、とある裏事情が隠されてるのですが、それはまた後ほど。

さて、噂の「ハンソク」こと大西 元(宮内 淳)は、湘南あたりをイメージしたと思われる架空の町=朝日丘へと向かう電車の車内にいました。

「ねぇねぇ、ちょっと俺に、先生って言ってみてくれる? 頼むよ、ちょっとでいいんだから」

他校の女子生徒らにいきなり声をかけ、無理やり「先生」と呼ばせて悦に入る、怪しいモミアゲのオッサンw

「あー、気分いい。どうもありがとう。よぅし、今日から俺も先生だ。やるぞ! バンザーイ!!」

「バンザーイ」なんてフレーズが入っちゃうのが、如何にも日テレ「青春」シリーズですよねw テレビ番組がまだモノクロだった時代から続く、昭和を象徴するドラマの1つだった青春シリーズ。

『あさひが丘の大統領』は、図らずもその最後を飾るタイトルとなりました。視聴率はそんなに低くなかった(裏番組『噂の刑事トミーとマツ』より高かった)筈なんですが……

かつての英雄的な教師像が現実とかけ離れつつあった時代の中、前身の『ゆうひが丘の総理大臣』更にその前身『青春ど真ん中!』は、主人公の先生(中村雅俊)を生徒達よりもいい加減でスケベで破天荒なキャラとして設定する事で、親近感のある教師像を創り上げました。

その続編となれば、主人公のいい加減さもスケベさも破天荒さも、更にエスカレートさせなきゃいけません。その結果、恐らく日本の学園ドラマ史上、最も好感度の低い主役教師が生まれちゃったw

私は好きでしたよ?w でも、それはハンソク先生を演じるのが宮内さん=『太陽にほえろ!』のボン刑事だったからであって、そうでなければこの第1話でリタイアした可能性は否めません。

要するに、やり過ぎちゃったんですよね。過ぎたるは及ばざるが如し。時代の変化や学園ドラマそのもののマンネリ等、シリーズ終了の理由は他にも色々あったとは思いますが……

冒頭だけは青春シリーズらしい爽やかさを見せたハンソク先生が、その後いかにして好感度を下げて行ったか?w このレビューで再現し、検証してみましょう。


☆第1話『ハンソク先生とタックル女教師!!』

(1979.10.17.OA/脚本=鎌田敏夫/監督=土屋統吾郎)

♪地図にない道を~走って行くんだ~心の擦り傷は~承知の上だよ~ ……爽やかなオープニング主題歌は、吉田拓郎さん作曲による『新しい空』(唄は小出正則さん)。

タイトルバックは、テロップが焼き付けられる事によって画質が落ちる事を考慮して、劇場映画やCMで使われる35ミリのフィルムで撮影されたそうです。(本編は16ミリフィルム)

宮内さんが丘の上で林檎をかじったり、川の水をすくって飲んだり、浜辺で海に向かって石を投げたり、爽やかなイメージが満載のオープニングですが、今これをやったらギャグにしかならないでしょうねw 当時(’79年)でもギリギリだったかも知れません。

最後に宮内さんが校舎の屋上に颯爽と立って、下から見上げてる生徒たちに格好良く手を振るんだけど、ちょうど同時期に『3年B組金八先生』を撮ってた武田鉄矢さんが、その場面を観て「俺が同じ事やったら飛び降り自殺の失業者にしか見えないよ」って、ひがんでおられましたw

↑ これは当時の週刊誌に掲載された、宮内さんと武田さんの対談記事における一幕。この時点じゃ『あさひが丘』が王道で『金八』はイロモノ扱いだったのに、やがてまさかの大逆転現象が巻き起こります。ちょうど’80年代への入口で、TVドラマ全体が過渡期に来てたんですよね。

さて、駅のホームでハンソク先生を出迎えたのは、和服姿の母=大西里枝(藤間 紫)です。

「元!」

「母ちゃん!」

お互い駆け寄って抱擁し、腕を組んで歩く異常な仲の良さw ハンソク先生は東京から引っ越して来たワケだけど、この母子は1ヶ月前にも会ったばかり。

つまり彼は超がつくマザコンで、早速ここで若い女性視聴者の好感度を下げましたよねw これは俳優・宮内 淳にとってもマイナスポイントになったかも知れません。

続いてハンソク先生を迎えに来たのは、彼のお目付役にして教務主任の「シー」こと野口先生(秋野太作)。ただし歓迎しに来たワケじゃなく、ハンソクが学園入りする前に釘を刺しに来たのでした。

「キミはもう生徒じゃない、先生なんだからね。これを読みたまえ」

「何ですか、これ?」

「キミの辞表だよ」

「辞表っ!? 来たばっかりですよ?」

「キミがもし何か問題を起こしたら、即これに署名をして提出してもらう」

秋野さんは青春シリーズの顔とも言うべき常連俳優さんで、飄々とした佇まいが実に魅力的ですが、今回は体制側につくキャラクターで、好感度は低いですw

そして、いよいよ朝日丘学園に向かうハンソク一行ですが、今度は「タックル」こと今井涼子先生(片平なぎさ)率いるラグビー部と出くわします。

井上純一、長谷川 論、田中浩二、大村波彦といった面子のラグビー部ですが、実は正式な課外活動ではなく、涼子先生が落ちこぼれ生徒達を集めて始めた同好会みたいなもの。

ただでさえ朝日丘学園は全国から落ちこぼれ生徒を寄せ集めた高校なのに、その中で更に落ちこぼれてる彼らはまさに、落ちこぼれの見本市にして落ちこぼれのエキスパート集団。

「ランニングは校内でするようにと、あれほど言ったのに!」

ラグビー部をまるで眼の上のタンコブみたいに言う野口先生に、『あさひが丘』で唯一マトモな人物w=涼子先生が毅然と抗議します。

「なぜでしょうか? バレー部もテニス部もランニングする時はみんな校外です。それなのになぜ私たちラグビー部だけ禁止されなきゃならないんですか?」

「みっともないから」

「なんですって!?」

更に好感度を下げた野口先生はw、その場を取り繕うべくハンソク先生を涼子に紹介します。

「今の学校教育には大きな落とし穴があります。我々はそれと闘って行かなければなりません。一緒に闘って行きましょ、先生!」

昔ながらの理想教育に燃える涼子先生は、言わば過去の青春シリーズを象徴する存在で、主人公の行き過ぎた破天荒さにブレーキをかける役目を担ってます。

この第1話のサブタイトルは『ハンソク先生とタックル女教師!!』ですから、涼子先生もハンソク先生と同格の主人公なんですよね。涼子先生がいるからこそ、ハンソク先生は思いっきり反則が出来ちゃうワケです。

「女にラグビー部の部長が務まんのか?」

この台詞で、ハンソク先生はまたもや好感度を下げましたw 国会議員が言ったら吊し上げですよw 破天荒なのは良いんだけど、こういう旧態依然とした発言は、女性のみならず全国の視聴者にバッドなイメージを植え付けたかも知れません。

さて、ハンソク一行が学園に到着すると、「カクニン!」を連呼するチョー生真面目なガードマン=滑川(横谷雄二)が通行チェック、すぐさま上司の横井(名古屋 章)に報告します。

横谷雄二さんは『俺たちは天使だ!』のゴリラ刑事や『太陽にほえろ!』の吉野巡査として、日テレのアクションドラマじゃお馴染みの俳優さんでした。

名古屋 章さんも懐かしいですねぇ~。青春シリーズにもよく出られてましたが、どちらかと言えば大映ドラマの常連さんだった印象が強いです。名優でしたね。

続いて、小寺先生(谷 隼人)率いるテニス部が登場します。メンバーはお馴染みの藤谷美和子に加え、北村優子、久我直子、上田美恵といったフレッシュな面々。

爽やかイケメンで女子生徒たちにモテモテの小寺先生を見て、ハンソク先生は「女ばっかり連れてあの野郎」だの「野郎、1人でモテやがって」だのと、ひがみ発言を連発して順調に好感度を落として行きますw

校医であり保健体育の教師である今井しのぶ先生(金沢 碧)は、涼子先生のお姉さんでもあります。一見マトモな美人教師ですが、極太の注射器を構え、初対面のハンソク先生に無理やり採血を迫る等、サディスティックな一面もあるようです。

「もっと太い注射器にしましょうか? 大西先生」

何となくエッチな台詞に聞こえちゃうのは、私が変態だからですねそうですね。

以後、この美人教師を巡って小寺先生と野口先生が、恋の鞘当て合戦を展開する事になります。谷 隼人vs秋野太作……勝敗は火を見るよりも明らかですw

それにしても校長以下、ヘンな先生ばっかりで、こうして喜劇色をあまりに強め過ぎたのも、不評の一因になったかも知れません。これも時代の空気ではあったのですが……

さて、ガリベン生徒の西脇(岡村清太郎)と成瀬(豊原 健)が、ちんたら遊んでるようにしか見えないラグビー部の練習を眺めて、吐き捨てるように言います。

「アイツらがいるからさ、俺たちはいつまで経っても県立東(ライバル校)より下に見られるんだよ」

「本当はラグビー部に入りたいんじゃないのか、西脇?」

「バカなこと言うなよ」

「俺はちょっとその気あるね。アイツらだって要するに、ああやって涼子先生のカラダに触れるからラグビーやってるんだろうが」

なるほど、涼子先生の設定年齢は21歳、演じる片平なぎささんは当時20歳で、ピッチピチの美人教師のカラダに(ラグビーと称して)堂々とタッチ出来るなら、私だって即入部したい位ですw

だけど涼子先生は、可愛い部員たちがそんな邪な気持ちでラグビーをやってるとは、夢にも思ってないご様子。このギャップが、後にスキャンダラスな事件を引き起こす事になります。

「こらぁ! それでもラグビーか!? お前ら、フォークダンスやってるんじゃねえぞ!」

ちんたらした練習を見かねたハンソク先生が、自らの好感度も省みずw、いきなりグラウンドへと乱入します。

「俺はこの学校の元・応援団長だ。モタモタした運動部はな、張り倒して喝を入れて来たんだ!」

自分たちには何も出来ないからこそ、ただひたすら声を出し、全力で応援する……最近の連ドラ『あすなろ三三七拍子』で描かれた、謙虚な応援団スピリットとは真逆に思えるハンソク先生の言い草ですが、果たしてどっちが現実の応援団に近いんでしょうか?

リーダー格の水野(井上純一)が、ハンソク先生に詰め寄ります。

「おいおい、出しゃばんのもいい加減にしろよ先公!」

若きベテラン俳優・井上純一さんは1958年生まれで当時21歳、先生役の片平さんより歳上ですw

「よーし、俺が今からラグビーがどういうもんか見せてやるよ」

「そんなものアナタに見せて頂かなくても結構です!」

必死に生徒たちを庇おうとする涼子先生を無視して、ハンソク先生は挑発を続けます。

「俺が此処からボールを持って走る。1人でもいいからタックルしてみろ。どうせ出来んだろうがな、お前らには」

「やったろうじゃねえか!」

つくづく男ってのはバカですから、まんまと挑発に乗った生徒たちは、走るハンソク先生に次々とタックルを挑みますが、軽々とかわされてしまいます。

「見ろ! これがラグビーだっ!」

勝ち誇りながらタッチダウンしようとするハンソク先生に、涼子先生がオッパイを揺らしながら駆け寄り、見事タックルを決めて見せます。格好つけた挙げ句に赤っ恥をかいたハンソク先生は、結局また好感度を下げただけでしたw

その夜、体中に出来た擦り傷とアザに薬を塗ってる涼子先生を見て、姉のしのぶ先生が忠告します。

「涼子、あなたオンナよ?」

「分かってるわよ、そんなこと」

「いくら生徒でも、男の子はオトコよ」

「なによ、お姉さん」

「問題が起きない内にね、お止めなさいって言ってるの。あんなラグビー部」

「なに言ってるのよ、問題が起きるワケないじゃないの。あの子たちはみんな可愛いわ……私の言う通り、一生懸命やってくれる」

「あなたがそう思ってるだけじゃないの?」

「あの子たちはね、今までほったらかしにされてたのよ。寄付金の為だけにこの学校に集められて……私ね、あの子たちに何かを与えてやりたいのよ。一生懸命になれる何かを……」

「涼子。現実っていうのは、アナタが考えてるほど甘くないのよ」

そう言われても、まだまだ若く、理想に燃える涼子先生の胸には響きません。だけどこの翌日、姉の忠告をイヤでも思い知らされる事件が、涼子の身に降りかかる事になります。

一方、我らがハンソク先生は、初日からロクな事が無いってんで「俺、もう辞めるよ」なんて腑抜けた愚痴を言ってお母さんに甘えるわ、翌日の初授業(担当は英語)では生徒たちへの単なる嫌がらせで抜き打ちテストを実施するわで、着実に好感度を下げまくってますw

そして、極めつけ。女子更衣室を覗こうとしてる水野たちを見つけたハンソク先生は、シャワールームから100メートル以内は男子立入禁止という校則があると聞いて、生徒たちを止めるどころか俄然やる気を出しますw

「禁止、禁止ってうるさい学校だなぁ……よし、やろう!」

「ええっ?」

「禁止って言われると、俺はそいつを破りたくなるタチなんだよ」

そんなハンソク先生に、私は大いに好感を……というか親近感を抱くのですがw、全国PTAの皆さんはここで堪忍袋の緒が切れた事でしょうw

かくして我々視聴者は、藤谷美和子さんはじめ女子テニス部員たちのシャワーシーンを眼にするワケですが、ちゃんとヌード要員も交えた思いがけぬセクシーな映像に、全国のお茶の間はさぞ気まずい空気に包まれたんじゃないでしょうか?

次の第2話でも、落ちこぼれ生徒の長谷川 論くんが偶然、片想いしてる女子の着替え現場を目撃しちゃう場面で、しっかりオッパイが映ってました。

ドリフのコント番組でも女性のハダカが見られる時代だったとは言え、青春シリーズで堂々と見せちゃったのは初めてだったように記憶します。

これはオッパイで男性視聴者を釣ろうとしたと言うよりも、それまでのシリーズとは違うアグレッシブな姿勢を示した、創り手たちの心意気の表れだったんじゃないでしょうか?

私はもちろん大歓迎だったけどw、恐らく局内外で不評だったのでしょう、第3話以降こういう過激な描写はなりを潜め、ハンソク先生も徐々にフツーの青春物らしいキャラクターに戻って行く事になります。

さて、我々視聴者は大変ありがたいものを拝見させて頂いたワケですが、ハンソク先生は残念ながら涼子先生に見つかって、シャワー覗きは未遂に終わっちゃいました。ここでいよいよ、涼子先生の怒りが爆発します。

「なんてこと……あなたは先生ですよ!?」

「いやぁ、ちょっと昔の気分に戻ってさ」

「昔の気分になったら女子の更衣室を覗いてもいいって言うんですか!」

「……ちょっと、やりすぎたかな? アハハ!」

「アハハじゃありません! 私が一生懸命になって、この子たちを良い方に導こうとしてるのに、あなたそれをぶち壊しにする気ですか!?」

「良い方に導く? あんた、そんなつもりでラグビーやってんのか?」

「私はこの子たちに、何か1つでも正しい楽しみを与えたかったんです。活き活きとして学校に行きたくなるような楽しみ……それをあなたメチャクチャにする気ですか!?」

「正しい楽しみ? 楽しみに正しいも悪いもあるかい」

「こういう楽しみこそ悪い楽しみです!」

「学校に来る楽しみなんてのはな、先公に与えてもらうもんじゃないよ。先公が与えられるもんじゃないよ!」

ハンソク先生の意見にも一理あるし、涼子先生の言い分も決して間違ってない。「これが正しい」「これは間違ってる」みたいに一面的な結論を出さないのが『あさひが丘』の特徴なんですね。

「あんたね、どういうつもりでコイツらとラグビーやってるのか知らんが、コイツらは要するに、あんたのオンナの魅力に惹かれてやって来てるだけなんだよ」

「そんな事ありません!」

「そうだろ、お前ら」

「そんな事ないでしょ?」

「そうだろうが!」

「そんな事ないでしょ!?」

2人の気迫に圧されて、生徒たちは何も言えなくなっちゃいますw 果たして、そんな事あったのか無かったのか? この次の場面で、涼子先生は現実を思い知らされる事になります。

放課後の男子ロッカールームで、ラグビー部でも一番の爽やかイケメン=二宮くん(田中浩二)と2人きりになった涼子先生は、あらためて疑問をぶつけます。

「ねえ、二宮くん。本当のこと聞かせて欲しいの。あなた、私が若い女の先生だから、ラグビーやろうと思ったの?」

当時新人の田中浩二さんがガチガチに緊張してるのが画面から伝わって来て、観てる我々も妙に緊張しちゃいますw だけど恐れを知らない涼子先生は、二宮くんの間近まで近寄って、答えを求めます。

これはマズい。非常にマズい。涼子先生は、オトコという生きものを甘く見過ぎてました。

「聞かせて二宮くん。本当のこと……ねえ、二宮くん」

「しぇっ、しぇんしぇーっ!!」

「あっ、何をするの!?」

「しぇんしぇーっ!!」

「いやっ、やめて!! ………あっ」

………(つづくw)
 

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2 コメント

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Unknown (相模警察本部)
2018-11-01 10:11:47
宍戸錠さん、前の高校で教頭の時は受験受験とあんなに厳しかったのに、転勤後は腑抜けになっちゃいましたね(((^^;)何があったんでしょう(笑)
返信する
>相模警察本部さん (ハリソン君)
2018-11-01 10:43:55
なにか辛い事があったのかも知れませんねw 城西署の黒岩さんもパート2から豹変しましたからねw 立場が上になるといろいろ大変になって、真面目にはやってられなくなるんでしょうw
返信する

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