しばしば職場で「動きが舞台がかってる」と言われます。
自分ではそういう意識はないのですが、恐らく足の運び方の問題だと思います。特に、人がいて狭くなってる通路を通る時なんかに顕著に表れてるようです。
通路が狭い=身体を横にして通らなければならない → 横歩きはカッコ悪い
という思いが本能であるようです。例えば、左側の棚にモノを収納したい。しかし、その間で1人作業している。こういうときに
1:一歩目を右足から踏み出す(当たらないように)。
2:必然的に二歩目は左足が出る → 左前の半身の体勢になる → 逆方向を向いてしまう
となるわけです。最後に振り返る必要があるんですね。何とか3ステップで納めようとするあまり、無意識にくるりとターンしてしまうそうです。意識的ではないんですが、必ずツッコまれます。
イメージとしては、ジダンのマルセイユルーレットに近いものがありますが、実際は似て非なるモノだと思います。
他にも、無意識のうちに指先まで伸ばしていたり(→イメージ図)、頬杖をつくときは掌底ではなく手の甲側の指の付け根だったり(→イメージ図)、電話に出るときは声のハリが違ったりということもあります。
う~む・・・これは絶対治らんな。
自分ではそういう意識はないのですが、恐らく足の運び方の問題だと思います。特に、人がいて狭くなってる通路を通る時なんかに顕著に表れてるようです。
通路が狭い=身体を横にして通らなければならない → 横歩きはカッコ悪い
という思いが本能であるようです。例えば、左側の棚にモノを収納したい。しかし、その間で1人作業している。こういうときに
1:一歩目を右足から踏み出す(当たらないように)。
2:必然的に二歩目は左足が出る → 左前の半身の体勢になる → 逆方向を向いてしまう
となるわけです。最後に振り返る必要があるんですね。何とか3ステップで納めようとするあまり、無意識にくるりとターンしてしまうそうです。意識的ではないんですが、必ずツッコまれます。
イメージとしては、ジダンのマルセイユルーレットに近いものがありますが、実際は似て非なるモノだと思います。
他にも、無意識のうちに指先まで伸ばしていたり(→イメージ図)、頬杖をつくときは掌底ではなく手の甲側の指の付け根だったり(→イメージ図)、電話に出るときは声のハリが違ったりということもあります。
う~む・・・これは絶対治らんな。