『五星戦隊ダイレンジャー』変身アイテムが復刻 天に輝く五つ星!
五星戦隊ダイレンジャー、今から23年ほど前に放送されていたスーパー戦隊シリーズの第17作目。当時はゴレンジャーとジャッカーが入っていなかったので15作目とされていたそうです。40作を数えるスーパー戦隊では移植の中華モチーフ。中国拳法を取り入れたアクションは見ものですね。
そんなダイレンの変身アイテム、オーラチェンジャーが大人向けの玩具として復刻するそうな。最近では戦隊の変身アイテムと言えば携帯電話とかスマホとかが結構増えてきていますが、昔懐かしのブレスレット型。しかも、両腕に装着するタイプ。ダイレンの変身シーンと名乗りはカッコよさ、難易度共に最高クラスとされています。
まず、オーラチェンジャーがノールックでは刺さらない。だから差しこむシーンだけカットが入ってるんですね。仮面ライダー龍騎と同じです。ただ、龍騎に関しては黒田アーサーがホールインワンをしたと言う逸話があります(笑)。それから中国拳法の演武を模した名乗りポーズ。ピンク以外は難易度が高すぎるのですが、その中でも黄色は一番難しいと思います。
最近、90年代の戦隊に登場した変身アイテムの復刻が続きます。これらをリアルタイムで見ていた世代が20代後半になってきているので、そこをターゲットにしているのだと考えられますね。しかし価格が軒並み5桁・・・・・・ちょっと手が出にくいですわね。
五星戦隊ダイレンジャー、今から23年ほど前に放送されていたスーパー戦隊シリーズの第17作目。当時はゴレンジャーとジャッカーが入っていなかったので15作目とされていたそうです。40作を数えるスーパー戦隊では移植の中華モチーフ。中国拳法を取り入れたアクションは見ものですね。
そんなダイレンの変身アイテム、オーラチェンジャーが大人向けの玩具として復刻するそうな。最近では戦隊の変身アイテムと言えば携帯電話とかスマホとかが結構増えてきていますが、昔懐かしのブレスレット型。しかも、両腕に装着するタイプ。ダイレンの変身シーンと名乗りはカッコよさ、難易度共に最高クラスとされています。
まず、オーラチェンジャーがノールックでは刺さらない。だから差しこむシーンだけカットが入ってるんですね。仮面ライダー龍騎と同じです。ただ、龍騎に関しては黒田アーサーがホールインワンをしたと言う逸話があります(笑)。それから中国拳法の演武を模した名乗りポーズ。ピンク以外は難易度が高すぎるのですが、その中でも黄色は一番難しいと思います。
最近、90年代の戦隊に登場した変身アイテムの復刻が続きます。これらをリアルタイムで見ていた世代が20代後半になってきているので、そこをターゲットにしているのだと考えられますね。しかし価格が軒並み5桁・・・・・・ちょっと手が出にくいですわね。