1ヶ月ぶりに行った献血ルームで、男性看護士さんを見かけました。
長年の献血ルーム通いで、初めての経験です。
「病院だけじゃなくて、こういうところにも男性の看護士さんが来るようになったのかぁ」
と、ちょっと感慨深く、でも単なる傍観者として見ていたら.....
私の番になり、担当はその看護士さん(さんというか、まだクンでした。)
年齢から言っても、確かに”経験豊富”では無いと思います。
(だって、手順がおっそろしく悪い!)
更に不安要素が倍増したのは、実にじっくりと時間をかけて血管の位置を確認しています。
こういった場面において、「慎重」とか「丁寧」とかいう言葉は必要ないと思います。
血管をサっと確認して、ササっと消毒して、ブスっと刺して...。
で、結果「痛かった」ら、それは後で「あ~痛かった」と思えばいいことであって、それが事前にじっくりと時間を掛けられると、自然と心拍数も上がってきます。
慎重の上にも慎重な血管捜索(?)が終わって、消毒し
「それでは、ちょっと絞めさせていただきます」と言ってゴムバンド(そういえば、あの正式名称、何ていうのでしょう?元看護婦のFさん、コレ読んで書き込みしてくれないかなぁ...)を巻かれました。
コレがキツかった!デス。
確かに「ちょっと」絞めただけだとは思いますが、やはり男性は「基本の力が違う」ということを実感しました。
なんて思っていた間も、なぜか再度の血管捜索。
「この締め付けられた状態で、あと3分いたら、確実に血が止まる...」
と思ったところで、やっと針を刺すことに...。
ココまでの状況から、針が無事に血管に入るのか?かなりの不安はありましたが、特に痛みが強いということもなく、後はいつもと同じ献血でした。
針を抜いた跡もキレイで、結果的には普段通りの献血でしたが、こんなにドキドキした献血は初めてでした。
どうせドキドキするのなら、針がささったのも判らないほどカッコイイ看護士さんだったと、いう方がよかったです。
(そうだ!日赤も献血増加運動の為に、看護士を積極的に採用して、採用基準に「容姿」って項目を入れるというのは.....無いデスね。)
長年の献血ルーム通いで、初めての経験です。
「病院だけじゃなくて、こういうところにも男性の看護士さんが来るようになったのかぁ」
と、ちょっと感慨深く、でも単なる傍観者として見ていたら.....
私の番になり、担当はその看護士さん(さんというか、まだクンでした。)
年齢から言っても、確かに”経験豊富”では無いと思います。
(だって、手順がおっそろしく悪い!)
更に不安要素が倍増したのは、実にじっくりと時間をかけて血管の位置を確認しています。
こういった場面において、「慎重」とか「丁寧」とかいう言葉は必要ないと思います。
血管をサっと確認して、ササっと消毒して、ブスっと刺して...。
で、結果「痛かった」ら、それは後で「あ~痛かった」と思えばいいことであって、それが事前にじっくりと時間を掛けられると、自然と心拍数も上がってきます。
慎重の上にも慎重な血管捜索(?)が終わって、消毒し
「それでは、ちょっと絞めさせていただきます」と言ってゴムバンド(そういえば、あの正式名称、何ていうのでしょう?元看護婦のFさん、コレ読んで書き込みしてくれないかなぁ...)を巻かれました。
コレがキツかった!デス。
確かに「ちょっと」絞めただけだとは思いますが、やはり男性は「基本の力が違う」ということを実感しました。
なんて思っていた間も、なぜか再度の血管捜索。
「この締め付けられた状態で、あと3分いたら、確実に血が止まる...」
と思ったところで、やっと針を刺すことに...。
ココまでの状況から、針が無事に血管に入るのか?かなりの不安はありましたが、特に痛みが強いということもなく、後はいつもと同じ献血でした。
針を抜いた跡もキレイで、結果的には普段通りの献血でしたが、こんなにドキドキした献血は初めてでした。
どうせドキドキするのなら、針がささったのも判らないほどカッコイイ看護士さんだったと、いう方がよかったです。
(そうだ!日赤も献血増加運動の為に、看護士を積極的に採用して、採用基準に「容姿」って項目を入れるというのは.....無いデスね。)