毎年恒例(?!)ランの数と人の数、どちらが多い???
今年も「招待券」が手に入りましたので行ってきました。
午後からお仕事でしたので、10時すぎに会場入り。
この時間は、まだ空いていて、「大賞花」もゆっくり観賞できました。
今年の大賞は、小ぶり(? =遠い!!)
変わったラン・シリーズ(?左2つ)と、今年の私のお気に入りマスデバリア(一番右)
アレンジメント・デザイン部門もあります。
(参考になる?)
特別展示は、おなじみの假屋崎省吾(左)と長渕悦子(右)作品
(私は、エッちゃんの方が好きかな...)
作品の前で、こんな声が聞こえてきました。
「長渕悦子って誰?」
「志穂美悦子」
「あぁ、だったら知ってる。でも、長渕って?」
”生”カーリー(って、呼ばれているのだとか)がお花を生けていたり...
「真田丸どーもくん」がいたり、お花や(ラン屋)さんは当然ながら、ワイン屋さんとか、いろいろモロモロあって、これも「おまつり」?!?
11時を過ぎたあたりから、にわかに人の数が増えてきたので退散しました。
いらしている方は、一昨日の新橋演舞場と、ほぼ同じ年齢層(人数は千倍?万倍??)とお見受けしましたが、皆さま、お元気!!
(東京ドームの観客席からグラウンドまでの階段を下りられるし、広い会場を歩き回れる)
いつもは、お元気を分けていただいたような気がしていたのですけれど、これだけいらっしゃると、生気を吸い取られたような気がしたり.....
とりあえず
疲れた~~~