めへへ 書感

本好きなヤギ似のワタシが 勝手な感想を綴った備忘録 (時々、他)♪

青天の霹靂(劇団 ひとり)

2014-06-16 21:42:16 | 本(うーん…) か・さ行の作者

昨日、映画 を観て感動したので、その足で1Fの(映画館= 4Fだったので…)図書館に寄り、
早速 こちら を借りてきたという… (早っ!)

そして、犬顔ダンナが 官兵衛を觀ているのを横目に 何となく読んでしまい…
(;一_一) うーーーーーーーーーん… (← やっぱり、映画の方が良かった!)
だっという… (早っ!!)

そうですね。
映画の方が、ずっとずっと!! ずぅーーーーっと ずぅぅぅーーーーーーーっと!!!
良かったです。

大泉さんも、コウちゃんも、ひとりさんも、風間支配人も、笹野ドクターも
みんなみんな、スクリーンの世界に馴染んで ほんとぴったりとハマっていて、良かったんですもの !!!
ストーリーも 設定も、結構、原作とは変えてあったんですね。

これは、本も読もう、映画も観ようと思われているかたには、やはり 断然、「映画」の方を
先にご覧になることをお勧めいたします!

5/10のラストシーンの、美しくて 超(!)格好イイ 大泉さんの幻影が…
まだ残っています… +゜。*(*´∀`*)*。゜+
コメント
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