「田 秋信老師の講習会~1」のブログに、コメントやらメールやらで、追加情報が送られてきた!
読み取れなかった文字、意味が分からない文字等々が、大分はっきりしてきた。
まずは田老師直筆の方のメモ(シャメで送ってくれたT.Tクン、ありがと~!)によると、2.たくさん練習を重ねる(練 干 勤)は、正しくは(積 于 勤)で、
6.身体の問題を直す。正しいかどうかをよく見る(整 干 体)は、(警 于 体)だったね~(やっぱり!TKCさん、コメントありがとう。仰る通りでした!)。
辞書によると、”警”には、しらせる、目をさます、という意味もあるようだが、やっぱりTKCさんのコメントの通り、「中国語がワカリマセーン」。。。。
4.怠けると失敗するよ(失 于 墜)は、(失 于 惰)だしさ。
でね、T.Tクンがネットからこの言葉が出ているサイトを探し出して教えてくれた。
http://blog.sina.cn/dpool/blog/s/blog_4bab0ec20100i5dw.html
以下のことが書いてある。
“功求于师,积于勤,出于思,失于惰,严于已,警于体,明于理。”——田秋信师父
功求于师:必须有老师教。前人几百年的经验积累,是通过老师一代一代传承下来的。
积于勤:通过勤学苦练,功夫逐渐积累起来。
出于思:功夫出于思考。只练习,不思考、不动脑子、不作总结,水平很难得到提高。
失于惰:惰性会使功夫丢失。思考的惰性,肢体运动的惰性,都会让以前投入的时间
和成果白白丧失。一起学习的人,有的人不动脑子,就深化不了。有的人肢
体活动不够,功夫就生疏了。
严于已:严格要求自己。不要总看着别人这个有毛病、那个有毛病,就是不知道自己
有多少毛病。看到别人的毛病,要立刻检查自己是不是也存在同样的问题。
警于体:时刻警惕自己在身体运动上的毛病,照镜子看自己的拳,发现不了问题,进步
就慢。要善于、勇于发现自己的毛病,并改正之。
明于理:打拳不明理,不行。随便摔别人几个跟头,不明白其中的道理,到最后顶多
是个武夫而已。这样的人肯定不能成为师。打拳容易,成师难。
これらを読んで、各自、勉強しようね~。
これぞまさに、(出 于 思)。
中国語、とはいえ漢字だ。
じーっと見てればなんとかなる(かな?きっとね)。
「大事な7つのこと」ーーワタシはまだまだまとまらない。。。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます