翌朝、8時ホテル出発。

これまた35年ぶりに八幡平アスピーテラインを通ります。

そうそう、最初はこんな感じの道です。

私の古い記憶ではシェルタートンネルはありませんでした。

上りがかなりきついので、40kmぐらいで走るから後ろから来たバイクに道を譲ります。

一旦車を停めて・・・

ウサギさんの記念撮影。

道自体は記憶通りの絶景です。

尖がった山は、確か茶臼山だったかな?

沼が点在してるのも記憶通り。

標高1400m以上だからキャブのバイクだとエンジンが不調になりそう。

あと2週間遅く来れば紅葉を楽しめたでしょうね。

頂上駐車場は有料だったからパス、頂上はシルバー登山者の集団がいただけでした。

所々ガスがかかってたけど、流れ雲がぶつかっただけなのですぐに晴れた。

こうして写真を撮ると人が写ってませんが、人と車とバイクがワヤいますので・・・

アスピーテラインを下ると温泉臭が漂い、あちこち温泉だらけです。

ここも無人の場所がありません。

八幡平ビジターセンター到着。

ここで小休止。少しすると団体バスや登山者御一行がわんさかやって来てマッタリ出来ませんでした。

景色は最高ですけどね。

八幡平アスピーテラインを終え、国道282号線を使って黒石市へ向かう。

北海道の道路に馴れてるので狭い国道です。

すべて日本の原風景的道なので、急がず走れるカブなら最高でしょう。

へぇ~ 鹿角市って、きりたんぽ発祥の地なんだ。

秋田県も米所ですからね。

小坂町に入ると・・・ありました。ここが十和田オーディオです。

興味ない人には関係ありませんが、ここは日本のBCLラジオ(ソニー製)を作ってた工場です。

今は中華ラジオに押され数年前に製造休止してますけど、私のBCLラジオはすべてここで生産されていました。

その後も道の細いウネウネクネクネな国道を走ります。

車で走るよりバイクで来たかったのが本音。

マニアックな良い道?を走り・・・

黒石市のちょっと手前にある田舎館村田んぼアートを見てみましょう。

道の駅いなかだての200m程奥に田んぼアートがあるそうです。

人が多いのは覚悟してましたが、ここも人だらけね。

正面のタワーから見るみたい。

並んでます。

上にはエレベーターで上がって、帰りは階段(見学料300円)

最初は高いと思ったが、見られる期間も4か月程だし、田んぼの維持管理を考えると適正価格かな?

エレベーターで上がるとこういう景色でした。

説明文をサラッと見たら、現在は、約10種の稲で7色を作れるらしい。

一見の価値はありましたが、下調べ時のライブカメラと同じだった。

ちなみに写真を撮るのも一苦労でした。

別方向には、石アートってのもありました。

しかし、よく考えて作ってると思います。文字の部分なんかテーパーがかかって見えるが・・・

正面から見ると長方形ですからね。

とまあ、こんな感じで見学終了。

もう1カ所の田んぼアートはパスして、色の付いた稲を観察後、前回の100円貯金旅行で妻に好評だった黒石市こみせ通り再訪です。

これまた35年ぶりに八幡平アスピーテラインを通ります。

そうそう、最初はこんな感じの道です。

私の古い記憶ではシェルタートンネルはありませんでした。

上りがかなりきついので、40kmぐらいで走るから後ろから来たバイクに道を譲ります。

一旦車を停めて・・・

ウサギさんの記念撮影。

道自体は記憶通りの絶景です。

尖がった山は、確か茶臼山だったかな?

沼が点在してるのも記憶通り。

標高1400m以上だからキャブのバイクだとエンジンが不調になりそう。

あと2週間遅く来れば紅葉を楽しめたでしょうね。

頂上駐車場は有料だったからパス、頂上はシルバー登山者の集団がいただけでした。

所々ガスがかかってたけど、流れ雲がぶつかっただけなのですぐに晴れた。

こうして写真を撮ると人が写ってませんが、人と車とバイクがワヤいますので・・・

アスピーテラインを下ると温泉臭が漂い、あちこち温泉だらけです。

ここも無人の場所がありません。

八幡平ビジターセンター到着。

ここで小休止。少しすると団体バスや登山者御一行がわんさかやって来てマッタリ出来ませんでした。

景色は最高ですけどね。

八幡平アスピーテラインを終え、国道282号線を使って黒石市へ向かう。

北海道の道路に馴れてるので狭い国道です。

すべて日本の原風景的道なので、急がず走れるカブなら最高でしょう。

へぇ~ 鹿角市って、きりたんぽ発祥の地なんだ。

秋田県も米所ですからね。

小坂町に入ると・・・ありました。ここが十和田オーディオです。

興味ない人には関係ありませんが、ここは日本のBCLラジオ(ソニー製)を作ってた工場です。

今は中華ラジオに押され数年前に製造休止してますけど、私のBCLラジオはすべてここで生産されていました。

その後も道の細いウネウネクネクネな国道を走ります。

車で走るよりバイクで来たかったのが本音。

マニアックな良い道?を走り・・・

黒石市のちょっと手前にある田舎館村田んぼアートを見てみましょう。

道の駅いなかだての200m程奥に田んぼアートがあるそうです。

人が多いのは覚悟してましたが、ここも人だらけね。

正面のタワーから見るみたい。

並んでます。

上にはエレベーターで上がって、帰りは階段(見学料300円)

最初は高いと思ったが、見られる期間も4か月程だし、田んぼの維持管理を考えると適正価格かな?

エレベーターで上がるとこういう景色でした。

説明文をサラッと見たら、現在は、約10種の稲で7色を作れるらしい。

一見の価値はありましたが、下調べ時のライブカメラと同じだった。

ちなみに写真を撮るのも一苦労でした。

別方向には、石アートってのもありました。

しかし、よく考えて作ってると思います。文字の部分なんかテーパーがかかって見えるが・・・

正面から見ると長方形ですからね。

とまあ、こんな感じで見学終了。

もう1カ所の田んぼアートはパスして、色の付いた稲を観察後、前回の100円貯金旅行で妻に好評だった黒石市こみせ通り再訪です。