季節の変わる折につけ食べたくなるのが「おふくろさん」のたこ焼き、そして見たくなるおばちゃんの笑顔。
相変わらず元気そうで何よりです。「今年はところてん、食べた?」もちろんいただいていますよ、おばちゃんが言うには、ところてんが終わってしまうと出す物がたこ焼きだけになるのがさびしいとのこと。「そば焼きもしててんけどな」それは初耳。ストーブで時間をかけて煮込んだスジコン、製麺所から仕入れたそばを使って秘伝のタレを隠し味にソースで仕上げる自慢の一品だったそうです。どこまでも仕事熱心なおばちゃんですが、まぁ、無理せずぼちぼちたこ焼きを続けてください。
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「おふくろさん」
神戸市長田区海運町8-2-23
078-732-6136
11:00~売り切れ終了 土曜は13:00ころまで
(日)(祝)休み
このへんです。

たこ焼き、15ヶ400円。(10ヶ入りもあります、300円)

熱々のダシがなみなみと。開け放たれた入口から秋風が吹き込むので湯気がいっぱい立ちます。

15ヶ食べ進む間に、ほどほどの柔らかさに焼けた表面にだんだんダシがしみこんで美味しさが増してくる、そんな変化も味わるのもおふくろさんのたこ焼きならでは。このきれいな黄色はコナの玉子が新鮮だからこそ、コナを溶いて時間が立つと黒っぽい焼き色になってしまうそう。閉店間近に新しいコナを溶くと残ってしまうので、どうしても早じまい傾向になるようです。

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相変わらず元気そうで何よりです。「今年はところてん、食べた?」もちろんいただいていますよ、おばちゃんが言うには、ところてんが終わってしまうと出す物がたこ焼きだけになるのがさびしいとのこと。「そば焼きもしててんけどな」それは初耳。ストーブで時間をかけて煮込んだスジコン、製麺所から仕入れたそばを使って秘伝のタレを隠し味にソースで仕上げる自慢の一品だったそうです。どこまでも仕事熱心なおばちゃんですが、まぁ、無理せずぼちぼちたこ焼きを続けてください。

「おふくろさん」
神戸市長田区海運町8-2-23
078-732-6136
11:00~売り切れ終了 土曜は13:00ころまで
(日)(祝)休み
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たこ焼き、15ヶ400円。(10ヶ入りもあります、300円)

熱々のダシがなみなみと。開け放たれた入口から秋風が吹き込むので湯気がいっぱい立ちます。

15ヶ食べ進む間に、ほどほどの柔らかさに焼けた表面にだんだんダシがしみこんで美味しさが増してくる、そんな変化も味わるのもおふくろさんのたこ焼きならでは。このきれいな黄色はコナの玉子が新鮮だからこそ、コナを溶いて時間が立つと黒っぽい焼き色になってしまうそう。閉店間近に新しいコナを溶くと残ってしまうので、どうしても早じまい傾向になるようです。

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