館林ロストシティーランブラーズ・フォークソングシングアウト

フォークを歌って43年の坂を今登坂中。世間に一言あってこそフォーク。軟弱アコースティックミュージックにシングアウトだ!

またまたまたアンヤがやってきた。キアンも大きくなっていた。

2009-07-28 00:01:09 | 生活雑感
じつは、金曜から、体がボロボロで、土日、ビールを350ml1本だけにしたのね。んで、今日も控えた・・・寝れん!全く寝れん!

羊を1000以上数えたのに・・・・

呑もうかな、今から・・・・


ところで!



いやいや参った。
館林は、気象以外では、全国区にならんのか?

写真・我が家の側の電柱だす。倒れ掛かって、工事屋さんが、必死に直していました。

竜巻で被害にあった方には、お見舞い申し上げます。

我が家は、野菜がかなり倒れましたが、他、大丈夫です。

メールや電話くださった皆様、ありがとうございました。

しかし、こうした現象は、本当に「局地的」なんですね。

言ってみれば、「点」と「線」です。



さて、本日の記事に移ります。です。



またまたまた、アンヤがやって来たのな。

もう、何度か登場だから、覚えてる人もいるかもな。

そうなのだ、もう、カビが生えるくらい前の職業の時の、教え子の子供なのな。

3年松組のエミちゃんの、子供なのな~

前回の記事は、以下クリックなのだ。

前回の記事な~~



キラも来ていて、もう、3匹・・じゃなくて、3人揃い踏みなのだ。

キラはね、キアン(稀行)に親近感を覚えたらしく、キャ~とか、興奮してたのな。

やっぱし、保育園って大事だよな。小さなうちからさ、集団の中に(子供集団の中に)入れるのは、大事!と思ったな。



しばらく見ない間に、大人っぽくなったな。キアンも歩いてるし、驚いた。

そして、キャワイイ!ぞ。



エミとは、今の生活や、アメリカの教育や福祉・保険などの体制の話などした。

まあ、州によって色合いも違うだろうが、日本の良い面や、あちらの良い面など、学べて貴重であった。

そして、元気なのが、かなり、嬉しかった。

よくまあ、訪ねてくれるものよ。ありがたいね。



ゆりは、待ちかねていた。なんたって、ゆりは、小さな子が大好き。
アンヤは、ゆりのお友達のお母さんが、エミの知り合いで、そちらにもいつも行くらしく「**ちゃんちには、アンヤは行ったらしいよ」「家には来ないの?」などと、待っていたのだ。

最近年頃で、ゆりを写すと、怒られるのな・・・んだから、遊んでる写真がないのだ。



教え子って、かわいいのだ。

んで、その子となれば、もうね、孫の様にカワユイ。

「孫ってかわいいよ」などと、言われるが、まだ、孫など居なかったころ、アンヤを見て、俺は、そう思ったのな。

今度の里帰りは、来年か?

アンヤ・キアン・・・また、このおじちゃんの所においで!

待ってるよ~~

エミも・子育てで、少し悩んでいた、前回だったが、落ち着いた今回であった。

今度は、呑みに行こうぜ!

コメント (18)
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