全国特別活動研究大会が終わった。
ほっとした。
よくやった。自分にご苦労さんと言う気持ちだった。
「基調提案者」という役だったけれど、分科会の責任者であるK先生
と一緒に分科会の世話役という意識が強かった。
さすがに全国大会。発言は次々ととどまることなく続き
レベルも高かった。
それでいて報告者の実践から学んだところをそれぞれ 表現していた。
私自身は、午前中で終わってしまった感があったけれど、
午後からの司会者に救われた。一日のまとめをきちんとしてくれた感じだった。
私が嬉しかったのは、昨年度の学校行事分科会で司会者をして
くださった栗東の先生と再会したこと、一緒の分科会で責任者
をしてくれた柏原の先生と再会したこと、また、堺の初研部会
に講師としてきてくれた京都の先生とも再会できたこと。
なんだか「特活人」としての自分を ちょっと誇りに思うような一日だった。
参加者の先生は、秋田から沖縄まで、全国から集っているし、
みんな良く勉強しているなあという感じだった。
とにかく、お疲れ~お疲れ~という感じで、やっと夏休みになったという感じだ。
(まだ、初研全体会での発表もありますが)
ほっとした。
よくやった。自分にご苦労さんと言う気持ちだった。
「基調提案者」という役だったけれど、分科会の責任者であるK先生
と一緒に分科会の世話役という意識が強かった。
さすがに全国大会。発言は次々ととどまることなく続き
レベルも高かった。
それでいて報告者の実践から学んだところをそれぞれ 表現していた。
私自身は、午前中で終わってしまった感があったけれど、
午後からの司会者に救われた。一日のまとめをきちんとしてくれた感じだった。
私が嬉しかったのは、昨年度の学校行事分科会で司会者をして
くださった栗東の先生と再会したこと、一緒の分科会で責任者
をしてくれた柏原の先生と再会したこと、また、堺の初研部会
に講師としてきてくれた京都の先生とも再会できたこと。
なんだか「特活人」としての自分を ちょっと誇りに思うような一日だった。
参加者の先生は、秋田から沖縄まで、全国から集っているし、
みんな良く勉強しているなあという感じだった。
とにかく、お疲れ~お疲れ~という感じで、やっと夏休みになったという感じだ。
(まだ、初研全体会での発表もありますが)