「変な人の書いた世の中の仕組み」(斎藤一人著)を読了(平成28年28冊目)。
これまで存在を知っていながら、手に取ることもなかった斎藤一人さんの書籍をついに購入。
「・・・の。」
という文末を多用するオリジナリティ。それに慣れるまでややかかる。
文字の大きい本でありながら、あっさりと流し読みを拒絶する濃密さがあり、想定していたよりも読み終えるまで時間を要した。というか、読み終えるのがもったいない気分にさせるものに多分に満ちていた。
前向きになれる本であるとともに、あまたの自己啓発本にはない重みがあるのは、やはり著者には超絶な看板があるからだ。
まさに伊達ではない存在。
ことあるごとに、それこそひと月に一度は読み返したい本である。
もう何冊か斎藤一人さんの他の本にも目を通してみたい。
これまで存在を知っていながら、手に取ることもなかった斎藤一人さんの書籍をついに購入。
「・・・の。」
という文末を多用するオリジナリティ。それに慣れるまでややかかる。
文字の大きい本でありながら、あっさりと流し読みを拒絶する濃密さがあり、想定していたよりも読み終えるまで時間を要した。というか、読み終えるのがもったいない気分にさせるものに多分に満ちていた。
前向きになれる本であるとともに、あまたの自己啓発本にはない重みがあるのは、やはり著者には超絶な看板があるからだ。
まさに伊達ではない存在。
ことあるごとに、それこそひと月に一度は読み返したい本である。
もう何冊か斎藤一人さんの他の本にも目を通してみたい。