第2会場の馬場家にやって来ました。ここでは招待作家の佐原和人展をやっていました。ここでは「紙本着彩・軸装・映像に変換(1~4秒ループ)」といった珍しい手法の展示が行われています。それは撮るのが難しかったので、回船問屋の家のもようを主に撮りました。
(1)馬場家(第2会場)

回船問屋の造りです。内部はほとんどそのまま保存されているようです。この家の向こう隣が重要文化財の北前船「回船問屋森家住宅」になっています。
(2)玄関の大戸と潜り戸

大戸が開けてあって、潜り戸が分かります。
(3)表の部屋

道に面した部屋では、プロジェクターで次々変わる画面が映されていました。
(4)蔵の入り口

玄関からさらに入ると、大きな蔵の入り口が右側にあります。
(5)明かり取りの天窓

見上げると高いところに天窓があり、光が射し込んできます。
(6)玄関から奥へ抜ける通路

玄関から奥まで土間の通路が通り抜けています。奥の方を見ています。
(7)玄関の次の間に展示

3本の掛け軸のようなものが架かっています。これが招待作家の佐原和人さんの展示です。「紙本着彩・軸装・映像に変換(1~4秒ループ)」と説明してあって、掛け軸の絵の部分が1~4秒間隔で変わるようになっていたのでしょうか。
(8)作品「観香ー街笑う」(2秒ループ)

この作品も次の(9)もやや遠かったので、子細に見ることはできませんでした。
(9)作品「観香ー心は旅に」(4秒ループ)

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(1)馬場家(第2会場)

回船問屋の造りです。内部はほとんどそのまま保存されているようです。この家の向こう隣が重要文化財の北前船「回船問屋森家住宅」になっています。
(2)玄関の大戸と潜り戸

大戸が開けてあって、潜り戸が分かります。
(3)表の部屋

道に面した部屋では、プロジェクターで次々変わる画面が映されていました。
(4)蔵の入り口

玄関からさらに入ると、大きな蔵の入り口が右側にあります。
(5)明かり取りの天窓

見上げると高いところに天窓があり、光が射し込んできます。
(6)玄関から奥へ抜ける通路

玄関から奥まで土間の通路が通り抜けています。奥の方を見ています。
(7)玄関の次の間に展示

3本の掛け軸のようなものが架かっています。これが招待作家の佐原和人さんの展示です。「紙本着彩・軸装・映像に変換(1~4秒ループ)」と説明してあって、掛け軸の絵の部分が1~4秒間隔で変わるようになっていたのでしょうか。
(8)作品「観香ー街笑う」(2秒ループ)

この作品も次の(9)もやや遠かったので、子細に見ることはできませんでした。
(9)作品「観香ー心は旅に」(4秒ループ)

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