画像はわが町いわき市の草野心平故郷、小川の二箭山のふもとのワラビです。
線量が高く、シイタケや茸は勿論ダメ、このワラビも採らないから9月になっても枯葉ワラビの中に生えています。
宮城や岩手でも稲わら、牛の干し草などはどう処分していいかと問題になっていることも忘れがちです。放射能は北にセシウム、南によう素がより多く飛散していました。
それは、茨城の高萩のホウレンソウや笠間の牛乳そして、静岡の茶にまで飛散しています。よう素であったため少しは救われましたが、悲しいです。
線量が高く、シイタケや茸は勿論ダメ、このワラビも採らないから9月になっても枯葉ワラビの中に生えています。
宮城や岩手でも稲わら、牛の干し草などはどう処分していいかと問題になっていることも忘れがちです。放射能は北にセシウム、南によう素がより多く飛散していました。
それは、茨城の高萩のホウレンソウや笠間の牛乳そして、静岡の茶にまで飛散しています。よう素であったため少しは救われましたが、悲しいです。