
さてKing Crimsonといえば“In the Court of the Crimson”(1969)で決まりですが,誰が評するまでもなくこれは20世紀のロック史上における金字塔的アルバムなので,パスですよ。パス。
で,それならばということで紹介するのがセカンドアルバムの“In the Wake of Poseidon”(1970)です。LPでしか持っていないのでしばらく聴いてないんですけど,実はすごく好きなアルバム。ジャズっぽい実験的な音楽を取り入れた‘Cat Food’が特に好き。不協和音的なピアノの音がいい。AmazonでみたらCD盤はCat Foodのシングルヴァージョンが追加されてて,これはCD買う価値あり!と思いました。

で,それならばということで紹介するのがセカンドアルバムの“In the Wake of Poseidon”(1970)です。LPでしか持っていないのでしばらく聴いてないんですけど,実はすごく好きなアルバム。ジャズっぽい実験的な音楽を取り入れた‘Cat Food’が特に好き。不協和音的なピアノの音がいい。AmazonでみたらCD盤はCat Foodのシングルヴァージョンが追加されてて,これはCD買う価値あり!と思いました。

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