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「誰よりも近く いつもいてほしい」/忍足侑士
企画サイトさまの終了により改めてUPしました。
とても素敵な企画に参加できたことを感謝致します。
ついでに「六花の雪」(前編)を昨日UP。
これは完結していますがサイト移行は手直しを十分してからと考えているものです。
下書きっぽいものと思ってくださればありがたいです。
UP場所はお探しください。(隠してはいません、どなたでもお読みになれる場所にあります)
ちなみに「手塚VS跡部」です。
さらに、「door」のページも替えてみました。
一ヶ月も替えてなかった・・・
朝から自転車で小学校まで。
子供たちが育てて収穫したサツマイモを蒸かすボランティアなのですよ。
スーパーのかご6個のサツマイモを洗ってザクザク輪切りにして鍋に放り込んでいくけど、
ご丁寧に一個ずつ鍋底に並べている人も。
「蒸し器だから山盛りに入れてもいいんですよ。」と声を掛けると、
「え~~!そうなんですか?!」
知っとけよ・・・・!

これで約半分の量。

近くで見るとこんな感じ、美味しかったです。
娘のときも同じボランティアをしたので、大体の経過が見えてきたところで自分が飲みたいものだからお茶を入れ始める。
形の崩れたサツマイモをお皿に盛ってリーダーっぽく振舞ってる人に「お茶にしませんか?」と誘う。
こういった場所では必ず親切心から仕切る頼もしいお母さんが何人かいるので結構楽です。
お茶を飲んでいると「亜奏息子くんのお母さんですよね。」と私より少し年上のお母さんが聞いてきたので返事をすると、「隣の席のFです、息子くんがいつも勉強を教えてくれてすごく優しいっていうんですよ。」
母、思いっきり呆気にとられていたと思います。
「あの、逆じゃないですか?」って聞き返しちゃったわ!
そこへさらに追い討ち発動(@ナルトバトルゲーム)
「えっ、亜奏息子くんですか?うちの子もこの前、図工の材料を忘れたときにいろいろ分けてもらったみたいで・・・」さらに、放心状態の母。
息子!あんたって学校ではいい奴やってるの?
そーゆーキャラなの?
(でも昨日パパに叱られて、またDS、PS禁止令が出ました)
予定より一時間早く終了。
出掛けようかとも思ったけれど、家の中が人を上げられない状態なので。
雑誌も未読の山だし。
母も主人から外出禁止令が出ちゃうよ・・・
息子がカカたんと忍犬のフィギュアを先日勧めてきたけれど・・・泣く泣く断念。
今「銀魂」のマヨと糖分と高杉を飾ってあるけど、カカたんを買ったら四代目もほしくなっちゃうし・・・そんなこんなで増えたら主人の雷が落ちるよ。
でも、待ち受けは「高杉」
ゼミのときだけ母の携帯持参で通う娘、翌日開けて見ると「デスノート」になってたり「ちっこい死神隊長さん」になってたり。
侑士やギンに替えるこっちにもなってよ。
サイトは連載が停滞してて申し訳ありません。
ちょっと寄り道ってことで。
もうすぐ、仁王のお誕生日だけど。
ヒヨもだけど・・・・どうしよう。
追記:「ゆうしせんせい」の保育園のバスの運転手さんは「樺地」だそうですよ。
うわ~~、メルヘン!