平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図

古代史において夥しい新事実を公開する平御幸(Miyuki.Taira)が、独自の視点を日常に向けたものを書いています。

電源で分かる十分の一

2018-05-15 22:13:35 | 古代史と聖書
読者のアンプ製作は、実に分りやすい顕著なパターンを有しています。それは、最も最初の電源でトラブル人は、普段の生活で神への捧げ物の十分の一が足りない人ばかり。これには例外はありません。

神への十分の一とは、収入の十分の一は基本線ですが、これは神の働き無しには何事も成し得ないという根本精神から来ています。健康で働いて家族を養うことが出来るのも神の守護の賜物。

しかし、収入の少ない人や、時間の取れない人もいるので、そこまで厳密に十分の一が求められているわけではない。ただし、一人一人がレンガを携えて教会を作るという目的を忘れさえしなければの話。そのレンガが、コメントであったり、試聴会の幹事や補佐だったり、試聴会に参加することだったりする。それを放棄した人は徳がなくなるだけ。

だが、人は怠惰だから、サボっても神が怒るわけないと高をくくる。その結果、家族が病気になる、仕事が過酷になる、頸木(くびき)が重くなって自由がなくなる、人に支配されるようになる、などの地獄に陥る。

アンプ製作で最も酷い人の例を持ちだして説明しましょう。アンプの電源は、交流の100Vから交流の24Vを取り出すトランスを通す。トランスとは変換器のこと。

トランスはAC100Vの1次側が2本線で、AC24Vの2次側が3本線。これは回路図を見れば分かること。ところが、2次側のAC24Vすら何週間も測定できないで騒いでいる読者がいる。速い人だと5分もかからないのに、ナジェ数週間もかかるのか?


これが使用しているトランスで出ているケーブルの数で1次と2次が分かる

その謎は解けていませんが、この読者の物凄い思考回路だけは分かりました。ケーブルを接続しないで2次側の抵抗値と電圧を測るように指示したら、何と、測ったのはケーブルが外された基板の方。この読者の思考回路が断線していたのです (;´Д`)


これが電源の基本回路図→こちらより


トランスが断線してないか抵抗値を測る
右側が電源基板側



断線していないのならAC24V×2が計測される


問題の読者が計測したのは基板のランド間 ┐(´∀`)┌ヤレヤレ

この読者には何度も注意しているのですが、習い事やアニメやゲームは人間のワガママで神への十分の一とは違う。神が最優先の生活態度に改めないと大事故か大災害の時に神が救けてくれなくなる (#^ω^)
コメント (12)
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