富田元治のブログ

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小泉改革が経ち切った ”社会とのつながり”

2021年08月29日 | #デタラメ政治

小泉改革が経ち切った ”社会とのつながり”

 

仕事と住まいを失い 繁華街をさまよう!!

『助けてと言えない、自己責任社会・日本』。

小泉改革が創り出した自己責任の格差拡大社会です。

 

格差社会・日本は、政治によって創られました。

小泉純一郎と竹中平蔵の極悪人2人(ふたり)によって創られました。

テレビマスコミは、この事実を報道するべきです。

報道すれば格差社会が止められます。

報道しないから、ますます格差社会が拡大するのです!!

 

竹中平蔵が、小泉政権、安倍政権、菅政権の政策ブレーンなのです。

竹中平蔵を国外追放にするべきです!!

 

 

2021年8月29日(日)の熊日新聞を無断でスキャンしました。

すみません。

 

2021年8月29日(日)の熊日新聞を無断でスキャンしました。

すみません。

 

断たれたつながり・・・自己責任の格差社会・日本。

 

格差社会・日本は、政治によって創られました。

小泉純一郎と竹中平蔵の極悪人2人(ふたり)によって創られました。

テレビマスコミは、この事実を報道するべきです。

報道すれば格差社会が止められます。

報道しないから、益々格差社会が拡大するのです!!

 

竹中平蔵が、小泉政権、安倍政権、菅政権の政策ブレーンなのです。

竹中平蔵を国外追放にするべきです!!

 

 

 

 

2021年8月29日(日)の熊日新聞を無断でスキャンしました。

すみません。

 

■■格差社会の基盤を創り上げた 小泉純一郎政権。


小泉純一郎首相は不人気の森喜朗の後だけに国民に期待を持って迎えられた。

「自民党をぶっ壊す」というキャッチフレーズも大衆人気に拍車をかけた。

 

だが、小泉純一郎がやったのは、

竹中平蔵を重用して無批判に新自由主義を取り入れ、

規制緩和といいながら大量に非正規社員を増やし、

今日の深刻な格差社会の基盤を作り上げたことであった。

 

国会答弁でも、

「公約なんか破ってもたいしたことはない」、

「人生いろいろ、自己責任」など数々の暴言を吐いた。

 

庶民の暮らしを守るには、小泉純一郎と竹中平蔵を国民裁判にかけ、

この2人の極悪人を死刑に処することです。(gangee:富田元治)。

 

 

 

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《1996年決勝 松山商×熊本工》本人が振り返る“奇跡のバックホーム”

2021年08月29日 | #あ~人生

《1996年決勝 松山商×熊本工》本人が振り返る“奇跡のバックホーム”

「お前、あのアウトになったランナーだろう」と言われ続け…

2021年 8/29(日) 6:05 配信  Number Web。


松山商業 奇跡のバックホーム

  



今から25年前、1996年夏の甲子園決勝。県立高校同士の決勝戦!!

多くの人の記憶に残る愛媛県立松山商業高等学校 vs

 熊本県立熊本工業高等学校の一戦で起きた、

“奇跡のバックホーム”とは何だったのか。

 

タッチアップに失敗した熊本工の選手の証言による記事を特別に再公開します。

(初出:『Sports Graphic Number』883号 2015年08月20日/肩書などはすべて当時)。

 


【甲子園 名勝負ベスト 5位 89票】

1996年決勝  愛媛県立松山商業高等学校×熊本県立熊本工業高等学校。

夏の県勢初優勝を狙う熊本工は1点を追う9回2死から1年生・澤村が起死回生の同点本塁打。

10回も1死満塁とサヨナラのチャンスをつくったが、

右翼への飛球を松山商・矢野に本塁にダイレクトで返球されて三塁走者・星子は本塁憤死。

11回に先頭・矢野の二塁打を足掛かりに3点を奪った松山商が、

春夏合わせて7度目の優勝を果たした。

 

◆熊本のとあるスポーツバー。

ここにはひとつのプレーに人生を翻弄された、ある男の「生きる意味」があった。

 

◆「これ、いい写真でしょ。あのバックホームの直後、手を挙げてアピールしとる場面。

星子は『北斗の拳』のラオウみたいな唯我独尊な人間でした。

人の言うこと、なーんも聞かんの。

だから、これはラオウが天に還るところ。“わが生涯に一片の悔いなし”ってね。

いや、悔いはあったのかな。本当に誰よりも野球が好きだったからさ」。

 

あの試合、熊本工の記録員としてベンチ入りしていた高波恵士が、

カウンターの中で水割りを作りながら言う。

「……おもしれぇじゃねぇか」

天に召されたと例えられた星子崇もまた、傍らでまんざらでもなさそうに笑う。

 


星子が営むバー『たっちあっぷ』

熊本の繁華街、下通りの雑居ビルにある小さなバー。

甲子園のダグアウトを模したカウンターの正面には、

あの決勝を戦った熊本工と松山商のユニフォームが並び、

その上に「犠飛」と書かれた色紙が鎮座する。

 

店の名は『たっちあっぷ』。

オーナーの星子は'96年決勝戦10回裏サヨナラの場面で

松山商・矢野勝嗣による“奇跡のバックホーム”で刺された熊本工の「8番サード」。

 

いや、星子は秋の新チームの時点では4番を打っていたのだ。

だが、そこは幼少の砌(みぎり)から“熊工”に限りない憧憬を抱いてきた肥後もっこす。

 

川上哲治、前田智徳が座った「熊工の4番はかくあるべき」

との理想に正直に生き過ぎたが為、

バントのサインにも退かず、監督にも媚びず、打席でベンチを顧みることもない。

結果、春前から落ち始めた打順は8番にまでなっていた。

 

甲子園での成績は14打数8安打。

足を大きく上げたフォームで決勝も3安打を放っている。

なるほど。8番のそれではない。

次ページは:「写真を見たら数センチ届いていなかった」

 

多くの人の記憶に残る愛媛県立松山商業高等学校 vs

 熊本県立熊本工業高等学校の一戦で起きた、“奇跡のバックホーム”。

 

《1996年決勝 松山商×熊本工》本人が振り返る”奇跡のバックホーム” NO1 ←この記事です。

《1996年決勝 松山商×熊本工》本人が振り返る“奇跡のバックホーム” NO2。 ←クリック。

《1996年決勝 松山商×熊本工》本人が振り返る“奇跡のバックホーム” END。 ←クリック。

 

 

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菅首相が、戦後最悪最低の首相になった根本原因 その2。

2021年08月29日 | #デタラメ政治

菅首相が、戦後最悪最低の首相になった根本原因 その2。

菅首相が、戦後最悪最低の首相になった根本原因 その1←クリック。

8/25(水) 15:16 配信 ジャーナリスト 元木 昌彦。

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■■戦後最大の国難に戦後最悪の首相でいいはずはない。

そんな菅を、安倍晋三や麻生太郎は総裁選で支持するという話が流れている。

キングメーカー気取りで、いう通りに動く人間なら誰でもいいのだろうが、

戦後最大の国難といわれるコロナ感染が広がる中、

戦後最悪の首相でいいはずはない。

 

今や「自由世界のリーダー」といわれるドイツのメルケル首相は、

決して独断専行せず、何時間でも議論を重ねて問題の所在を冷静に分析し、

解を見つけ出してから国民に丁寧に話をする。

 

失敗すれば謝る。そうしたことを積み重ねてきたから、

自国民だけではなく、世界の首脳たちからの信頼も勝ち得たのであろう。

 

メルケルと菅首相を同列に論じるのは彼女に失礼だろうが、

この彼我の差は果てしなく大きい。

さらに21世紀に入ってからの首相たちの劣化は、

メディアの劣化と相関関係にある。

 

 

■■国民が考え、行動し、変革するしかない。

昨今の首相会見を聞いていて腹の立たないことは一度としてない。

会見は首相が一方的に話す場ではない。

国民の不安や疑問を代わりに問いただすのが記者の役割である。

 

だが、会見を聞いていて、よくいってくれた、

それが聞きたかったんだと手を打つことなどない。

きつい質問をしたからといって、

北朝鮮やミャンマーのように軍に撃ち殺されたり、

監獄に押し込められたりするわけではないのに、何に怯えているのか。

 

愚にもつかない質問や、菅に追従しているとしか思えない質問でお茶を濁し、

広報官に「これにて終わり」と告げられるとすごすごと引き揚げていく。

 

この記者にしてこの首相ありである。

何とも救いようのない話だが、この状況を変えるには、

国民の真っ当な怒りしかないこと いうまでもない。

 

政治を永田町で蠢(うごめ)いている政治屋だけに任しておいていいはずはない。


菅首相に象徴されるように、

ほとんどの彼ら彼女たちが考えているのは「自分の利益」以外の何物でもない。

 

われわれが生活している「現場」で一人一人が考え、行動し、

変革していくことでしか政治を変え、

この国を変えていく道はない。

(文中敬称略)。

8/25(水) 15:16 配信 ジャーナリスト 元木 昌彦。

 

菅首相が、戦後最悪最低の首相になった根本原因 その1。←クリック。

 

 

格差社会を築き上げた戦後最大の極悪人:小泉純一郎と竹中平蔵。

格差社会、人口減少国家を創り上げた極悪人!!

 

 

日本を滅亡国家に導いた戦後最大の極悪人、小泉純一郎と竹中平蔵。

テレビがこの2人の極悪人を英雄視しています。

この2人の極悪人を国家転覆罪で裁判にかけない事には、日本は浮上しません。

 

 

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