古希からの田舎暮らし

古希近くなってから都市近郊に小さな家を建てて移り住む。田舎にとけこんでゆく日々の暮らしぶりをお伝えします。

いろいろあった日曜日でした。

2024年07月21日 21時59分51秒 | 古希からの田舎暮らし
 今日も夕方、畑の〈水やり〉をしました。暑さがきびしく、しばらく水やりをつづけねばなりません。一カ月31日間毎日水をやりつづけた年もありましたから、覚悟します。
〇 娘たちと萌ちゃんが、日曜日にやってきました。先日話していた「おそうじロボット・ルンバ」を持ってきれくれました。老人が使いこなせるか不安もあります。しかし今日は掃き掃除をしないでおきました。ルンバの活躍を見ようと思って。

 丸いのが〈お掃除ロボット〉です。家の中をあちこちウロウロ動きまわりました。動きが気になるのでロボットについてまわりました。壁やイスにぶつかって、ちょっと方向を変えて、ウロウロします。最後に娘が「ゴミのとり出し方」をおしえてくれたのですが、ロボットが集めたゴミは大きめの弁当箱に一杯ありました。ゴミのない床だと思っていましたが、集めるといっぱいあるものです。
 音も立てずによく働く。感心しました。娘たちがこのロボットに名前をつけてて、えーと、「ゴミ太郎」じゃなかったし、「ロボ助」。ちがうな。クリーンからとって「クリ助」だったか「クリ太郎」だったか「クリ坊」だったか。忘れた。
 ロボ助のウロウロについてまわるのはアホらしい気がするけど、ときどき動かします。
〇 裏山の池(ビオトープのつもり)はずっと水を替えていません。ホースがあったので、水中ポンプで水を替え出しました。
  
 ホースの口から勢いよく水を抜いています。
〇 メダカがいっぱいいるので、全部の水を替え出すわけにはいきません。これくらい抜いたところで、水道水を入れました。

〇 道子さんが、「セミが脱皮したところよ」というので写真を撮りました。

 
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