だそうです。
今日の帰宅時間は、夕方、暗くなりかけた頃。
駅から出ると、冷たい風が吹いていました。
「もしや...」
と思っていたら、夜のニュースで
「木枯らし一号が吹きました」
と。
もう、そんな季節になってしまったのですね
だそうです。
今日の帰宅時間は、夕方、暗くなりかけた頃。
駅から出ると、冷たい風が吹いていました。
「もしや...」
と思っていたら、夜のニュースで
「木枯らし一号が吹きました」
と。
もう、そんな季節になってしまったのですね
埼玉県の「アイバンク」から、意思確認のアンケート(?)が届きました。
(すっかり忘れていましたけれど、「アイバンク」登録してありました~)
そこで、ふと気になったのが、
「もしも角膜を提供する状態になった場合、臓器提供カードとアイバンク登録のどちらが優先されるのか?」
ということです。
アイバンクは「埼玉県」、臓器提供カードは「全国」
パンフレットには
「臓器提供意思表示カードを所持していてもアイバンク登録は可能です」
とありました。
「臓器提供意思表示カード」は「意思を表示するモノ」なので登録ではありません。
とも書かれているのですが、いざというときに「角膜の争奪戦」かにはならないのでしょうか。
提供する方としては、どちらでもきちんとお役に立てれば問題は無いのですが、家族に対して
「どっちにくれるのですか?」
とか、聞かれるようなことになったら困るかも...。
わかりにくいデスね。
(ん?となると、「腎バンク」も同じ???)
来月、元上司の「還暦祝いの会」を開きます。
そのご案内メールを送っているのですが、
すぐにお返事をくださる方、
「返事は後日」とわざわざお知らせくださる方、
いろいろいらっしゃるのですが、「音沙汰無し」の方も何人(何十人?)。
「ゴメンナサイ」のお返事や、「ウンともスンとも」の方が続くと、さすがにちょっと凹みます。
それでも続けることで、
「いつかは繋がる」
昨日見た「はやぶさ」からの教訓。
(通信が途絶えた「はやぶさ」に、何ヶ月もの間、電波を送り続けた結果が「帰還」に繋がりました)
コツコツ(たらたら?)続けましょ
映画を見てきました。
つきなみな一言ですが、「面白かった」です
主演の竹内結子さん以外のキャラクターは、実際の「はやぶさ」プロジェクトにできるだけ忠実に再現されているのだとか。
(メガネの「りけじょ」(理系女子)良いです!)
映画では何十分に凝縮されていますけれど、実際には7年間の出来事です。
その間に起きた様々な問題点を、1つ1つ解決していった関係者の皆さんの技術力・科学力はすばらしいモノだと思いました。
この日本人の知恵と力をもってすれば、今回の原発事故も、必ずなんとかなると信じてやみません。
昨年に引き続き、今年もジャンボピーナツのジェイキンス君を頂きました。
一緒に八街のピーナツも入れてくれたので、比較のために並べてパチリ。
(八街ピーナツは炒ってあるので多少縮んでいるのですが、それでも、この違い!)
来年の「種豆」を分けて、さっそく茹でています。
楽しみ~~~
ところで、我が家のジェイキンス君はどうなったかというと...
地下に何もなさそうな予感はすれど、掘り返してみる勇気も無く、目下のところ「経過観察」中(?)
どこかで、決断しないといけないのですけれど...