庭には青紫と白のデュランタの花木がありますが、とても勢いのある花木です。
枝をグングン伸ばし、次々と花を咲かせます。
また、花の色に関わらず、黄色の実を結びます。
花期は7月~10月です。
殖やし方はさし木です。
用途は切り花、鉢植え、庭植えです。
花言葉は「独り善がり」と、紹介されています。
今日はデュランタの花と紫カタバミの花を紹介致します。
庭の「デュランタの花と実」
庭に咲いている「紫カタバミ」
庭には青紫と白のデュランタの花木がありますが、とても勢いのある花木です。
枝をグングン伸ばし、次々と花を咲かせます。
また、花の色に関わらず、黄色の実を結びます。
花期は7月~10月です。
殖やし方はさし木です。
用途は切り花、鉢植え、庭植えです。
花言葉は「独り善がり」と、紹介されています。
今日はデュランタの花と紫カタバミの花を紹介致します。
庭の「デュランタの花と実」
庭に咲いている「紫カタバミ」
愛と公正(義)と知恵と力と命の源の神エホバは、ご自分の預言者イザヤを通して、ご自身が全ての国の人々を集めるために来て、人々は神エホバの栄光を見ることを予告されました(イザヤ66:18)。最終的にこの預言は、神エホバがご自分のご意志を守り行わないキリスト教世界と諸宗教を処断される時に成就します。
西暦前607年のエルサレムの滅びは、神エホバがもはや地上にご自分の証人たちをお持ちにならない、という意味ではありません。ダニエルとその3人の仲間のような、立派に神エホバに忠誠を保つ人々は、バビロンに流刑になっても、神エホバに仕え続けました(ダニエル1:6,7)。聖書を調べると、神エホバの忠実な証人たちの系譜は絶えることなく続き、70年のバビロンへの流刑の期間が終わると、忠実な男女はバビロンを去って、イスラエルに戻り、そこで神エホバへの清い崇拝を復興しました。それは、神エホバがイザヤを通して次の通り述べていた事柄でした。
「「私(エホバ)は人々の中にしるしを置き、逃れる者たちの幾らかを国々に遣わす。弓の名手たちがいるタルシュシュとプルとルドに、また、トバルとヤワン、遠くの島々に遣わす。その国々は私(エホバ)について聞いたことがなく、私(エホバ)の栄光も見たこともない。私(エホバ)が遣わす者たちは、国々で私(エホバ)の栄光について知らせる」」(イザヤ66:19)。
西暦前537年にエルサレムに帰還する大勢の忠実な男女は、驚くべきしるし、つまり神エホバが、ご自分の民を救出されたことの証拠となりました。捕らわれのイスラエル人が何時の日か自由になって、神エホバの神殿で清い崇拝を推し進めるということを、いったい誰が考えたでしょうか。同様に、1世紀において、「しるし」となったのは、油注がれたクリスチャンたちであり、その人たちのところに、エホバに仕えることを臨む柔和な人々が群れ集まりました(イザヤ8:18.ヘブライ2:13)。今日、油注がれたクリスチャンたちは、復興した自分たちの地で繁栄し、地上におけるおどろくべき「しるし」となっています(イザヤ66:8)。それらの人たちは、神エホバの聖霊の力の生きた証拠であり、心から神エホバに仕えたいと願う柔和なクリスチャンたちを引き付けています。
西暦前537年にエルサレムの復興後、神エホバについての報告を聞いたことのない諸国の人々は、バビロンから帰還しなかったイスラエル人たちや、ペルシャ帝国全土にイスラエル人が住んでおり、エホバについて宣べ伝えたに違いありません(エステル1:1,3:8)。確かに神エホバは、諸国民に光を送り出し、ご自身の栄光を知らせるようにされました(詩編43:3)。
引き続き、イザヤの言葉を次回にお知らせいたします。
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学童ら 寄り道もなし いわし雲 今日の一句
我が家の「ボタンちゃん」