ではでは,万象の湯さんの大浴場ですね~。万象の湯さんは日帰り施設がメインの湯宿なので,日中は結構日帰り客がいらっしゃいました。だから,夜にゆっくり入ったよ。
大浴場は,夜10時まで朝は6時からだったと思います。(記憶曖昧ごめんなさい)
では,参りましょう~。
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ではでは,万象の湯さんの大浴場ですね~。万象の湯さんは日帰り施設がメインの湯宿なので,日中は結構日帰り客がいらっしゃいました。だから,夜にゆっくり入ったよ。
大浴場は,夜10時まで朝は6時からだったと思います。(記憶曖昧ごめんなさい)
では,参りましょう~。
では,万象の湯さんの家族風呂を紹介しましょう。基本家族風呂は空いていれば入れます。
特に何分と時間制限もなかったと思います。(日帰り客は50分みたいですが)
シュワシュワの炭酸泉を堪能し,さらにシュワシュワを味わおうと長湯温泉までやってきました。今夜の宿は,「万象の湯」さんです。
長湯温泉にはたくさん温泉旅館があるのですが,一人泊を受付けてくれる宿が少なく,
今回はちょっと変わった雰囲気(日帰り温泉併設)のお宿となりました。
筌ノ口温泉を出てから向かったのは,「九重夢大橋」前回の大分旅でも近くを通りましたが,
橋を渡るの有料だと聞いて引き返した経緯あり。せっかくきたのだから,わたってみることにしました。(配偶者よ,すまん)
長い橋を渡ります・・・通過前にチケットにスタンプを押してもらい渡り切ると,奥にも展望台があって,一度橋を出る形になるので,また復路でスタンプを押してもらってと。
片道390メートル,高さは173メートル。歩行専用としては日本一の長さだそう。往復なかなか時間かかった。途中,滝が見えたり,足元をのぞき込んだり(ひえぇぇぇ)ドライブ途中のいい運動になりました。
ゆけむりの湧く涌蓋山を後にして,熊本を後にします。
前回の大分旅ではコロナ禍のため入れなかった「筌の口温泉」を目指します。
ざあざあと川の音が流れてくる筌の口エリア・・・川の近くには良泉あり。
沢蟹君もいたよ。(残念ながら亡くなっていた・・・)
あ,この筌の口共同浴場の隣を流れる川・・・鳴子川というらしい。
こんな離れたところで鳴子に会うとは。