中洲通信9月号「ビッグバンド」特集で、吾妻光良さんにインタビューを申し込んだ。
といってもご本人ではなく、レコード会社を辿っていった結果、やっとスウィンギン・バッパーズのベーシストである牧さんに連絡が取れた。VIVID SOUNDの担当者も「(吾妻さんは)年に数回しかコンタクト取れないんで、取材は無理だと思いますよ」と苦笑交じりに教えてくれたのだが…。ま、無理も承知で頼んでいるのだから仕方ない。
で、だ。牧さん(出版社勤務)に連絡を取ったところ、驚いた。7~8年前高田渡さんを特集したときにも、渡さんのバックでベースを弾いていたという。つまり撮影しているのだ。取材しているのである。世間は狭いというか、良い音楽にはやっぱり同じ人が関わってるんだなあ。嗚呼、武蔵野人脈。
報道ステーションに妻夫木聡が出て、『69』の宣伝をしている。今更なぜ『69』なのか。漫画の連載も含めてまったくわけがわからない。何となくわけわかるのだが、もうわけわからないと言ってしまった方がいいだろう。無視無視。
といってもご本人ではなく、レコード会社を辿っていった結果、やっとスウィンギン・バッパーズのベーシストである牧さんに連絡が取れた。VIVID SOUNDの担当者も「(吾妻さんは)年に数回しかコンタクト取れないんで、取材は無理だと思いますよ」と苦笑交じりに教えてくれたのだが…。ま、無理も承知で頼んでいるのだから仕方ない。
で、だ。牧さん(出版社勤務)に連絡を取ったところ、驚いた。7~8年前高田渡さんを特集したときにも、渡さんのバックでベースを弾いていたという。つまり撮影しているのだ。取材しているのである。世間は狭いというか、良い音楽にはやっぱり同じ人が関わってるんだなあ。嗚呼、武蔵野人脈。
報道ステーションに妻夫木聡が出て、『69』の宣伝をしている。今更なぜ『69』なのか。漫画の連載も含めてまったくわけがわからない。何となくわけわかるのだが、もうわけわからないと言ってしまった方がいいだろう。無視無視。