こころ模様

人はなぜ生きるのでしょうか。希望、居場所、時間というキーワードから、人生とは何かについて考えていきます。

そばとうどん ルーヴァンで手に入る日本の食材

2005-06-12 04:15:29 | 料理
いつも行くデレーズでそばとうどんを買った。250グラムで1.99ユーロ。500グラムで0.55ユーロのスパゲッティや0.87ユーロのカッペリーニと比べて高い。



それでもわざわざブリュッセルの日本食料品店まで行かなくても買えるのはいい。11年前とは大違いだ。ブリュッセルまで電車賃だけで往復8.4ユーロかかるのだから、それを考えると安いものだ。

昼食は、豚肉のスープの残りにネギを入れて、醬油と針ショウガで味付けて肉ウドンにした。コシもあり、まずまずの味。もう少し暑くなったら、冷やしウドンやざるそばを楽しむことにしようと思う。

この日本の食材を扱っているのはTazaki Foods。Futakaというブランド名。そば、うどんの他にも、そうめんやきしめんなども扱っている。詳しくは上記HPで。


■今晩の夕食
豚肉の粒マスタード焼き
エビ入りタリアテッレのレモン味(オランダ語の料理本を買ってきてチャレンジしてみた)