歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

海洋の不思議

2012年08月22日 18時33分40秒 | 日記

「たかじんの委員会」では、馬鹿馬鹿しい糞馬鹿しか出ていないが、たまにゲラー博士の様に「当り」がある。
その中で捕鯨の関係者のお話は見事だった。その中で「世の中の人口が増えつつある中、陸上の蛋白質生産ではなく、海中の蛋白質生産と言う意味で漁業資源をコントロールする上で鯨の様子を確認するのは不可欠であります」
慧眼である。
確かに…と私は思った。
ふと考えてみると、地上では細菌類から始まり植物の世界がある。そして動物の世界があり広がっている。動物は虫などの段階から菌類やコケ類の間に隠れて生きている。エネルギーの多くは太陽から来ているので、植物を動物が食うという形態が第一なのである。だが海中にどの程度陸上に匹敵する植物があるだろうか?海藻と言うものだけでは明らかに少なすぎるのだ。
そうやって見ると、目に見える海洋生物の多くは動物なのである。なら太陽エネルギーは何処から?と思うのだが、その結論は目に見えない生物。つまり細菌のレベルでの光合成がメインなのでは?と思うのである。
実際、巨大海洋生物は大きくなればなるほど髭によるプランクトン摂取が栄養摂取の基本である。目に見えないプランクトンを食ってマンタやジンベイザメは巨体を維持している。歯でバリバリ食うマッコウクジラなんぞ、まだまだ小兵なのだ。
思うにCO2の排出量に対して吸収量のバランスシートが合わないのは、この辺にあるのだろうか?
ただCO2のバランスシートにはハイドレート吸収や、海洋の中に自然に吸収する可能性があり、それらを判定する事は事実上不可能なのである。
私は、この海洋蛋白質生産を考えた時に、この問題がメインなのだな?と思ってググって見たら、やっぱりプランクトン栽培の研究はやられているのだな?と分かった。
実はプランクトン生産は鰻の幼生を育てる意味で重要なのである。
今鰻の幼生が食べるマリンスノー的な(まだはっきり分かっていない)餌が鮫の卵で作られているので不味いのだが、(高コストと無駄に捨てられる廃棄率が高い)適当なプランクトンが見つかれば、効率が高まり人口孵化が促進され鰻が日本の重要産業となる日も近い。当然馬鹿文科系大学のお呼びではない。
ただ、たかがプランクトンされどプランクトン。十把一からげにするが、残念!?ゾエア幼生とかプエルプスス幼生とか色々な幼生や、当に成長しても目に見えない小さな奴を含めてプランクトンは沢山ある。もう、これでもか!これでもか!と新しいのは次々出てくる。
つまり我々は何も知らないのである。そういう意味で、本当に「う~み~はひろい~なぁ~おおき~ぃなぁ~」と思う昨今である。
その一方鯨の類が食っている魚の量は、人類が捕っている魚の量より多いのである。グリーンピースの下衆が邪魔をしているが、実態はもっと凄いのだろうといわれている。推測なのは、細かい分析を感情的に嫌う野蛮なグリーンピースとそれを指示する白豪主義下輩、人種差別主義者のニュージーランドやオーストラリア下衆政府の所為である。
下衆政府が駄目なら、科学的にものを考えない一方で感情論だけが一人歩きしている最低政府である。(私と良い勝負だな。ならば血みどろの戦をするか!日本人は手を出さないと思い込んでいるなら初回の一撃で思い知らせてやる。無抵抗の人間だけを選んで叩く卑怯物体が!)
この糞みたいな低脳は置いておいて、プランクトン問題はとても重要で、まだまだ儲けのネタが隠れている世界なのである。
自民党の糞ジジイどもが「子供なんぞ雨後の筍の様に増える」と舐めた事をほざいていたが、実は雨後の筍の様に増えるのがプランクトンである。
これが下手をすると赤潮やアオコとなる。或いは越前クラゲとなる。これらはプランクトン問題である。
ただプランクトンの生育には「消毒」が重要で、ナカナカ難しいようである。
ただ我々には手数が少ない。加えて漁業関連は「頭の悪い馬鹿文科系大学出の偏見」によって成長可能な世界が駄目にされている。その際たるものが今の日本のバイオ装薬の遅れである。遺伝子産業は1970年まで日本が最先端だったのが今の状況になったのは馬鹿文科系大学出の最低知能の所為である。
また「頭の悪い馬鹿文科系大学出の偏見」は漁業は輸入だけと言うものもある。
統計を見ると日本は農業は閉鎖されているが漁業は輸出と輸入が拮抗している。また輸入が多かった一昔前からすると輸出が増えているのである。あくまで額面であるが、この輸出のメインとなっているのがマグロである。このマグロの畜養は海洋ではなく陸上でやる事が増えており、海外の需要が量だけでなく額でも増えている所から重要な輸出品である。
また、確か新日鉄関連だったと思うが、チョウザメの養殖の技術は日本が高いのであり、これも陸上養殖なのである。またチョウザメの飼育記録はギネス申請はしていないが、日本がトップである。当然頭の悪い馬鹿文科系大学出は殆ど知らない。
どういう状況になっているのか知らないが、生命力の強いチョウザメからはかなりのキャビアが毎年採れるが、これが市場に出ている話を聞かない。チョウザメはイラン・ロシアのどうすれば、あんな生命力の強いチョウザメを殺せるのか?分からないのだが、彼等の荒っぽさのお陰で減少の一途である。そうなると日本の養殖技術がモノを言うのだが、当然頭の悪い馬鹿文科系大学出は分からない。
こうやって見ると、フロンティアは私の頭の中には一杯あるのだが、こう言う話を馬鹿しかいない長崎では何も話せない。
話をしても「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
例えば長崎の水産試験場では、長年問題だったイセエビのゾエア幼生からプエルブスス幼生への転換の折の身体損傷問題を独特の水槽で解決したとTVで流していた。それを見て「流石!やるじゃん!」と長年の懸案を知っていた私は盛り上がったが、長崎的には「変な奴。おかしな奴」なのだそうである。
なるほど、宝の持ち腐れ。何を見ても「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
死ねよ。お前。馬鹿長崎。
しかし、広大な海がプランクトンによって大きく動いている。まるで未知の素粒子で満ちている宇宙のようだ。我々はまだまだ何も知らない。本当に知らない。だが知らないという事を私は知っている。だから馬鹿の分際で分かったような事を吹聴する馬鹿が何より嫌いだ。
一説によると、海の中のミネラルの70%は深海に沈んでいて、残りの30%だけで今の海洋生物が構成されているとの事である。それは分からないではない。
浅堆(バンク)に魚が集まるのは、深層海流によってバンクでミネラル溢れる海水が持ち上げられプランクトンを作るからだとの事だ。ただ、我々は栄養溢れるミネラル特に燐分を余らせると病原菌を増やすぐらいしか能が無い。無論、経済的下手な算数をする馬鹿の所為である点が多いのだが。
そうなると我々は勿体無い事をしている。ケチる事とは違う勿体無い精神。だが頭の悪い馬鹿文科系大学出は「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
一冊の文豪「ラ・ロシュフコー」の「人生の箴言」に「吝嗇(ドケチ)は何より利益と相反する」と書いている。当然馬鹿文科系の殆どが知らないだろう。昔の文科系は読んだものだ。ラ・ロシュフコーにマキアベッリ、パスカルのパンセと、ワンフレーズの羅列で結構含蓄が深いものを…。
その吝嗇家の集合となりつつある中国ではチンタオ付近で大量の藻が発生しているが、これも燐分の暴走であろう。そうなると汚染の日は近い。こんな問題を分析して把握するという行政の仕事が欲に目の眩むしか能の無い中国の共産党政府では無理なのだろう。問題が発生して初めて「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」って言うんだろうね…。ああ、長崎レベル。そういえばお友達だもんね…。低脳同盟。
私は未来の日本の為に海洋を資源とする動きがもうチョットあって良いと思う。無論農業もである。もうチョットの具体化は色々ある。だが馬鹿文科系の最たるもの政治家は馬鹿になるのが通例となっている。小泉新次郎の頭の中は茫漠たる砂漠しかない。無理だよ。未来の舵取りは。民主党?国民の生活が第一?皆完全なパーだよ。
こんな知的格差も今の時代の最たるものなのだろう。知る者は、際限なく知り。「ぱー」は何時まで経っても「ぱー」
そうだね…ウジテレビを見れば「考えるな!韓流万歳を唱えろ!」とやっている。ウジの毒電波を止めないといけないのだろう。


ちょっと色々書いたから、暫く止める前に一言。欲を背景としたバイオの恐ろしさ。

2012年08月22日 18時33分40秒 | 日記
ドラマ「仁」でメインロールを演じたのは「エーテル麻酔」と「ペニシリン」であるが、このペニシリンは、すぐに寿命が尽きた抗生物質であることが知られている。つまりすぐに効果がなくなったのである。
実はペニシリンが出来て3ヶ月後には耐性菌が発生していた。
発見者(誰だっけ?)はペニシリンは多用してはいけないと思っていた様である。この発見者の思いは踏みにじられる。
今となっては抗生物質は家畜に大量に投入される。
雁屋哲(武論尊の別のペンネームね)は、家畜が不衛生な環境にいるから、病気にならないようにとの事だが、実はユダヤ的には、腸内細菌を抹殺する為である。腸内細菌は家畜の成長に関係ないエネルギー消費をする。この腸内細菌の殲滅で5%だったか20%だったかの餌の節約が出来るとの事である。
もっと凄まじいのは、穀物メジャーのブンゲが作った奴だったかな?ネイキッドチキン。つまり裸の鶏である。
首筋の付近を除いて羽の無い鶏を作ったのである。これにより無駄な羽の為の餌が節約されるのである。
確かに羽は飛べもしないのに意味が無いし、あると毟るのに金がかかるし、毟った後の処理費用がかかる。大量にあると経費がバカにならない。それは分かる。しかしネイキッドチキンは、肉になるために生まれるのである。この時ユダヤ教の神ヤハウェイは何というのか?それとも孔子のように「天何をや言わん!」とでも言うのだろうか?
イスラム教が、まだ感覚として分かるのは、自然の摂理を金の為だけに、そこまで歪曲できるのか?と言うものである。
このネイキッドチキンは免疫系の弱さや、その他生物学的弱さがあるのだが、このネイキッドチキンの声が聞こえないが、エイリアン4のリプリーのクローンたちの出来損ないの姿を思い出す。
また幾ら商品とはいえ、それを客に食わせるのだろうか?商売とは何と考えているのだろうか?この即物的な考え方は、ヒットラーの率いるナチスドイツのダーウィニズムに繋がる感覚を感じる。だが、同じ様な事は、我が日本の馬鹿文科系大学出に通じる。ただユダヤとの違いはメカニズムを理解できるか?できないか?である。共通しているのは倫理観が稀薄か、全くないかのどちらかである。
よくヒットラーやナチスドイツの特にSS(親衛隊)の異常さをユダヤが吹聴するが、悪い。吹聴すればするほど、今のユダヤのグロテスクさがナチスドイツとヒットラーに重なる。
と言うより、ユダヤは前からそうだったとすれば、ナチズムのオリジナルはユダヤにあるのではないか?と思うほどだ。
よく終戦記念日などで人道を吹聴しているが、ユダヤに説教される謂れは無いとそろそろヨーロッパが言い始めている。その大きな根拠としてナチズムと重なるダーウィニズムと生物への遺伝子操作のやりすぎなど、全く遺伝子至上主義そのものの対応である。それも金の為だけにである。
ユダヤというと毒コーンの問題がある。これは30年前から知ってはいた。この遺伝子問題はフランスの科学メーカー「モンサント」が有名である。モンサントは除草剤「ラウンドアップ」などを日本でも販売している。
このモンサントが遺伝子組み換え植物を作っていたのは知っていた。モンサントは農薬を作っていただけの事はあって、農薬を大量に使用しても死なないと言うか元気に育つ作物を作っていたのだ(主に穀物)。それは除草剤耐性が雑草に付いた為に、ちょっとやそっとの除草剤の量では死ななくなったのである。
その一方で害虫も問題だった。だから雑草は薬で殺して、その際に作物が死なない一方で害虫は作物が害虫を嫌う物質を作るようにというものだった。
そうしたら、言わんこっちゃない、人体にとって有毒なものと変わっていった。しかし金の亡者、日本の馬鹿文科系大学出と同じ倫理観の喪失した脳を持つ馬鹿は、家畜に食わせて、その肉は大丈夫と、原子力保安院やチョンと同じ様な論法を使っている。
だが、この手の馬鹿は騙す事を痛痒に感じない点で、どこにあっても同じである。
見た目は分からない。だったら毒トウモロコシと言って売る馬鹿がいるか!
かくて、毒トウモロコシは人が食べる様に売られていた。それを食った人間がアナフィラキシーを起こして死にかけた。
アメリカでは、あまりの事と流通はもとより生産も禁じた。この辺がアメリカのフリーメーソンとヨーロッパのフリーメーソンの倫理観の違いである。ヨーロッパのフリーメーソンの本部があるフランスのフリーメーソンのイカレ方は同じフリーメーソンの筈でも「あいつらイカれている」と言う見解の様だ。
だがアメリカの投資銀行のフリーメーソンのイカレ方にもフランスのフリーメーソンは「こいつらイカれている」と行ったとか言わないとか。
同じくフランス革命が起きる前からロッジがおおっぴらにあったイギリスのフリーメーソンは金融に関してはアメリカ並に倫理観の神経がズタズタに切れているのは、Liborの問題でもはっきりしている。
メラミン毒コーンミルク事件で、中国の倫理観を否定しまくったヨーロッパだが、このフランスの偉業により「同列」にまで下がった。日本も原子力保安院と東電と民主党と東大核物理のお陰で倫理観がフリーメーソンと似たような「くぅ~ず」に成り下がったのだ。
世の東西を問わずクズが権限を握って金を富を牛耳っている。
ここまで来ると、もう何をや言わんやである。
これらメカニズムは端的に分かっている。組織が出来上がり、その中で実力より組織内部を動き回る能力に長けて、その時の世の中のパワーメカニズムに溶け込む奴等が「利口」とほざくのである。
その最たるものがロンドンブーツの田村淳である。
だからあの出っ歯は嫌われるのである。だが何より無知無教養でも便利な位置にあると権限を持つ。これはDAIGOのおじいちゃん「竹下登」がそうだった。
だがDAIGO同様、頭の中身と倫理観が「ぱぁ~」だった竹下登は、拠って立つのが金と組織への忠誠だけだった。だから江本旭の言うことによれば、どうもすれ違うタイミングを計っていた様なのだが、擦れ違う時に挨拶したら、近寄ってきて手を握って「江本くん、君の言いたいことは良く分かる」を連発して呆れられた。
江本旭の論評「あのおっさん、頭の中スッカラカンのアホやでぇ~!」
これがロンドンブーツ田村淳の狙う立場の存在であり、常に軽蔑されるのである。だから、自分の強みを最大限使う。
田村淳の強み?ブラックメールと盗聴・盗撮でしょう?これはFBIの恐怖の長官だったフーバーと同じである。
ロンドンブーツ田村淳がそうなる事は想定外の事ではない。
さて、思想が入っちゃった…。
だが、これは全く関係ない話ではない。大体穀物メジャーの連中が追い求めているのは何パーセントかのコストダウンである。この微々たるものを確実に追うと言う事の為だけにすべての価値観を否定した。ただそれだけの事である。
だがそれは、本来食べられるものを売って金を得るというレゾン・デ・トール(存在意義)を完全否定する事となった。
また「ユダヤであってもモノはまともだ。」との評価を完全に否定されたのである。
「ユダヤだからな…」から、イスラムが好みそうなフレーズ「あの呪われた民族は、アッラーが我々に下された神の恩寵足る食物を毒に変えた」と言う論評は、カソリックをはじめとしたキリスト教徒の原理主義者にも十分アピールする。そしてサブプライム問題で、まるで悪魔のような振る舞いをしたモルガンスタンレーの上層部を見ると、悪魔と言って十分アピールする。
実際、一度破られた問題は、今後大きくなってくるだろう。アメリカのFDAは懸命に毒トウモロコシの殲滅を行うだろうが、アメリカに農業生産を殺された国は、意外と毒トウモロコシを作ってアメリカに運び込むかもしれない。復讐として一番効果的だ。
何より見た目は変わらないのだから。
また、ユダヤは毒の系譜をまだ持っている。それは大豆の遺伝子操作だ。
大豆がなぜ遺伝子組み換えが問題か?と言うと狂牛病やCJD病(クロイツフェルト・ヤコブ病)やスクレイピーの問題となる。(またはクーリー病)
トウモロコシ、小麦、米は基本、炭水化物(セルロース)の問題である。無論若干のたんぱく質(グルテンなど)を持ってはいるが、大したものでは無い。しかし大豆は違う。
たんぱく質は遺伝子操作が出来るようになって、分かった事がある。それは蛋白質恐ろしい事である。
様々な病気が蛋白質の影響に拠って発生している事が分かっている。低レベルアミン類はホルモン的な命令伝達物質である事が分かっており、その為、恐ろしい程の低濃度であっても人体は反応する。その最足るものが抗生物質である。
ペニシリンショックと呼ばれるモノは、注射される事はおろか、アレルギー反応を見るための塗り付けだけでショック死した程である。これが毒として使われる以外の善意の目的であっても、恐ろしい反応を示すものとの出会いだった。
更に恐ろしいのは、ペニシリンが全く無毒な人間がいるのである。これは遺伝子至上主義であるダーウィニズムの徒ユダヤやナチスの狂喜する内容だろう。
同じ人間でもペニシリンに耐える人間と耐えない人間がいる。耐えた人間は遺伝子的に優位だ。
馬鹿か!と私は切って捨てるが、馬鹿文科系大学を出ている、すぐに勘違いして、別の論拠や否定する内容を見つけられない盲信をする馬鹿の集団はどうだろうか?
言ったろう、ユダヤやフリーメーソンの即物的な非人間性は馬鹿文科系大学出と極めて良く似ている。だが馬鹿文科系大学出の頭の中身は竹下登と似たようなものだ。ロンドンブーツ田村淳も同じく。だが、馬鹿ならば馬鹿であるほど、実に深刻な問題が分からず、馬鹿の範囲で安易な判断をして取り返しの付かないことをやりやがる!
馬鹿文科系大学出のお安い、また利口を通して、田村淳のほざく「ちから」とやらを握って組織を破壊した馬鹿として雪印の社長だったクズがいる。これも利口利口を通して、本来一番気にしなければいけない清潔さを「面倒、コスト高、組織の中のチェックが出来ない」などの理由で平気の平左で無視していた。
これは利口ではなく、知的に把握しているかどうかがモノを言う。では聞くが田村淳が適当な軽口以外に何かできるか?盗撮や、ブラックメールで人を弄ぶ以外で何かできると思うか?
また馬鹿文科系大学出、お前は、理科的なものを扱っていて、そのメカニズムや勘所を今だけでなく将来上層部になっても理解しつづけることが出来るか?また、お前の周囲の便利な奴がしっかり把握して、その問題を痛みを持って反応する事を見抜けるか?
まぁ良いや…。俺には関係ない。
まぁ利口な皆さん。ガンバって。
未来は君の為にある?とは限らない。

驚くほどの地球物理学の進歩

2012年08月22日 17時35分53秒 | 日記

どうして、そんな事が分かるのだろうか?と言うのが地球物理学で、私は驚きを隠せない。
超大陸パンゲアは、あるのは分かっていた。パンゲアはスーパープルームの原因であると言われていたが、このパンゲアの様な陸の密集構造は数回あったとの事である。
スーパープルームが起きると地形情報は消えるだろうに?と思うのだが、それが分かるみたいである。
驚くべきはアイスボール地球(地球全球凍結)も数度あったのだそうだ。
また地球の歴史を伝える放送大学によると、例の温暖化のCO2濃度は、今のそれは別に珍しくも何とも無いのだそうだ。
実際ジュラ紀や白亜紀などの方がCO2濃度が高い事もあったとの事で、自然破壊と言う点では、CO2より、人間の特に馬鹿文科系大学出品性の銭の亡者がグチグチやっている小銭の為の自然破壊が問題らしい。
最近温暖化の程度が安定した状況を得るには?とか間氷期の間の太陽活動とCO2濃度とかの数値が出ている。
因みに氷河期はCO2の濃度と言うより太陽活動の沈滞によるものがメインで、温暖化は、どちらかと言うと人類活動には好ましいと言われるのである。
再三再四出すが、宮沢賢治は温暖化をする方法を色々考え童話にも載せている。
ミランコヴィッツの地球物理学の分析結果とか、太陽と地球の軌道上の変化の結果としての気候変化などのグラフを見ると、まぁ驚く驚く。
なるほど、こんな周波数の重ね合わせで気候の大きな周期が出来上がるんだ…と思うのである。
どうして、こんな事分かるんだろう?と思う。人類の大きな観測の中でマヤの暦の精緻さは驚くべきもので、ギリシア哲学でふんぞり返る西洋の先進さ加減の吹聴をコテンパンに叩きのめした。
こう言う事を書くとチョンみたいと言われるかもしれないけど、チョンの交尾野獣行動とは違い、日本人とインディオは性風俗で一致する点がある。それは「肥後ずいき」である。
インディアン=ネイティブアメリカンやインディオは、これと同じものを持っている。この文化的一致だけでなく遺伝子的にも繋がっている。
今、江戸時代まで天文後進国だった日本だが、チョンを置いてきぼりにして先進国になりましたパチパチパチ。
こうなって初めて、インディオと我々は共通点があり、今の成果をインディオの方々と分け合いたいと言うとインディオの方々に喜ばれる。ふんぞり返ればふんぞり返るほど嫌われるチョンとは違って。馬鹿文科系大学出と違って。
あまりにも近視眼的に色々馬鹿が早合点している。
元々温暖化は1980年代に「これほど化石エネルギーを消費してどうなるのだろう?」と言う疑問からでたものであった。
実際分からないではない。製鉄所や発電所に運び込まれる石炭が消えてなくなるのだ。「あ~れぇ~、空気になっちゃったの?」と山崎バニラになってしまうのも分からないではない。
そして観測したら、やっぱりCO2の濃度が上昇していた。だが後で分かるのだが、自然に増加するという事も過去の地球物理的にはありえたのだ。その事を知らない一方、よく温暖化を吹聴する連中はCO2のミッシングリンクや、太陽活動の変化を考慮に入れていない。
御目出度い馬鹿文科系大学出が幅を利かせる「教育の馬鹿世界」で「馬鹿が見る目が無いから載せた馬鹿記事」がありまして。欧米で書かれた文章が載せられていた。
その中では「シュメールの時代1粒(種籾)が30倍以上に増えた。だが中世のヨーロッパでは1粒が10倍になるかならないかであった。何故、この様なことになったのだろう?」
回答:太陽活動が沈滞していたからです。(マウンダー極小期、シュペラー極小期、中世極小期などなど)
こうなると「深刻で、真面目な憂いに満ちた文章」が「無知なアホが何ぞいいよるでぇ~」に格下げになる。
これこそが古館伊知郎や長野智子のジャーナリズムの「成れの果て」となるのだ。
大仰に「人類の未来は!」とは「先ず『かがく』を知らないといけないのよ?プンプン」と言う馬鹿な結論となる。
って事で、何がポケットにあるのでしょうか?
私は放送大学こそ今の人々に必要なもので「知りたがり」とか「利口利口」を吹聴する、みすぼらしい糞芸人の寝言が蔓延する毒電波なんぞ見る価値が無い。
私もとても頭に入りきれない情報であるが死ぬまで何処まで詰め込めるか?が今の課題である。詰め込めるだけではなく、この情報を後で見直して、ここでやっているようにある意味茶化すなどして咀嚼する。これが馬鹿文科系大学出には出来ない楽しみなのである。
ただ東京の「凄腕のをた」と話したいな…。コンピューターの馬鹿、Linuxの虫、航空機の辞典の様な奴。電子計測器のカタログの様な奴、そんな馬鹿。いないなぁ~、やっぱ田舎は駄目だ。
東急ハンズにバイト先を見つけて、さっさと馬鹿田舎を抜け出ようか?真面目に考える昨今である。東京で野垂れ死にしても良いか…。


統計データから分かる「温暖化って、ホント?」

2012年08月22日 15時57分40秒 | 日記

先ず穀物の生産量のグラフを再掲しよう。面倒臭いから2000年と2010年の総量で検討します。

 

2000年:2,061,054,000t
2010年:2,342,427,000t
差を取ると
281,373,000t
つまり2億8137万3千tとなる。
澱粉の化学式はC6H10O5として、
分子量は6x12+1x10+16x5=72+10+80=162
281,373,000t=281,373,000,000kg=281,373,000,000,000g=2.81373x10^14g
(2.81373x10^14)/162=1.737x10^12mol
澱粉1分子当り6分子の二酸化炭素が含まれているので計算すると
二酸化炭素の質量数は12+16x2=12+32=44なので
6x44x1.737x10^12=4.485x10^14kg
つまり現在2000年より4億4850万tのCO2を吸収している。正確に言えば、これは澱粉だけである。穀物の品種は茎・葉・籾、或いは軸索などを作るので、澱粉の量の3倍から5倍のセルロースを作る筈だから、吸収するCO2は瞬間的には、この4倍程度となる。
つまり20億トンのCO2を吸収している。(最終的には全て消費されるが、これが循環する)
このつまらない正確さのない計算だが、CO2はどこ?ああ、こんなに消費して、もう地球は終りだ!と吹聴するテレビ朝日の寝言がある一方化石エネルギーを使っているのに温暖化がさほどではない所以は、こんな「さんすう」でも分かる。
こんな下らない計算すらしないテレビ朝日や古館伊知郎や長野智子の知能は何処にあるのか?とても、あのギャラに見合う事をやっているの?これはタダで書いているよ。お前等!あのホラばかりの放言で幾ら貰った!ああ!詐偽物体!
統計データを検討して概算すると年間1.585%のCO2吸収量の増加となる。確かに化石燃料は使われている。だが吸収もしている。それにCO2の濃度は0.27%程度である。昔は97%がそうであったと言われる(金星のデータを基にしたものです。)
統計データも見る人間によって大いに価値が違うものなのである。って事で、お解りになりましたでしょうか?


馬鹿文科系大学出が吹聴するTPPを批判する私の根拠を見せませう(2)農業は収縮する運命にある

2012年08月22日 15時51分24秒 | 日記

頭の悪い馬鹿文科系大学出は、北朝鮮の金日成に似ているだろう。
北朝鮮が穀物、特に米が取れなくなったのは「分株性植物」であるにもかかわらず「密集して植えろ!そうすれば収穫が増える!」と馬鹿が馬鹿文科系と同じ馬鹿が偉そうに希薄な根拠で吹聴した。これが失敗したが馬鹿文科系大学出の常、面子だけが先走り、あの支持は間違っていなかった!と間違いを間違いではないと言う愚行中の愚行をやる。それは今の日本でもそうである。その結果「合理性」と吹聴する一方非合理が馬鹿文科系大学でが量産するから「理屈上」は「おかしな事」を「否定できなくなる」ので何も出来なくなるのだ。
例えば「量的緩和」とか「規制緩和」とかである。
規制緩和は度重なるバスの大量死事故を連発し、労働環境を著しく悪化している。だが頭が悪いだけでなく性根が腐り果てている馬鹿文科系大学出は死体野山が量産されても自分は絶対に悪くないと吹聴する。これが独裁!圧政!をする馬鹿の正体である。つまり毎年毎年数万の低脳な独裁(毒才)物体を量産しているようなものなのである。
理屈を知って、それに状況をあわせる。その為には教養が必要で私がここで載せた事ぐらい「知ってて当然!知らんなら死ね!」と言うのが私の主張だ。
さて生まれてから論理を考えられない馬鹿文科系大学出は排除する。
農業高校を低脳でイジメが何より好きな馬鹿文科系大学出は馬鹿にするだろう。だが農業高校はハイテクである。少なくとも馬鹿文化系大学出より遥かに知識がある。私の教養とプラスするととても楽しい話が出来る。
その一方で、農業はハイテクでブラッシュアップしないとボトルネックが出てくる恐れがある。先ず、農業生産量が頭打ちになる事は説明した。その一方で農業用地の再生性が阻害される事実が沢山ある。当然馬鹿文科系大学出は知らない。
「黄砂」とは御存知だろうか?馬鹿文科系大学出と同じ品性の中国の馬鹿共産党政府が中国が発生地ではないと見え透いた馬鹿文科系嘘を吹聴したあれだが、そんな態度取る自身が馬鹿の極みである。
黄砂は黄土高原に源を発する。この黄土高原は昔森林だった。タクラマカン砂漠はどうか知らないが(多分ココは昔から砂漠だった筈)黄土高原は立派な砂漠であった。洛陽には、砂漠の近くにもかかわらず、木製の高い塔がある。その材料は現地で調達されたのである。今から2500年ほど前の話である。実は、この頃ぐらいから黄河が、黄河と言われるようになった。
何故黄河なのか?それは黄色いからだ。この黄色は黄土高原の肥沃な土が川に流れ込んでいるからだ。これを表土流出・エロージョンと言う。
耕作は、砂漠で数ミリ、日本などでは数センチの表土がモノを言う。中国は、この貴重な資源を風に飛ばしたり川に流したりしているのに対策もしない上、誤魔化しをするのである。全く馬鹿文科系大学出の悪い電波を脳に当てたのだろうか?
黄砂の発生するメカニズムも日本の研究者によって解明された。この研究者はチョンの遺伝子とは無関係である。念のために…。
この表土流出は中国の黄土高原だけでなく、アメリカ、ヨーロッパ(フランスなど)で大量に発生している。これは何故であろうか?
ニューヨークタイムズやタイムズでも特集された内容である。「アメリカは穀物と同時に、生産能力としての土を輸出しているようなものだ」(こんな風な見出しだった)
この穀物は植物がCO2と水で作るもので、それ以外は使い回しができると思っているようだった。当然思考力も知能も教養も忍耐力も無い馬鹿文科系大学出が知る訳も無い。
所が「三圃式農業は古臭い昔の農業なんだよぉ~」と、すぐお安い権威に乗っかる馬鹿文科系大学出の類は何処にもいるものである。しかし三圃式農業の前は二圃式だった。三圃式は休耕が2年もあるという二圃式に比べると17%(全体割合で、部分割合=総収量では34%)減るのに、この農法を何故使うのか?
理由は地力回復が追いつかないと言う事である。これは「科学的な分析能力がないんだよ!昔の奴等はよぉ!」と馬鹿文科系大学出が、当時の人より馬鹿の分際でほざく。
実際は、この知恵は極めて優秀であった。また二圃を三圃にした決断は、何事も決められない馬鹿文科系大学出と比べて大したものだった。
さて馬鹿文科系大学出とは違う理科系であり農業高校の蘊蓄で言うと、三圃式の二回の農期で、何が起きているのか?それは菌根菌の培養である。よく農地や樹木が茂っている土を掘り返すと、細かい根が一杯ついてナカナカ土をばらせない事がある。当然馬鹿文科系大学出は知らない。この土をばらさないものが、土の流出を止めるものである。一つは根っこ、もう一つは菌根菌と言う黴の様なものである。この黴(菌類)は、マツタケを作る菌糸の親戚筋である。
椎茸は腐朽菌で、元々ある木材の腐敗して朽ちる作業を担当する菌糸だが、マツタケは土中に棲み、植物の根の表面に付き、土中のミネラルなどの栄養分を根の表面より広いネットワークを作り、それを根に与える一方、根の吸収した水などの資源を供給する共棲が成立している。この菌根菌が無いと生育できないものとして楢・ブナなどの木材がある。一方杉は菌根菌がなくても育つと言っていたのだが、これが間違いだった。1993年ぐらいに九州を襲った台風の結果、熊本や大分、福岡の杉林が広範囲に崩落した。それこそ山肌丸丸一枚そぎ落としたりした。この惨状は、杉の菌根菌を根付かせていない為に発生したものだった。
これもエロージョンの一つである。この事例を見ても分かる通り、エロージョンを防ぐ大きな要因として菌根菌の定着がある。だが菌根菌は目的の作物が育ち易いように耕すと、その後の水遣り、風の吹きつけ等で簡単に地面から剥がれる様になる。特に年間降水量1000mm以下の所の土は実に風に乗りやすいものなのである。
では、そうならないように水の量を増やしては?と馬鹿文科系大学出なら適当な思い付きを吹聴するだろう。だがそれが、もっと酷い状況を作るのである。
年間降水量が少ない所でやたらと水を使って場違いな産物を作ると、その後遣り水の蒸発で地中の塩分が水と共に上昇し、表面で結晶を作る。こうなると塩害によって生産できなくなる。これが内陸部に広がっているのである。また海岸付近で干拓したものも塩害が進行する事も多い。
長繊維で有名なエジプト綿は、1980年代やたらと生産が伸びた事があったが、それは無理をした生産で、海岸べりに出来た農地を無理して生産した為、塩害が発生。広大な領域が農業不能となった。
またセンターピボットと言うスプリンクラーを付けたものを円状に回転させながら水を撒く装置を使った砂漠のロッキー山脈の融雪地下水を利用した小麦生産も井戸が枯れてなくならなくても塩害が進行した為に生産不能となった事例が沢山ある。
事ほど左様に、農業は土を耕して設肥して種を植えれば馬鹿でも出来るとほざく馬鹿文科系大学出の寝言は、世界で一番馬鹿であると言う事である。それを馬鹿が馬鹿面して「ていぺいぺい!ていぺいぺい」と馬鹿クズ三宅最低久之の様に、ロンブーの利口なつもりで宇宙位置馬鹿な田村淳の糞馬鹿が吹聴するする。
この様な問題で全体の農業用地の10%は確実に「耕作不能」となっている筈である。これをまともにするのは難しい。
エロージョンは、雨水の流れ込みと同時に流れる黄河式の川に流れ込む奴より、砂が吹き込んで、砂漠になったり、風で表土が吹き飛ばされる風食の方が酷い様だ。
このエロージョンは欧米は何とかしているが、中国馬鹿文科系大学出と同じ程度の凶暴な低脳は全く対処する事が出来ていない。この辺りの緑化は日本人がやっている。当然馬鹿文科系大学出の低脳は知る筈も無い。
一方風食の方は人民解放軍やソビエト赤軍が「ぐろぉばぁるけいざい」が吹き荒れる前には「国家を守る行動」として、かなり熱心にやっていたが「かぁぃかぁくぅかぁいほぉう」がやってきてからは積極的にやっているという話を聞かない。何故なら「ろうどうせいさんせいがわるからですよぉ~、そんなことはやらなくてもいいんでぇす!私は究極の経済音痴で出身大学に600億の損失を出しても尊大な『きょ~じゅ』をやっている竹中平蔵でぇ~す」
ってなもんだ。ぷんぷん。
まぁその状況は1990年代から顕著になり20年も経っている。今どうなっているのか?見たくも無いし、知りたくも無い。ああ、私も老いたもんだ。よぼよぼ…。
何か手は無いかって?お前等じゃ無理だよ文科系大学出。
をじちゃんは出来るけど、この馬鹿しかいない馬鹿長崎では無理だな。ここは馬鹿が権力を持つ馬鹿の天国。私は長崎認定の変な事を言う奴なんだそうです。
何が出来るかって?それはイギリスのアダム島が大きなヒントとなるだろう。
表土が流出しようと、何しようと補充できれば、それで何とかなる。
イギリスのアダム島は、火山噴火によって出来た島で、前にNHKの海外ドキュメンタリーで見た事がある。
ここは耕地が全く無い状態で、溶岩質の島しかない。島民は溶岩を割り、昆布と混ぜる事で土を作る。こんなので作れるかと言うと、不思議とできるのである。
実は土を作ると言う事を理解する面々は少ない。
土はあって当たり前で作るものではない。日本の農業でも土を作るとは設肥をして作物を作れる状態にする事を意味する場合場殆どである。だが土は元々岩石が風化し、粒子が小さくなった所に様々な栄養分を持った生物群の死体が重なって出来るものなのである。何とはなれば昔の地球には無生物しかなく、生物が出来た結果土が出来たのである。
溶岩で出来た島を耕すのは、実は苔なのである。つまり苔の研究こそ土を作る研究の原初であるといえる。
岩に大量の苔を繁殖して土を溶かし、苔の屍骸こそが土の原初形態であると言える。それをどの程度効率的に生産できるのか?この生産は槌の豊富な日本ならではである。無論馬鹿しか居ない、低脳白痴無教養無思考の馬鹿文科系大学出は何も分からない。
回答は既にある。後は何をやるのか?である。だが取っ掛かりがある事を知らないで天才気取りの馬鹿の集まり、馬鹿文科系の居る限りやっぱりモノは進まない。
また雨食のエロージョンは連作を止めると問題が解決する可能性はある。しかしそれは銭の亡者=馬鹿文科系大学出が考える手ではないし、その結果食糧生産は失われる。それは馬鹿文科系大学出のレベルの低い存念の為である。問題は現実の農業ではなく馬鹿の頭の中身の中にある。
最初に言っただろう?金日成の騙るに落ちる米の栽培指示、その結果発生した問題を他の責任にしたための醜態を。
それは別に北朝鮮の専売特許ではない。日本では数億倍の広がりを持って馬鹿文科系大学出が毎日毎日新手の金日成にならんと馬鹿が馬鹿面して愚行の連鎖を「自分と言う完全無欠な天才」を維持する為だけに他人に迷惑をかけている。だが絶対に改めない。何故なら馬鹿だから、馬鹿文科系大学出だから。
さて、食料生産を止めるが如き「ていぺいぺい」これでも無批判に賛成するのだろうか?さてさて、ここまで情報が多いと当然鳥頭の三歩歩くと忘れる馬鹿文科系大学出は最初の文章の事も忘れるだろう。
まぁ馬鹿文科系大学出の信念は確固たる根拠の元ではなく、立派な論理的骨格が無いという事だけは覚えておこう。
取り合えず、世界の食糧生産の現実を書き止めておいた。
馬鹿が大勢である限り、どんな知恵も理解されず消化されず意味が無い。今の日本、長崎同様である。馬鹿は低脳さ故に滅びるのだ。じゃぁな!