ユーロ危機の原因を、また「ギリシアの嘘が手始め」と正真正銘の嘘を堂々と流していた。
それならギリシア加盟の時のEUの審査はどうだったのか?
この頃の経済誌は、揃いも揃ってギリシアの経済能力の低さを並べ立てていた。
EUは大体分かっていたのだ。
ギリシアは経済的に駄目だと。
だけれどもギリシア加盟のお墨付きが欲しかったのだ。
それはギリシア哲学があるから「有色人種とは隔絶した優秀性を持つ」と思い込める上に、今までの酷い人種差別をする権利を持っていたと吹聴する為である。
だがユダヤはどうだっただろ?フリーメーソンは?結局、ユダヤとフリーメーソンが「儲け口」として騙していた問題を使って遊んでいたわけだ。
また「スペインはバブルの状態だった」と他人事の様に…。
スペインだけではなく「日本以外の先進国・新興国が全てバブル」だったと、まだマスゴミは誤魔化している。
また「銀行が債券だけで駄目になっている」ような事を吹聴しているが、アメリカの商業銀行は投資銀行からのクレジットライン(NIRAのHPで詳細は確認するように)によって資本不足になった。似たような状況が欧米の銀行で連発している。
サブプライム証券問題+土地バブル+クレジット&ローン乱発→破綻+株価下落+コモディティー上昇とくれば、どこも駄目だろう。
日本はサブプライム証券(軽微)、土地バブル(勝間和代や大前研一と馬鹿文科系大学出が散々狂乱するよう声を枯らしたが全く無し)、カードローンの乱発(日本がデフレデフレと大前研一・勝間和代・馬鹿文科系大学出、宮崎哲也・勝也雅彦・三宅低脳ハゲ久之が散々銀行と日銀を否定したが、その日銀・銀行の政策のお陰で軽微)
日本が蒙ったのは株価とコモディティーと輸出の下落だけだった。それでも酷かったが、他国はそれどころではないのだ。
こんな状況はサブプライムローンが破綻する2年前から「ほぼ確実」だった。少なくとも私は分かっていたし、その危険性を声高に主張した人間は「些細な事を論うケツの穴の小さい奴等」或いは「経済の事がわからない人達」(竹中平蔵・高橋経済音痴の暴言)の嵐だった。当然テレ東(最近「テレ適当」と呼びたくなっている)は「うわっはっはぁ~!勝間和代や大前研一の様にバンバンサブプライムローンに張れ!」と馬鹿が騒いでいたが、まぁ「馬鹿が…」と思っていた。
おめでとう!慶応!1300億円の運用金が-600億円!流石!経済の分かり切った専門家の集まり!
「竹中平蔵の寝言は、立場の為」と思っていたが、「本当に頭から信じて」いたらしい。
「正真正銘の馬鹿・経済音痴」だったのね。まだまだ騙され足りない様で竹中平蔵は教授ですか?ははは!面倒見が良い!
さて「ガイアの夜明けでは」スペインを持ち出しているが、チョット待て!一番酷いのはベルギーでありイギリスだった。昨年のJBPressの4月頃のレポートを見ると、もうイギリスは潰れるのではないか?と言う論調だった。それを知らないからテレ適当でテレビ漫(漫然としたテレビ会社の社員)として通っているようだ。まぁ日本のテレビの関係者の100%がテレビ漫であろう事は間違いない。
今、どうもアイルランドが何かやばそうな感じらしいが、それどころではないと言う感じのようだ。
しかし何もかも危険危険と、チョット前の様子を知る者としては呆れ果てる。まぁテレ適当の「ご自慢の報道」とやらは、大体こんな感じ…。
スペインから撤退する企業の話も並んでいたが、これなんかも一斉解雇とは、当然ある話としてみるべきだ。
その一方で馬鹿が同じスローガンを今も並べている。「ていぺいぺいだ!ていぺいぺいがあるぞ!ていぺいぺいの為に国内の規制緩和を無くせ!そうなると夢の様に『こくない』の『けいざい』が『かっせいか』させるんだ!天才的な文科系大学を出ている私がそういっているのだ!絶対になるんだ!」と発狂しているようで、まだまだ「神話」を吹聴する馬鹿は、自分が「馬鹿」であると分からない様だ。そうそうロンブー田村淳も「利口だから賛成」しているようだけどね。
連中は「規制緩和でバスの事故が多発する事」も「瑣末な内容」だとの事だ。これを「思いっきりの良さ」と言うのか?「馬鹿だからメカニズムが分かっていないし、その影響が分かっていない」かどちらか?との選択は大いに間違いでハッキリ言って後者である。
これは放送大学の「途上国の開発政策」で出ていた「ケインズ経済の神話」を叩く一方自分たちの「新自由主義の神話」は完全無欠と吹聴したいらしい。残念ながら「神話」とは誰もが…、高橋経済音痴と竹中理論の前から色々倒れているヘコ蔵は、まだ信じているんだっけ?
さて、その一方で中国が色々買い漁っている様だが、これについても第二次世界大戦前後の中国人叩きの歴史的状況をこれまた「天才的な文科系大学を出たお陰」で分からないのだろう。
私は中国がやりすぎて海外の資産を再度先方の不法占拠によって、その資産を失う事が連発すると思っている。港湾などの、設備を占有してしまって、言う事を聞かないなら干上がらせると言うのなら、言う事を共生できる戦力は、此処まで来れるのか?となるだろう。
実は中国の海軍力の拡充は、この事を恐れての事だが、あんまり意味が無い。空母はスカスカ、航空戦力も同じく、スカスカ、兵士はいっぱい居るが、運用できる訳が無い。またその間の国家との間に軋轢満載。これで運用できると思っているようだ。
兵站が寸断され、あっと言う間にダウン。大量の資産と死屍を海外に残すだけだよ。一旦それが始まると離反と不履行が連発し、それは中国の損失となる。
それだけではない。中国の輸出先としてEU、アメリカは巨大であり、それに忌避されては貿易が続かない。
さてさて…、スペインの問題を論っているが、アメリカもダウンしそうだ。だがアメリカのダウンしそうってのは、政権が変わって何かできるのか?と言ってオバマさんが脅しているのかもしれない。そう言う意味でEUの状況の方が正しいとは思う。
しかしアメリカの経済は様々な施策の結果とは分かっていた。
補助金など、色々な政策も息切れするのが困るのは分かるが、もっと問題なのがフードチケットが駄目になると、相当酷い事となる。
その一方でアップルの株価が史上最高となるが、この株価を得ているアップルはアメリカで納税は半分もしていない。それも「偉大にして天才的な文科系大学を出ている天才集団」は知らないし指摘しない。さすが!天才!
私は破綻するものなら破綻すれば良いんだと思う。そうなってGMもIBMもアップルも税金を払っていない事を思い知らせ、その結果起きる国内暴動の中で略奪されると良いんだと思っている。
酷い事をした奴らは酷い目に遭う。御目出度い事である。
本当の地獄とやらを見る事になる。それは天才的な連中の天才的な見識の結果である。本当に、天才とやらは、天災の様な人災を起こす。その一方で体裁が悪いのだろう、人災を天災の様に、または全く別の事の様に「毒電波」を流す。
オリンピックの感動とやらも「毒電波の一種」ではないかと思えるほどである。感動の事実はあるだろう。だが必要な現実を流さなかったのは「あからさまな意図」を感じるのは私だけであろうか?
ああ、そんな事を言うと、天才的な文科系大学を出た天才から「些細な事を論うケツの穴の小さい奴等」或いは「経済の事がわからない人達」と言われるのだろう。
そして発生した問題について、またも「利口」な奴等は、都合が悪いと影を隠すのだろう。まるで「ぼくはいぢめられていました」とツイートした後、散々叩かれた「利口出っ歯」の様にである。
その前後について私は妙に「知りたがり」です。
放送大学「食と健康」を見ていて、そんな事が出ていた。
この牧歌的な科目名だが、ナカナカ分子生物学に匹敵する程の内容。
この濃さが放送大学の良い所だが、ちょっと馬鹿ちゃう?と言いたくなるのもある。
「食と健康」は「人体の構造と機能」とか「分子生物学」などの「妙にレベルが高い」科目である。適当な内容では到底無い。
これを他の連中が見て分かるのか?だとすると、世の中は、まだまだ楽しい奴が多いのだな…。でも、この放送大学は妙に医療系に繋がる講座のレベルが高い。
いや私も好きだから良いんだけど、他の人はどうかなぁ~?
分子生物学のアミノ酸の構造式とか、脂肪酸の構造とか、遺伝子によるアミノ酸の合成とか、その合成に伴う前後の関係反応とか、凄く濃くて、凄く細かい。悪いが私の頭に入り切らない。
でも、こんなの覚えてどうすんの?放送大学だよ?
しかし、良いねぇ~、全く知らない世界に触れられるって…。ATPが人間の体内で一日100kgも作られるって、ホント知らなかった。そんな事もポンポン出てくる。
面白いねぇ~。でもパソコン関連は御託が多くて実践的じゃない。あれは私のレベルではない。あと工学が弱いね。全然駄目。放送大学で工学とは、建築の事のようだ。それも薄い。数学は恐ろしく薄いのがあるかと思うと、急に高くなる点がある。統計とかは、凄く分かり易いと思うけど、他のおっさんやおばさんは分かるのだろうか?
分かると楽しいお話が出来て良いね…。
見てみると統計とかは、おばさんが教授とかやっている。いやぁ~、女の凄いのって見た事が無いから、話をしてみたいもんだ。
LinuxだったりサーバのHPを見てみると、結構場違いな所の仕事をしていて、けっこうやっている人が居る。そういう人も実に事も無げに面倒な事をやっている。その一方で長崎では、どいつもコイツもさっぱりのパーばっかりだ。
この違いは何なのだろう?居酒屋のおねぇちゃんみたいなのがバリバリサーバを動かしている…。居た。そうそうカリタス修道士会のシスターの一人がサーバの達人だった。
しかしそれだけだね…。パソコン売っている所も大した事は無い。Linuxなんて誰も答えてくれない。
そんな世界なんだね…。だから東京に憧れるなぁ~。
東京であって見たい人。それは甘ロリファッションをバリバリ決めてLinuxもバリバリ扱える人…。思わず恋してしまいそう。
いないな。長崎はおろか、福岡でも。
そんな人から、駄目だとNG出されるのは、この世の喜びです。
「中国は人口が多い」
はい、そうです。
でも
「昔っから」
それは馬鹿文科系大学を出た馬鹿の寝言
放送大学で中国の有史上の人口変化を見た。
残念ながら、そのグラフが、何処にも無い。
見てビックリ。
何と今回提示しているグラフの前には中国の人口は1億を行ったり来たりしているのだ。
ビックリするぞ!
大体宮城谷昌光小説を見ると兵士が百万ぐらいボッと出て、ボッと消える。大体兵士一人百人ぐらいの人口が無いと維持できない。
この人口には老人子供が含まれている。
百万の兵士を維持するには1億の人口が必要となる。
大体、秦王朝の発生当事も1億居なかった事になる。
グラフを見ると凄いもんだがあっと言う間に人口が半分以下になり3000万人程度になった頃もあった(とグラフにあった)。
これが丁度五胡十国の直前、晋王朝の「八王の乱」の頃だったと思う。
(この辺を空で言える時点で普通の大人って言うのよ)
秦王朝では一億程度の人口で、あの秦王朝陵墓を作ったのである。
にわかには信じられない。昔の、あの時代である。
そんな事簡単と馬鹿文科系大学出はほざくだろうが、穴を掘るのに木のスコップを使うのだ。
鉄の先端が付くのは添付のグラフの時代からだ。つまり人口増加を後押ししたのは「鉄の鍬」のお陰である。
もっと言うと、この人口増加は「マウンダー極小期」の太陽活動が沈滞した筈の頃である。
「鉄の鍬」の威力が如何なるものか?と言うものである。
ただ、この頃は、様々な要因が噴出している。
新大陸からの作物が入ったり、作物の生産の知恵がやたらと進化したり、そして鉄の生産量が増加した。
この少し後には、南アメリカの略奪でボロ儲けしたスペインが金にあかせて「無敵艦隊」を作ったのだが、石炭で製鉄した訳じゃないので自国の木を切りまくりスペインの森林は、その頃から滅亡の一途とか。
実は2000年代になって、スペインの砂漠化が著しく進行しているとか…。
さて中国の人口増加を見て貰うと、この増加のレベルが凄まじい。
数値を見るとグラフの始め
1662年 91,791,000人
終りは
1949年 541,670,000人
何と5倍である。
よくも作りに作ったりである。中国人の腰の強さに私は及ばない。
正直参りました。
これだけ…はね。
しかしグラフは一旦大きく減る。
1852年 439,647,000人
1870年 357,736,000人
その差 81,911,000人
18年である。
どんな状況であったか?を考えるに対出生数に比して考えてみる。
出生数は次の検討で考える。
つまりその頃の平均寿命で割って考える。
平均寿命=その時生まれた平均余命
乳幼児の死亡率とかではなく、その国の全体の数が維持されると考えると、大体その程度の死亡が付いて回ると考える。
寿命を50年とすると4億4千万ある場合。880万人となる。これが毎年の死者である。
800万人が18年で死亡となると、41万人の余計な埋葬となる。
大体死亡率が5%増と思った程ではない。
だが、この辺で物事を割合で見るのか、実態の死体の様子で見るか?である。
数値だけで割合が大した事が無いから楽観論を吹聴する原子力保安院と同じである。
自然死ではないから、これらの死者の数は集中して存在していると考えるならば、部分的に埋葬が問題となる。
埋葬は馬鹿文科系大学を出ている程度では推測が出来ないだろう。
昔は死者がよく出ていたから、その意味を知る者が多かった。
死体は免疫の無い体である。それに付く病原菌は生きている人間に悪さをする可能性が高い。
よく土に埋めると言うが、棺桶は昔桶だった。直径3尺90cmである。
埋葬して疫病から免れるには1mの深さが無いといけない。
これは死臭が出にくい深度である。だが本田総一郎が熱中した火の玉のが出てくる程度の状況とは死臭がプンプンする状況である。
火葬をするのは、死者の大量発生時の疫病の蔓延を恐れる当然の流れで、ヨーロッパに良く発生した疫病は死体処理の不全と、風呂嫌いやオマル文化に代表されるヨーロッパの有り得ない不潔文化=キリスト教の文化の賜物である。
ユダヤ教はともかくイスラム教は礼拝の前の沐浴が可能な限りやる事が求められている。これは不潔で臭いキリスト教文化への反感の為のカウンターカルチャーであり、ちょっと付き合い難い文化だったのだ。今で言うとチョンの輸出食品への糞尿の混入であろう。トンスル文化は、今の所チョンが世界一不潔な民族である明確な証拠である。これはアメリカのFDAも認める事実である。
何れにしても、余分に出た40万の死体。毎年出ている900万の死体だって全部は処理しきれていない。この死体が破傷風を始めとして、当事の厄介な病気を生み出すのだ。
しかし馬鹿アカ=朝日・毎日新聞文化のお陰で、その「馬鹿アカのこの世の楽園構想(かつて、そんな記事ありましたね?北朝鮮帰還事業。馬鹿アカは何時まで経っても変わらない)」が今の時代にも発生する。
その際たるものが名古屋市の火葬難民である。墓場の手配は出来たが、火葬場の手配は出来ない。この訳の分からない事は、訳の分からない「市民団体」と吹聴する「文句ばっかり妙に言う団体」である。こいつ等がインフルエンザの予防接種を止めたため、今割高な予防接種を受ける羽目となった。インフルエンザを蔓延させた陰の立役者として朝日・毎日新聞は黙視できない。
火葬を嫌う権利の行き着く先に、死体が腐敗するのを防腐剤で抑えて何とかするという前近代的な「馬鹿アカのこの世の楽園」が出来上がる。
何でもそうである。
何よりも大津イジメ事件で先頭に立ったのは、この手の「市民団体」の代表だった。
市民団体も「馬鹿文科系的ヒステリーの発現の一種」である場合が散見される。その論旨で一番の問題は「イチャモン」と「論理の展開」の違いが分からない点である。
それは原発問題も同じであるが、困った事に経団連の論法も「イチャモン」の領域を超えない。残念ながら、馬鹿理科系である。それは認めざるを得ない。今の時点でも「原発まるまる再開」など「福島第一原発の美味しい汚染水」を飲まないと分からないと馬鹿面がほざいている。
毎度毎度、馬鹿かと言う無謀な論法が「全く有り得ないとは言い切れない」と言う「数字のお遊び」を連発する点に問題がある。
口蹄疫の時の家畜の殺処分を「馬鹿アカ嘘紙=朝日新聞・毎日新聞」が、いとも簡単に重量や頭数で切って捨てる。
糞紙だけあって、読むのではなくチョン並の扱いが似合いだろう。
体積で考えると、それこそ、ちょっとした体育館の体積分はある。それを穴を掘って埋めるのだ。その時も中国の人口問題と同じ計算が必要となる。
タダ単に体積ではない、余分に1mか2m深くするのだ。敷地を用意し、その広さから掘る土の量、その後の処理を嘘紙馬鹿アカ紙は何も言わない。そんな馬鹿のお安い寝言の羅列を見る価値があるのか?馬鹿馬鹿しい。
だから私は馬鹿文科系大学出と言うのだ。
人に数値の意味を実感させるのが教養と言うものである。所詮低脳で世の中の常識を理解する能力を持たない馬鹿アカ餓鬼の寝言である。馬鹿アカは年を食った低脳であって大人になりえない。教養もない。ただ弱いものを痛めつけるだけである。恥ずかしげもなく場末の飲み屋の飲み代を踏み倒すぐらいで権力を誇るクズである。ほぼ例外が無い。
今の世の中、この馬鹿アカが世の中の全ての悪の出所である。
分からないのに知ったように書く。その根拠を全く求めない。
グリーンスパンがサブプライム問題の根源とはなっているが、その一方グリーンスパンの統計好きは、ある意味凄いものだった。アメリカには南北戦争時の経済指標が残っている。それからすると、当事の自己資本比率は50%だったとの事。
ただグリーンスパンは数値は数値と思うタイプだった様だ。
数値を見て「これはどういう状況だろう?」それをやるから「大学出」の「学士さん」の価値がある。
「えっ何故?」「これはどう言う事?」私の口癖である。
それを「変人」と長崎の完全な馬鹿しか居ない県では思うようだ。
だから様々な事態が発生する時に騒ぎ立てる。
中央官庁では、さほど驚かない。何故なら知っているからだ。皆が知っている情報から分析して知っているのだ。例えば原発の問題が起きた時に何が進行していたとかである。
疑問や厄介事は先んじて分かる・予測する、それが現代の大学出に求められている事だ。マスゴミには一匹たりとも居ないがね。
「たかじんの委員会」では、馬鹿馬鹿しい糞馬鹿しか出ていないが、たまにゲラー博士の様に「当り」がある。
その中で捕鯨の関係者のお話は見事だった。その中で「世の中の人口が増えつつある中、陸上の蛋白質生産ではなく、海中の蛋白質生産と言う意味で漁業資源をコントロールする上で鯨の様子を確認するのは不可欠であります」
慧眼である。
確かに…と私は思った。
ふと考えてみると、地上では細菌類から始まり植物の世界がある。そして動物の世界があり広がっている。動物は虫などの段階から菌類やコケ類の間に隠れて生きている。エネルギーの多くは太陽から来ているので、植物を動物が食うという形態が第一なのである。だが海中にどの程度陸上に匹敵する植物があるだろうか?海藻と言うものだけでは明らかに少なすぎるのだ。
そうやって見ると、目に見える海洋生物の多くは動物なのである。なら太陽エネルギーは何処から?と思うのだが、その結論は目に見えない生物。つまり細菌のレベルでの光合成がメインなのでは?と思うのである。
実際、巨大海洋生物は大きくなればなるほど髭によるプランクトン摂取が栄養摂取の基本である。目に見えないプランクトンを食ってマンタやジンベイザメは巨体を維持している。歯でバリバリ食うマッコウクジラなんぞ、まだまだ小兵なのだ。
思うにCO2の排出量に対して吸収量のバランスシートが合わないのは、この辺にあるのだろうか?
ただCO2のバランスシートにはハイドレート吸収や、海洋の中に自然に吸収する可能性があり、それらを判定する事は事実上不可能なのである。
私は、この海洋蛋白質生産を考えた時に、この問題がメインなのだな?と思ってググって見たら、やっぱりプランクトン栽培の研究はやられているのだな?と分かった。
実はプランクトン生産は鰻の幼生を育てる意味で重要なのである。
今鰻の幼生が食べるマリンスノー的な(まだはっきり分かっていない)餌が鮫の卵で作られているので不味いのだが、(高コストと無駄に捨てられる廃棄率が高い)適当なプランクトンが見つかれば、効率が高まり人口孵化が促進され鰻が日本の重要産業となる日も近い。当然馬鹿文科系大学のお呼びではない。
ただ、たかがプランクトンされどプランクトン。十把一からげにするが、残念!?ゾエア幼生とかプエルプスス幼生とか色々な幼生や、当に成長しても目に見えない小さな奴を含めてプランクトンは沢山ある。もう、これでもか!これでもか!と新しいのは次々出てくる。
つまり我々は何も知らないのである。そういう意味で、本当に「う~み~はひろい~なぁ~おおき~ぃなぁ~」と思う昨今である。
その一方鯨の類が食っている魚の量は、人類が捕っている魚の量より多いのである。グリーンピースの下衆が邪魔をしているが、実態はもっと凄いのだろうといわれている。推測なのは、細かい分析を感情的に嫌う野蛮なグリーンピースとそれを指示する白豪主義下輩、人種差別主義者のニュージーランドやオーストラリア下衆政府の所為である。
下衆政府が駄目なら、科学的にものを考えない一方で感情論だけが一人歩きしている最低政府である。(私と良い勝負だな。ならば血みどろの戦をするか!日本人は手を出さないと思い込んでいるなら初回の一撃で思い知らせてやる。無抵抗の人間だけを選んで叩く卑怯物体が!)
この糞みたいな低脳は置いておいて、プランクトン問題はとても重要で、まだまだ儲けのネタが隠れている世界なのである。
自民党の糞ジジイどもが「子供なんぞ雨後の筍の様に増える」と舐めた事をほざいていたが、実は雨後の筍の様に増えるのがプランクトンである。
これが下手をすると赤潮やアオコとなる。或いは越前クラゲとなる。これらはプランクトン問題である。
ただプランクトンの生育には「消毒」が重要で、ナカナカ難しいようである。
ただ我々には手数が少ない。加えて漁業関連は「頭の悪い馬鹿文科系大学出の偏見」によって成長可能な世界が駄目にされている。その際たるものが今の日本のバイオ装薬の遅れである。遺伝子産業は1970年まで日本が最先端だったのが今の状況になったのは馬鹿文科系大学出の最低知能の所為である。
また「頭の悪い馬鹿文科系大学出の偏見」は漁業は輸入だけと言うものもある。
統計を見ると日本は農業は閉鎖されているが漁業は輸出と輸入が拮抗している。また輸入が多かった一昔前からすると輸出が増えているのである。あくまで額面であるが、この輸出のメインとなっているのがマグロである。このマグロの畜養は海洋ではなく陸上でやる事が増えており、海外の需要が量だけでなく額でも増えている所から重要な輸出品である。
また、確か新日鉄関連だったと思うが、チョウザメの養殖の技術は日本が高いのであり、これも陸上養殖なのである。またチョウザメの飼育記録はギネス申請はしていないが、日本がトップである。当然頭の悪い馬鹿文科系大学出は殆ど知らない。
どういう状況になっているのか知らないが、生命力の強いチョウザメからはかなりのキャビアが毎年採れるが、これが市場に出ている話を聞かない。チョウザメはイラン・ロシアのどうすれば、あんな生命力の強いチョウザメを殺せるのか?分からないのだが、彼等の荒っぽさのお陰で減少の一途である。そうなると日本の養殖技術がモノを言うのだが、当然頭の悪い馬鹿文科系大学出は分からない。
こうやって見ると、フロンティアは私の頭の中には一杯あるのだが、こう言う話を馬鹿しかいない長崎では何も話せない。
話をしても「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
例えば長崎の水産試験場では、長年問題だったイセエビのゾエア幼生からプエルブスス幼生への転換の折の身体損傷問題を独特の水槽で解決したとTVで流していた。それを見て「流石!やるじゃん!」と長年の懸案を知っていた私は盛り上がったが、長崎的には「変な奴。おかしな奴」なのだそうである。
なるほど、宝の持ち腐れ。何を見ても「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
死ねよ。お前。馬鹿長崎。
しかし、広大な海がプランクトンによって大きく動いている。まるで未知の素粒子で満ちている宇宙のようだ。我々はまだまだ何も知らない。本当に知らない。だが知らないという事を私は知っている。だから馬鹿の分際で分かったような事を吹聴する馬鹿が何より嫌いだ。
一説によると、海の中のミネラルの70%は深海に沈んでいて、残りの30%だけで今の海洋生物が構成されているとの事である。それは分からないではない。
浅堆(バンク)に魚が集まるのは、深層海流によってバンクでミネラル溢れる海水が持ち上げられプランクトンを作るからだとの事だ。ただ、我々は栄養溢れるミネラル特に燐分を余らせると病原菌を増やすぐらいしか能が無い。無論、経済的下手な算数をする馬鹿の所為である点が多いのだが。
そうなると我々は勿体無い事をしている。ケチる事とは違う勿体無い精神。だが頭の悪い馬鹿文科系大学出は「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」だって。
一冊の文豪「ラ・ロシュフコー」の「人生の箴言」に「吝嗇(ドケチ)は何より利益と相反する」と書いている。当然馬鹿文科系の殆どが知らないだろう。昔の文科系は読んだものだ。ラ・ロシュフコーにマキアベッリ、パスカルのパンセと、ワンフレーズの羅列で結構含蓄が深いものを…。
その吝嗇家の集合となりつつある中国ではチンタオ付近で大量の藻が発生しているが、これも燐分の暴走であろう。そうなると汚染の日は近い。こんな問題を分析して把握するという行政の仕事が欲に目の眩むしか能の無い中国の共産党政府では無理なのだろう。問題が発生して初めて「へぇ~ふぅ~ん、そ~ぉですかぁ~」って言うんだろうね…。ああ、長崎レベル。そういえばお友達だもんね…。低脳同盟。
私は未来の日本の為に海洋を資源とする動きがもうチョットあって良いと思う。無論農業もである。もうチョットの具体化は色々ある。だが馬鹿文科系の最たるもの政治家は馬鹿になるのが通例となっている。小泉新次郎の頭の中は茫漠たる砂漠しかない。無理だよ。未来の舵取りは。民主党?国民の生活が第一?皆完全なパーだよ。
こんな知的格差も今の時代の最たるものなのだろう。知る者は、際限なく知り。「ぱー」は何時まで経っても「ぱー」
そうだね…ウジテレビを見れば「考えるな!韓流万歳を唱えろ!」とやっている。ウジの毒電波を止めないといけないのだろう。
ドラマ「仁」でメインロールを演じたのは「エーテル麻酔」と「ペニシリン」であるが、このペニシリンは、すぐに寿命が尽きた抗生物質であることが知られている。つまりすぐに効果がなくなったのである。 実はペニシリンが出来て3ヶ月後には耐性菌が発生していた。 発見者(誰だっけ?)はペニシリンは多用してはいけないと思っていた様である。この発見者の思いは踏みにじられる。 今となっては抗生物質は家畜に大量に投入される。 雁屋哲(武論尊の別のペンネームね)は、家畜が不衛生な環境にいるから、病気にならないようにとの事だが、実はユダヤ的には、腸内細菌を抹殺する為である。腸内細菌は家畜の成長に関係ないエネルギー消費をする。この腸内細菌の殲滅で5%だったか20%だったかの餌の節約が出来るとの事である。 もっと凄まじいのは、穀物メジャーのブンゲが作った奴だったかな?ネイキッドチキン。つまり裸の鶏である。 首筋の付近を除いて羽の無い鶏を作ったのである。これにより無駄な羽の為の餌が節約されるのである。 確かに羽は飛べもしないのに意味が無いし、あると毟るのに金がかかるし、毟った後の処理費用がかかる。大量にあると経費がバカにならない。それは分かる。しかしネイキッドチキンは、肉になるために生まれるのである。この時ユダヤ教の神ヤハウェイは何というのか?それとも孔子のように「天何をや言わん!」とでも言うのだろうか? イスラム教が、まだ感覚として分かるのは、自然の摂理を金の為だけに、そこまで歪曲できるのか?と言うものである。 このネイキッドチキンは免疫系の弱さや、その他生物学的弱さがあるのだが、このネイキッドチキンの声が聞こえないが、エイリアン4のリプリーのクローンたちの出来損ないの姿を思い出す。 また幾ら商品とはいえ、それを客に食わせるのだろうか?商売とは何と考えているのだろうか?この即物的な考え方は、ヒットラーの率いるナチスドイツのダーウィニズムに繋がる感覚を感じる。だが、同じ様な事は、我が日本の馬鹿文科系大学出に通じる。ただユダヤとの違いはメカニズムを理解できるか?できないか?である。共通しているのは倫理観が稀薄か、全くないかのどちらかである。 よくヒットラーやナチスドイツの特にSS(親衛隊)の異常さをユダヤが吹聴するが、悪い。吹聴すればするほど、今のユダヤのグロテスクさがナチスドイツとヒットラーに重なる。 と言うより、ユダヤは前からそうだったとすれば、ナチズムのオリジナルはユダヤにあるのではないか?と思うほどだ。 よく終戦記念日などで人道を吹聴しているが、ユダヤに説教される謂れは無いとそろそろヨーロッパが言い始めている。その大きな根拠としてナチズムと重なるダーウィニズムと生物への遺伝子操作のやりすぎなど、全く遺伝子至上主義そのものの対応である。それも金の為だけにである。 ユダヤというと毒コーンの問題がある。これは30年前から知ってはいた。この遺伝子問題はフランスの科学メーカー「モンサント」が有名である。モンサントは除草剤「ラウンドアップ」などを日本でも販売している。 このモンサントが遺伝子組み換え植物を作っていたのは知っていた。モンサントは農薬を作っていただけの事はあって、農薬を大量に使用しても死なないと言うか元気に育つ作物を作っていたのだ(主に穀物)。それは除草剤耐性が雑草に付いた為に、ちょっとやそっとの除草剤の量では死ななくなったのである。 その一方で害虫も問題だった。だから雑草は薬で殺して、その際に作物が死なない一方で害虫は作物が害虫を嫌う物質を作るようにというものだった。 そうしたら、言わんこっちゃない、人体にとって有毒なものと変わっていった。しかし金の亡者、日本の馬鹿文科系大学出と同じ倫理観の喪失した脳を持つ馬鹿は、家畜に食わせて、その肉は大丈夫と、原子力保安院やチョンと同じ様な論法を使っている。 だが、この手の馬鹿は騙す事を痛痒に感じない点で、どこにあっても同じである。 見た目は分からない。だったら毒トウモロコシと言って売る馬鹿がいるか! かくて、毒トウモロコシは人が食べる様に売られていた。それを食った人間がアナフィラキシーを起こして死にかけた。 アメリカでは、あまりの事と流通はもとより生産も禁じた。この辺がアメリカのフリーメーソンとヨーロッパのフリーメーソンの倫理観の違いである。ヨーロッパのフリーメーソンの本部があるフランスのフリーメーソンのイカレ方は同じフリーメーソンの筈でも「あいつらイカれている」と言う見解の様だ。 だがアメリカの投資銀行のフリーメーソンのイカレ方にもフランスのフリーメーソンは「こいつらイカれている」と行ったとか言わないとか。 同じくフランス革命が起きる前からロッジがおおっぴらにあったイギリスのフリーメーソンは金融に関してはアメリカ並に倫理観の神経がズタズタに切れているのは、Liborの問題でもはっきりしている。 メラミン毒コーンミルク事件で、中国の倫理観を否定しまくったヨーロッパだが、このフランスの偉業により「同列」にまで下がった。日本も原子力保安院と東電と民主党と東大核物理のお陰で倫理観がフリーメーソンと似たような「くぅ~ず」に成り下がったのだ。 世の東西を問わずクズが権限を握って金を富を牛耳っている。 ここまで来ると、もう何をや言わんやである。 これらメカニズムは端的に分かっている。組織が出来上がり、その中で実力より組織内部を動き回る能力に長けて、その時の世の中のパワーメカニズムに溶け込む奴等が「利口」とほざくのである。 その最たるものがロンドンブーツの田村淳である。 だからあの出っ歯は嫌われるのである。だが何より無知無教養でも便利な位置にあると権限を持つ。これはDAIGOのおじいちゃん「竹下登」がそうだった。 だがDAIGO同様、頭の中身と倫理観が「ぱぁ~」だった竹下登は、拠って立つのが金と組織への忠誠だけだった。だから江本旭の言うことによれば、どうもすれ違うタイミングを計っていた様なのだが、擦れ違う時に挨拶したら、近寄ってきて手を握って「江本くん、君の言いたいことは良く分かる」を連発して呆れられた。 江本旭の論評「あのおっさん、頭の中スッカラカンのアホやでぇ~!」 これがロンドンブーツ田村淳の狙う立場の存在であり、常に軽蔑されるのである。だから、自分の強みを最大限使う。 田村淳の強み?ブラックメールと盗聴・盗撮でしょう?これはFBIの恐怖の長官だったフーバーと同じである。 ロンドンブーツ田村淳がそうなる事は想定外の事ではない。 さて、思想が入っちゃった…。 だが、これは全く関係ない話ではない。大体穀物メジャーの連中が追い求めているのは何パーセントかのコストダウンである。この微々たるものを確実に追うと言う事の為だけにすべての価値観を否定した。ただそれだけの事である。 だがそれは、本来食べられるものを売って金を得るというレゾン・デ・トール(存在意義)を完全否定する事となった。 また「ユダヤであってもモノはまともだ。」との評価を完全に否定されたのである。 「ユダヤだからな…」から、イスラムが好みそうなフレーズ「あの呪われた民族は、アッラーが我々に下された神の恩寵足る食物を毒に変えた」と言う論評は、カソリックをはじめとしたキリスト教徒の原理主義者にも十分アピールする。そしてサブプライム問題で、まるで悪魔のような振る舞いをしたモルガンスタンレーの上層部を見ると、悪魔と言って十分アピールする。 実際、一度破られた問題は、今後大きくなってくるだろう。アメリカのFDAは懸命に毒トウモロコシの殲滅を行うだろうが、アメリカに農業生産を殺された国は、意外と毒トウモロコシを作ってアメリカに運び込むかもしれない。復讐として一番効果的だ。 何より見た目は変わらないのだから。 また、ユダヤは毒の系譜をまだ持っている。それは大豆の遺伝子操作だ。 大豆がなぜ遺伝子組み換えが問題か?と言うと狂牛病やCJD病(クロイツフェルト・ヤコブ病)やスクレイピーの問題となる。(またはクーリー病) トウモロコシ、小麦、米は基本、炭水化物(セルロース)の問題である。無論若干のたんぱく質(グルテンなど)を持ってはいるが、大したものでは無い。しかし大豆は違う。 たんぱく質は遺伝子操作が出来るようになって、分かった事がある。それは蛋白質恐ろしい事である。 様々な病気が蛋白質の影響に拠って発生している事が分かっている。低レベルアミン類はホルモン的な命令伝達物質である事が分かっており、その為、恐ろしい程の低濃度であっても人体は反応する。その最足るものが抗生物質である。 ペニシリンショックと呼ばれるモノは、注射される事はおろか、アレルギー反応を見るための塗り付けだけでショック死した程である。これが毒として使われる以外の善意の目的であっても、恐ろしい反応を示すものとの出会いだった。 更に恐ろしいのは、ペニシリンが全く無毒な人間がいるのである。これは遺伝子至上主義であるダーウィニズムの徒ユダヤやナチスの狂喜する内容だろう。 同じ人間でもペニシリンに耐える人間と耐えない人間がいる。耐えた人間は遺伝子的に優位だ。 馬鹿か!と私は切って捨てるが、馬鹿文科系大学を出ている、すぐに勘違いして、別の論拠や否定する内容を見つけられない盲信をする馬鹿の集団はどうだろうか? 言ったろう、ユダヤやフリーメーソンの即物的な非人間性は馬鹿文科系大学出と極めて良く似ている。だが馬鹿文科系大学出の頭の中身は竹下登と似たようなものだ。ロンドンブーツ田村淳も同じく。だが、馬鹿ならば馬鹿であるほど、実に深刻な問題が分からず、馬鹿の範囲で安易な判断をして取り返しの付かないことをやりやがる! 馬鹿文科系大学出のお安い、また利口を通して、田村淳のほざく「ちから」とやらを握って組織を破壊した馬鹿として雪印の社長だったクズがいる。これも利口利口を通して、本来一番気にしなければいけない清潔さを「面倒、コスト高、組織の中のチェックが出来ない」などの理由で平気の平左で無視していた。 これは利口ではなく、知的に把握しているかどうかがモノを言う。では聞くが田村淳が適当な軽口以外に何かできるか?盗撮や、ブラックメールで人を弄ぶ以外で何かできると思うか? また馬鹿文科系大学出、お前は、理科的なものを扱っていて、そのメカニズムや勘所を今だけでなく将来上層部になっても理解しつづけることが出来るか?また、お前の周囲の便利な奴がしっかり把握して、その問題を痛みを持って反応する事を見抜けるか? まぁ良いや…。俺には関係ない。 まぁ利口な皆さん。ガンバって。 未来は君の為にある?とは限らない。