コロナ禍の第三波がきてるようですね
今日の東京は感染者493人とか、全国でも2000人超えだそうで
第一派の緊急事態宣言を受けて、いろんな店舗が閉店して、開放されたのちに第二波の8月を迎えましたが
なんと長い自粛や我慢が続いていて
なんだか第三波って言う言われても一旦緩んだ気持ちが、緊急事態宣言がなされた時の緊張感に戻れてないんですよね
どーしたらいいのかなぁ
閑話休題、本日の邦画はコロナ禍の7月2日にコンマビジョンから新作DVDとしてリリースされた2004年製作公開された新東宝のピンク映画です
根本的には表題と中身がマッチしない典型的なピンク映画ですか
お話としては新宿で掏摸として生計を立てる川瀬陽太演じるテツとまるこを演じてる巨乳AV女優さんの山口玲子
10何年前の作品ですので川瀬陽太さんのお若い事ったら

ある日の稼ぎを数えていると財布からはんぶんに切られたドル紙幣が
テツは商売柄からすぐに、何らかの割符と読むが、何の取引きかわからないまま温存していた
そんなときに義母から父親がボケたから施設に入れるって電話が
翌日尋ねると言って二人はピンク映画お約束の濡れ場に入る
確かに山口玲子さんのおっぱいはでかい
翌日実家に帰ったテツとまるこ
二人の前に現れた牧村耕治演じる父親は完全にボケてて、今では前妻としか思ってない後妻さんとヤルことしか脳にないようで四六日中求めまくりやりまくり
その後妻さんには君嶋もえさん
彼女が義母にあたるんですね
って事で、普通なら川瀬陽太が愛人まること義母とやるのがメインプロットなんでしょうが
割符を掏られたチンピラは薄暗い空間で縛られヤクザのボスに大木にヤキを入れられていた
テツが掏った“半分のドル紙幣”は麻薬の取の割符だったのだ
大木は“死んで責任をとってもらう”と冷たく告げ、愛人の圭にイチモツをしゃぶらせるのだった
テツが掏った“半分のドル紙幣”は麻薬の取の割符だったのだ
大木は“死んで責任をとってもらう”と冷たく告げ、愛人の圭にイチモツをしゃぶらせるのだった
ってなんかあると必ずしゃぶってもらうのが大木のルーティンだったようで
そんな中、ジュクの掏摸はテツとまるこだって職業柄知ってる大木は二人を追ってテツの実家にやってきて
そんな中、ジュクの掏摸はテツとまるこだって職業柄知ってる大木は二人を追ってテツの実家にやってきて
寄せばいいのに割符の詳細を喋って返せと迫る中
なんとテツに父親が脳卒中で腹上死してしまい・・・明日には葬儀を済ますのでその後に来てくれって大木に言い残して
家に帰ってきたら
父親は目を向いてイチモツ勃てたまま死んでいた
って言うどうなんでしょう勃起し大敬状態で息絶えると勃起したまんまんまなんでしょうか
深町監督作品ですから葬儀を待つ間に大木とレコはベッドインしてるんですね
って言うことでしっかりと三人を脱がせておりまして
テツと義母とのsexはノーカウント作品でして
結局父ちゃんの死体を残して割符を完全に利用しようって言ういうテツで映画は終わる
切り口野違う記事はコチラ
2004年製作、日本ピンク映画、新東宝作品
深町章脚本・監督作品
出演:山口玲子、君嶋もえ、水原香菜恵、川瀬陽太、本多菊次朗、牧村耕治
出演:山口玲子、君嶋もえ、水原香菜恵、川瀬陽太、本多菊次朗、牧村耕治
