龍体力学覚え書き

中央競馬メインレース雑感・ジョギング日誌・夢日記・読書備忘録、アレルギー持ちのぼやき、その他諸々

脚に少しずつ体力が・・・

2016-06-20 08:39:52 | jogging
月曜日は雨で走れないことを見越して昨日20キロ以上走ったのだが、雨は夜中で終了し明るくなるともう走れる状態となっていた。

ならば仕方がない。ウォームアップと5キロ弱を軽くジョギング。今日はスーパー坂路調教コースも2周して足腰への負荷をかけた。

昨日の疲労感だけじゃなく、昨日の6分半のペースも体に染み込んでおり、ペースが遅いのを屁とも思わずジョギングしていた。

このままさらに走力が落ちそう・・・。

しかし20キロ走った翌日を休憩日にしなくともよくなっているのは、脚に「体力」がついた証拠かもしれない。

ウォームアップ3km+本編4.68km。本日合計7.6km。6月合計154.9km。

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千葉マリンスタジアムの横までジョグ

2016-06-19 22:41:16 | jogging
今日は曇りがちで比較的しのぎやすかったこともあって、頑張って2時間以上ジョギングする時間を取った。

単純な周回コースではなく、海浜幕張の千葉マリンの横まで行ってから折り返し。QVCなんちゃらフィールドなどと言うものか。千葉マリンは千葉マリン。

馬券を買ったりジュースを買ったりした時にタイムが落ちるのはお約束。

今回は特にマークカードの記載にこちらの不手際があり、書き直しをしなければならずキロ8分を叩き出したり、そこで1分ないし1分半は無駄にした。

スマホでの計測をストップさせてからは買い物をして、荷物を抱えて5キロ弱のウォーキングをして帰宅。さすがに荷物を持ってからは歩きとはいえ苦行であった。

距離 21.01km
時間 2:18:24
平均 6:35/km
消費 1631cal

01 6:00
02 6:03
03 5:55
04 5:49
05 6:38
06 8:30
07 6:24
08 6:36
09 6:30
10 7:32
11 7:14
12 6:41
13 6:35
14 6:34
15 6:59
16 7:00
17 6:29
18 6:17
19 6:39
20 5:42
21 6:09

天候や時間の制約があり毎週とは言わないが、月に1度か2度は20キロ以上まとめて走るようにしたいものだ。

本日21.1km、昨日ウォームアップのみ3km。2日間合計24.1km。6月合計147.3km。

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ゴールドドリームが勝利・・・ユニコーンステークス(2016年)

2016-06-19 20:25:13 | horse racing
結果 2016年 ユニコーンステークス

1着 ◎ ゴールドドリーム(川田)
2着 ○ ストロングバローズ(ルメール)
3着 △ グレンツェント(ベリー)

4着 ※ ピットボス(幸)
5着   クインズサターン(石川)

1-2-3番人気。

3着と4着が逆であればもう少しましな気分を味わえたが、3番人気以内3頭、しかも順番通り。

幸はヤリ許可出ている時はしっかり鞭を入れるのに、積極的なアクションに乏しく4着お芝居を美しく遂行した気配。

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ユニコーンステークス

2016-06-19 12:41:06 | horse racing
地方系(川田・・・血統が)・外人(ルメールorベリー)・縁故(福永)の安直馬券を想定。

もちろん一角が崩れてくれたらそれはそれで万々歳。


ユニコーンステークス


◎ ゴールドドリーム(川田)
○ ストロングバローズ(ルメール)
☆ ダノンフェイス(福永)
※ ピットボス(幸)
▲ イーグルフェザー(吉田豊)
△ グレンツェント(ベリー)

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夢への介入をしてきた後輩女子

2016-06-18 10:14:51 | dream diary
いまは出身校で事務スタッフをやっている?・・・とおぼしき人物を暗示する夢をみた。

その人物は、学年でいうと一つ下の後輩女子。

何の因果か、その彼女に在学中は好意を持たれていたらしい。珍しいこともあるもので、一級下からはその彼女を含む3名、同学年からは約1名、そこはかとなく好意を持たれていたらしいことを確認しているわけだが、どれも気のせいではなく内々の「オファー」があり、こちらが普通にリアクションを起こしていればどれも普通に良好な関係を構築できていた(はず)。

まあ結局、煮え切らない態度というよりも、いずれにせよひとりに決めると他の人に悪いじゃん・・・ということで、オファーを受けた面々とはお付き合いをすることもなく、それどころか同窓会や件のOB会的な講演会などにも一度も出席しないできた。良いイメージを在学中のまま封印しておきたいという気分も少々あって・・・。

まあそんな背景があったが、今回みた夢はそのいまは事務室に勤務している(と思しき)後輩女子さんが、その旧姓をデカデカと書いたボードを夢でみていた空間の壁にベタベタ貼ってきて、記憶の彼方から思い出させようとするものだった。

すごいアクションだった。おかげで、思い出しましたよ。当時の甘酸っぱい感覚まで。

なぜかそのコの父親さんとも知りあう機会があり、あの彼女とそれ相応の関係を深めて行ったらこの人を「お義父さん」と呼ぶことになったりするわけね?・・・と1度や2度は意識したっけ。当然その接点形成時、向こうからも値踏みされていたのだろうけれども。

こうして夢のメモを記すことがなければ、すぐに夢をみたことも忘れていたはず。しかしこの夢への介入というか侵入を考えるとき、あの彼女はニュータイプ能力を相当高めているかも?・・・とあらためて関心が湧いたりなんかして。

とか何とか理由をつけて月末にある出身校での講演会に出席しないように、出欠を占うと「NO」が出たのだな。

無意識は既にわかっていたのかもしれない(占ったのは2週間前。夢をみたのは一昨日)。

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