明治の先勝で迎えた早明2回戦は、2対3で接戦を落として連敗。
悔しいですが、早稲田は勝ち点を落としました。
早稲田の先発 柳澤くんは、6回を投げて3失点。
失点はありましたが、強敵 明治を相手に、先発投手としての役割を果たしたと思います。
2番手 大竹くん、3番手 早川くんも良く投げました。
特に、ルーキー早川くんは、最速147kmの速球、そして良くコントロールされた変化球とのコンビネーションで明治打線を翻弄しました。
終わってみれば、2試合とも1点差の敗北。
早スポ記事によれば、小島くんは足首を捻挫していたようで、その状態の見極めが勝負の分かれ目になったように思います。
今となってはタラレバとなりますけれど、大竹くんと早川くんに別の起用方法があったのかも知れません。
また、再三のバント失敗も 流れを失う要因となりました。
このあたりは、打撃陣の大きな反省点ですね。
東伏見に帰ったら、バント練習あるのみです。
======
今日の第一試合では、立教が隙のない野球で慶応に先勝しました。
立教の最後の優勝は平成11年(1999年)秋。
21世紀に入ってから、まだリーグ優勝がありません。
今季の立教は、澤田、佐藤らの看板選手たちが卒業して ベンチ入りメンバーが ガラリと入れ替わりましたが、そのような年は 案外 まとまりの良いチームができて強いものです。
今季の立教は 要注意です。
=====
ラグビー春季大会で、早稲田は大東文化大学と対戦し、0対27で零封負けを喫しました。
勝敗はともかく、無得点というのは ちょっとショックです……
(T_T)
悔しいですが、早稲田は勝ち点を落としました。
早稲田の先発 柳澤くんは、6回を投げて3失点。
失点はありましたが、強敵 明治を相手に、先発投手としての役割を果たしたと思います。
2番手 大竹くん、3番手 早川くんも良く投げました。
特に、ルーキー早川くんは、最速147kmの速球、そして良くコントロールされた変化球とのコンビネーションで明治打線を翻弄しました。
終わってみれば、2試合とも1点差の敗北。
早スポ記事によれば、小島くんは足首を捻挫していたようで、その状態の見極めが勝負の分かれ目になったように思います。
今となってはタラレバとなりますけれど、大竹くんと早川くんに別の起用方法があったのかも知れません。
また、再三のバント失敗も 流れを失う要因となりました。
このあたりは、打撃陣の大きな反省点ですね。
東伏見に帰ったら、バント練習あるのみです。
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今日の第一試合では、立教が隙のない野球で慶応に先勝しました。
立教の最後の優勝は平成11年(1999年)秋。
21世紀に入ってから、まだリーグ優勝がありません。
今季の立教は、澤田、佐藤らの看板選手たちが卒業して ベンチ入りメンバーが ガラリと入れ替わりましたが、そのような年は 案外 まとまりの良いチームができて強いものです。
今季の立教は 要注意です。
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ラグビー春季大会で、早稲田は大東文化大学と対戦し、0対27で零封負けを喫しました。
勝敗はともかく、無得点というのは ちょっとショックです……
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