がんぼのぶらり紀行

北海道オホーツク遠軽で、昭和時代のお茶の間みたいな食堂 やってる おばちゃんです。

カーテンのありがたみ

2016年01月18日 01時59分29秒 | My House♡ My Fashion♡

午後11時、パートから帰宅。

外気温は-15℃を記録していた。

一足先に帰宅した娘と1時間ほど歓談。

同じ職場に通っているので、パート先での仕事のことや最近の身の回りの出来事など。

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「寒い!」

室温は8℃。 茶の間の温度ではない。(^^;

居間では、四六時中 点いているメインストーブと昨日購入したばかりのポータブルストーブが稼働しているが、寒い。

 

「去年、こんなに寒い思いをしただろうか?」

娘から、”去年は居間と書斎部屋の仕切りにカーテンを下げていた” という話を聞き ← 忘れてる (^^;

というか、今年は食器棚の位置を変えたため、カーテンを下げることさえ思いつかなかった。

 

さっそく、居間と書斎部屋の仕切り部分、カーテンレールは昨年取り付けたままになっていた、通路になっている場所に、在庫(私の部屋の書棚と入り口にかけるため買ってあった)のドレープカーテンとレースカーテンを引っ張り出し掛けた。

 

間口が少し広く、半間ドレープで足りず、目の積んだレースカーテンを継ぎ足し。(^^;

恰好は良くないけれど、カーテンを引くのは深夜のみで 朝には引くのでこのままでいいや。 

見た目? 見た目なんかいい。暖かさを優先する。

実際、ここにカーテンをかけただけで、ふんわり暖かさを感じたのだから。

もう一方の入り口である、私の寝室の入り口も

撮影画像、思いっきりブレたし。(◎_◎;)  まぁいいや。

半間の入り口に、レースとドレープを重ねて。

こちらも日中は右側の書棚を隠すようにカーテンをひけるようにしてある。

 

この二か所にカーテンを下げただけで、わずか数分の間に部屋の暖かさが変わった。

カーテンの威力、恐るべし! 


内容掲示

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