行きしな歩いてたときはいい天気でからっと暑いくらいだったのに、
帰り道はどんより曇ってきて風はあるのにじめっとしてる。
よく通る道、右折待ちをする交差点に中華料理のお店がある。
だいたいそこを通りかかるのはお昼前なので、
お店の前に手書きのランチの看板が出ている。
よくわからないけれど、たぶん書いてるのは中国の方なのかな、っていう感じ。
メニューはおいしそうなんだけど、
そこで食べてるとまにあわないので我慢。
こないだ通ったら、はっきり覚えてないけど、
10月〇日閉店、と。
えっ、ってなってよく見てみると、10月1〇日通常営業、と。
???となったのだけど、右折の矢印が出ちゃったので走りながら考えると、
たぶん、〇にちのほうは臨時休業なのかな。
で、1〇日のほうは営業するってことなのかな。
最近、よく行ってたお店に閉店するところが多いのでちょっと敏感になってるかも。
今週はちゃんと「ゴールデンカムイ」を録画しておいて、
「けものみち」を見る。
「チタタプチタタプ」とか「ヒンナヒンナ」はこの回が初めてなのかな。
いただきます、的なニュアンスなのね。
生きものの命を余すところなくいただくというところも、
やっぱり日本の文化とそんなに遠く離れてはいないのだと思う。
「神様に感謝」っていうのとも違う感じだし。
そして、こぶしで語り合うダイナミックムツゴロウさん。
「しあおうか」ってきたから「蒼天の拳」かと思ったら、
やっぱりきちんとプロレス。
さて、つぎつぎと仲間(?)が増えていくのはいいんだけど、経済的に不安。
衣食住はあんまり気にしない作品も多いけど、
この作者さんはけっこうそういうところきちんと書くかただと思うので、
どう切り抜けるのか楽しみかも。
やたらと叩かれてる「Fairy gone」…
マーリアの「災いの子」というのは思い込んでるだけじゃなくて、
かなり差別的な扱いを受けてトラウマになってるものだったよう。
そしてヴェロニカは「幸いの子」
結果的にはレイ・ドーンに救われたとも言えるはずなのだけど。
そして、レイ・ドーンがなぜスーナを焼き払ったのか。
妖精郷に妖精付きが集められたのがスーナの民。
妖精って、もっとふわふわしたものかと思ったら、
ヤマタノオロチとかみたいな山の神様みたいな感じなのかな。
「あの御方」=融合体って本編を見ただけじゃわからんかったと思うけど。
戦争に悪用されないためと、おそらくは迷信を打ち破るために、
「為すべきことを成しに来た」と。
で、レイ・ドーンは「スーナの生き残り」どころか、
兄に育てられてたっていうマーリアの素性を知ってるのかどうか。
そのへんがこれからどうなってくるのか。
モニカっていう人もよくわからなかったんだけど…