ロス・バンニョス(Los Baños)=スペイン語でお風呂の複数形はマキリン山の麓にある温泉地。
でも日本の様な温泉じゃなくて、温かい湯のプールって感じかな~。

泊まる施設がない場所の方が多いけど、ここは韓国人経営の「88温泉」って泊まることも出来る施設。
うちはここしか利用してません。
(他を試したことがない)

やっぱり韓国人のお客さんがぎょうさん居て、韓国に旅行してる感じもする。

この日は暑かったから41℃のお湯でも入る気になれない・・

(桃ちゃんは鼻をつまんでる~)
このプールだけは少し水温が低めだったので日があるうちはここで遊びました。
やっぱり41℃だとさすがに肩まで浸かっちゃう桃ちゃん(まだ背が低いから)が1時間も遊ぶのは無理だし。

馬も放牧してあるだけで何か気持ちが落ち着くのが不思議。

帰りのロビーにて。桃ちゃんがママに~って赤い花をくれた。
でもね、ここの受け付けさん、ちょっととんでもなかった。
最初に着いて、受け付けでお金を払ってロッカーの鍵をもらうだけなのに、カウンターに立って待っても待っても私を無視。
あまり長時間無視されたので写真に彼らを撮っちゃいました。この3人。

この方の前に誰も居ません。

私の後ろから来たお客さんはどんどん接待するけど、終わったら突然この紙をめくりはじめて、
私は透明人間なの~? 状態。

この方も他のお客さんはどんどん対応するけど、居なくなっても私とは目を合わせない。
最後にわざと私と目を合わせない3人の一人に無理矢理声をかけて、
「ねえ、私を透明人間みたいに無視するのは何か理由があるの?」
って聞くと、真ん中の写真の女性が、
「え、待ってたんですか。チェックアウトだと思ってました。」
だって~。
「チェックアウトだと声かけないんですか?」
でも、フィリピン人の対応でこんなのは割と日常茶飯事で、同じ様な経験した人多い筈。
特にマーキュリードラッグという薬屋さん。番号札を使ってない薬局は早い者勝ち、声のでかい人勝ち、って感じで私なんて並んで一番前になっても後ろから来た人を先にやられちゃう、って何度も経験。
フィリピン人は人見知りが多いからかな。目を伏せて客を見ようとしない。
でも声が大きいとか、怒鳴るとか、そういう人にはさっと対応なんですよね。私みたいに大人しく順番待ってるのは駄目。
それとチェックアウトした時にわかったけど、中にあるレストランとかホテルバーで注文すると帰りにロッカー番号で精算する仕組みなんだけど、パソコンがネットワークで繋がってないので手書きの紙がロビーに来るのを待ってる状態で、それにもの凄い時間がかかってる。

で、中では何も注文せず、帰りにマカティの「きくふじ」ってなんちゃって日本食店でお寿司を食べて帰りました。
たまたまなんだかこの日のお寿司のご飯はびちゃ~っとして酷かったけどね。
これで1000ペソ(2000円)くらい。

桃ちゃんが頼んだ蟹カマとマンゴのお寿司。

私が頼んだ大根のつまとまぐろの刺身+中華ドレッシングのサラダ。
こちらは美味しかった。
お寿司はしゃりが命なんだから、ここは日本の板前さんも居るのに、管理が悪いのか、その板前さんがそんなもんで良いと思ってるのか知らないけど、がっかりでした。さしみだけ買って来て自分の家で酢飯作りたくなっちゃう~。
レストランの隣に何でも80ペソ(150円くらい)で買えるに日本食材屋さんがあって聖金曜日だと言うのに開いてたので、牛蒡やピーマン、3つ入りのプリン、ヨーグルト、コーヒーゼリーなど、そして桃ちゃんの希望で大福2つなど購入。桃ちゃんは大福と羊羹が大好き。
いつも応援ありがとう御座います!
でも日本の様な温泉じゃなくて、温かい湯のプールって感じかな~。

泊まる施設がない場所の方が多いけど、ここは韓国人経営の「88温泉」って泊まることも出来る施設。
うちはここしか利用してません。
(他を試したことがない)

やっぱり韓国人のお客さんがぎょうさん居て、韓国に旅行してる感じもする。

この日は暑かったから41℃のお湯でも入る気になれない・・

(桃ちゃんは鼻をつまんでる~)
このプールだけは少し水温が低めだったので日があるうちはここで遊びました。
やっぱり41℃だとさすがに肩まで浸かっちゃう桃ちゃん(まだ背が低いから)が1時間も遊ぶのは無理だし。

馬も放牧してあるだけで何か気持ちが落ち着くのが不思議。

帰りのロビーにて。桃ちゃんがママに~って赤い花をくれた。
でもね、ここの受け付けさん、ちょっととんでもなかった。
最初に着いて、受け付けでお金を払ってロッカーの鍵をもらうだけなのに、カウンターに立って待っても待っても私を無視。
あまり長時間無視されたので写真に彼らを撮っちゃいました。この3人。

この方の前に誰も居ません。

私の後ろから来たお客さんはどんどん接待するけど、終わったら突然この紙をめくりはじめて、
私は透明人間なの~? 状態。

この方も他のお客さんはどんどん対応するけど、居なくなっても私とは目を合わせない。
最後にわざと私と目を合わせない3人の一人に無理矢理声をかけて、
「ねえ、私を透明人間みたいに無視するのは何か理由があるの?」
って聞くと、真ん中の写真の女性が、
「え、待ってたんですか。チェックアウトだと思ってました。」
だって~。
「チェックアウトだと声かけないんですか?」
でも、フィリピン人の対応でこんなのは割と日常茶飯事で、同じ様な経験した人多い筈。
特にマーキュリードラッグという薬屋さん。番号札を使ってない薬局は早い者勝ち、声のでかい人勝ち、って感じで私なんて並んで一番前になっても後ろから来た人を先にやられちゃう、って何度も経験。
フィリピン人は人見知りが多いからかな。目を伏せて客を見ようとしない。
でも声が大きいとか、怒鳴るとか、そういう人にはさっと対応なんですよね。私みたいに大人しく順番待ってるのは駄目。
それとチェックアウトした時にわかったけど、中にあるレストランとかホテルバーで注文すると帰りにロッカー番号で精算する仕組みなんだけど、パソコンがネットワークで繋がってないので手書きの紙がロビーに来るのを待ってる状態で、それにもの凄い時間がかかってる。

で、中では何も注文せず、帰りにマカティの「きくふじ」ってなんちゃって日本食店でお寿司を食べて帰りました。
たまたまなんだかこの日のお寿司のご飯はびちゃ~っとして酷かったけどね。
これで1000ペソ(2000円)くらい。

桃ちゃんが頼んだ蟹カマとマンゴのお寿司。

私が頼んだ大根のつまとまぐろの刺身+中華ドレッシングのサラダ。
こちらは美味しかった。
お寿司はしゃりが命なんだから、ここは日本の板前さんも居るのに、管理が悪いのか、その板前さんがそんなもんで良いと思ってるのか知らないけど、がっかりでした。さしみだけ買って来て自分の家で酢飯作りたくなっちゃう~。
レストランの隣に何でも80ペソ(150円くらい)で買えるに日本食材屋さんがあって聖金曜日だと言うのに開いてたので、牛蒡やピーマン、3つ入りのプリン、ヨーグルト、コーヒーゼリーなど、そして桃ちゃんの希望で大福2つなど購入。桃ちゃんは大福と羊羹が大好き。
いつも応援ありがとう御座います!
