私がお気に入りの数少ないレストランの一つ、
冷蔵庫と洗濯機を買った後、隣のポジウムってモールの地下にある「テリー」で夕食~☆

外食するよ~って言ったら長女は
マカティで友達と会ってケソン市の家に帰ってきたばかりだったけど、
その中間地点にあるポジウムまでわざわざ出てきた。

(レストランにある酒類)
息子は・・・来ませんね。親戚の集まりとかでもクリスマスでも息子を連れ出すのはちょっと大変。

(生ハムは注文すると切ってくれるオードブル)
息子はとにかく一日パソコンの前に居て、
ゲーム(ドータとか)やってるか、アニメ見てるか、みたいな感じ。

「テリー」はレストランってよりスペイン食材屋さん。
パエリア用スペイン米もここで買える。

(ワインはスペイン産だけでなく色々)
学校がある時も家ではアニメやゲームでまるで引きこもりの息子だったけど
夏休みに入って拍車がかかって
夜と昼も反対っぽいし。

私も人の事言えないけど・・

これ、1つ分の値段で2つくれますって言うのでつい買っちゃった。
栗なんだけど、ただの栗じゃなくて松の実とかプルーンとか入ってて
ワインで煮てみたけどよけい誰も食べなくなった~。

ね、日本語でも説明書いてあるから日本でも売ってるかも。

このラムの足のハムは絶対に次回ゲットしたい。

主人は先日フィリピンに遊びに来たハワイ大学で教えてる友人に
「バルセローナで落ち合おうよ~」
って言われたんだって。

(一度買ってみたい血のソーセージ)
でもアメリカの夏は7月とか8月でしょう?
桃ちゃんは学校あるし、
虎次郎だって大学あるしね。

(フルーツや花の香りのチョコ)
桃ちゃんは学校休めるかもしれないけど、
虎次郎はまだまだ大学始まったばかりだしね。
フィリピン大学って同級生の保護者が言ってたけど親のヘルプが必要だって。

(ブランデーで焼いてくれるチョリソ)
何がヘルプかって言うと今までの高校と同じで突然の備品の買い出しだとか。
例えば講師が突然明日、りんご持ってこいとか。
で、子どもは勉強があるから親が買い出しに走るんだって。

(さっき焼いてたチョリソは切って出てきた)
それを言ってくれたお母さんの娘さんは無事に去年卒業したけど、
今度は息子さんが入学。

(サラダとあさりのワイン蒸し)
長女の桜は今、大学3年生なのだけど、なんとか夏休みまでに全部の単位を取って卒業したいそう。
もし無事に卒業出来たら6月以降は暇になる予定。
10月からまた大学に行きたいらしいけど。

(ニンニクとオリーブ油だけなのに美味)
でもってヨーロッパに行くならフランスからバルセローナまで自転車で行きたいとか何とか言ってる主人に桜は
「私も一緒に行くから自転車買って~」
なんて言うもんだから主人は大喜び。

(トルティージャ:すご~く美味しかった)
桜も思春期の頃は本当に荒れて大変だったけど今は本当に扱いやすい。
(しかも13才~20才までって感じで長かった)

(トルティージャを切ると中は半熟~☆)
私が「私はスペインではこればっか食べてたよ~。これ頼むとパンをつけてくれるし、その辺の屋台でも何処でも買えるし。」
って言ったら主人が
「貧乏旅行だな~。毎日トルティージャなんて飽きるだろ!」
感じ悪い~。

(どんだけ半熟かっていうとこんな感じ)
寝袋持っての旅なんて主人の年じゃどうせ出来ないけど。

パエリアはね、ちょっとイマイチだった。
オリーブもレモンも入ってないし。
オリーブ入れないのは分かる。
フィリピン人ってパーティーでもオリーブ捨てる人多過ぎだからだと思う。
オリーブ、店内に売ってるから1瓶買って来て入れよう、入れようって話しだけで入れなかった。

なかなかマニラでは売ってないシェリー酒。
私はシェリー酒が大好き~。
本当はフォアグラのトリュフ添えとか食べようと思ったけど注文料理が多過ぎて食べきれないので次回にしました。
主人が
「人生は一度しかないからね。食べたいもの食べといた方がいいよ。明日の命も分からないしね~。」
なんて言ってたけど、次回食べに来るまでは生きてるよね。
で、フランス/スペイン旅行はどうなるの?
フィリピン人の夫はぎりぎりまで決めない~。
(ま、私には関係ない話しだけど)
いつも応援して下さって本当に感謝です!
冷蔵庫と洗濯機を買った後、隣のポジウムってモールの地下にある「テリー」で夕食~☆

外食するよ~って言ったら長女は
マカティで友達と会ってケソン市の家に帰ってきたばかりだったけど、
その中間地点にあるポジウムまでわざわざ出てきた。

(レストランにある酒類)
息子は・・・来ませんね。親戚の集まりとかでもクリスマスでも息子を連れ出すのはちょっと大変。

(生ハムは注文すると切ってくれるオードブル)
息子はとにかく一日パソコンの前に居て、
ゲーム(ドータとか)やってるか、アニメ見てるか、みたいな感じ。

「テリー」はレストランってよりスペイン食材屋さん。
パエリア用スペイン米もここで買える。

(ワインはスペイン産だけでなく色々)
学校がある時も家ではアニメやゲームでまるで引きこもりの息子だったけど
夏休みに入って拍車がかかって
夜と昼も反対っぽいし。

私も人の事言えないけど・・

これ、1つ分の値段で2つくれますって言うのでつい買っちゃった。
栗なんだけど、ただの栗じゃなくて松の実とかプルーンとか入ってて
ワインで煮てみたけどよけい誰も食べなくなった~。

ね、日本語でも説明書いてあるから日本でも売ってるかも。

このラムの足のハムは絶対に次回ゲットしたい。

主人は先日フィリピンに遊びに来たハワイ大学で教えてる友人に
「バルセローナで落ち合おうよ~」
って言われたんだって。

(一度買ってみたい血のソーセージ)
でもアメリカの夏は7月とか8月でしょう?
桃ちゃんは学校あるし、
虎次郎だって大学あるしね。

(フルーツや花の香りのチョコ)
桃ちゃんは学校休めるかもしれないけど、
虎次郎はまだまだ大学始まったばかりだしね。
フィリピン大学って同級生の保護者が言ってたけど親のヘルプが必要だって。

(ブランデーで焼いてくれるチョリソ)
何がヘルプかって言うと今までの高校と同じで突然の備品の買い出しだとか。
例えば講師が突然明日、りんご持ってこいとか。
で、子どもは勉強があるから親が買い出しに走るんだって。

(さっき焼いてたチョリソは切って出てきた)
それを言ってくれたお母さんの娘さんは無事に去年卒業したけど、
今度は息子さんが入学。

(サラダとあさりのワイン蒸し)
長女の桜は今、大学3年生なのだけど、なんとか夏休みまでに全部の単位を取って卒業したいそう。
もし無事に卒業出来たら6月以降は暇になる予定。
10月からまた大学に行きたいらしいけど。

(ニンニクとオリーブ油だけなのに美味)
でもってヨーロッパに行くならフランスからバルセローナまで自転車で行きたいとか何とか言ってる主人に桜は
「私も一緒に行くから自転車買って~」
なんて言うもんだから主人は大喜び。

(トルティージャ:すご~く美味しかった)
桜も思春期の頃は本当に荒れて大変だったけど今は本当に扱いやすい。
(しかも13才~20才までって感じで長かった)

(トルティージャを切ると中は半熟~☆)
私が「私はスペインではこればっか食べてたよ~。これ頼むとパンをつけてくれるし、その辺の屋台でも何処でも買えるし。」
って言ったら主人が
「貧乏旅行だな~。毎日トルティージャなんて飽きるだろ!」
感じ悪い~。

(どんだけ半熟かっていうとこんな感じ)
寝袋持っての旅なんて主人の年じゃどうせ出来ないけど。

パエリアはね、ちょっとイマイチだった。
オリーブもレモンも入ってないし。
オリーブ入れないのは分かる。
フィリピン人ってパーティーでもオリーブ捨てる人多過ぎだからだと思う。
オリーブ、店内に売ってるから1瓶買って来て入れよう、入れようって話しだけで入れなかった。

なかなかマニラでは売ってないシェリー酒。
私はシェリー酒が大好き~。
本当はフォアグラのトリュフ添えとか食べようと思ったけど注文料理が多過ぎて食べきれないので次回にしました。
主人が
「人生は一度しかないからね。食べたいもの食べといた方がいいよ。明日の命も分からないしね~。」
なんて言ってたけど、次回食べに来るまでは生きてるよね。
で、フランス/スペイン旅行はどうなるの?
フィリピン人の夫はぎりぎりまで決めない~。
(ま、私には関係ない話しだけど)
いつも応援して下さって本当に感謝です!
